自転車に乗れたのは何歳?
いわゆる「補助輪無し」だと小学校に入るか入らないか程度、それでも、親にしてみれば「(周りと比べて)遅い」と感じていた様です。
暇を見て、摩耗したタイヤを替えてやろうかと思っています。
なかなか、我慢して、引っ張って来ましたが、見るからに摩耗しているのが判るので、例えば、プロの自転車整備士さんが見れば、一発で「そのタイヤ、ヤバいから替えた方が良いですよ。」と言われてしまうでしょう。
自転車屋さんに頼んで、その分工賃も払うのは嫌なので、自分でタイヤ交換をする様になって、もう何度もやっていますけどね。
だから、「自転車のメンテナンスとか、どうしてます?」と聞かれ、「自分で適当にやってます。」と答えると、ビックリする人もいます。
「自転車屋さん」が無くなる一方で、その代わりを「車屋さん」が担うケースもあります。
例の「青切符制度」、始まってからというもの、「レンタサイクル」であっても「運悪く捕まるのが怖い」と、自転車の利用を控える動きもある様です。
それでも、「恐れる必要は無い」と思うし、「普通に乗ってれば大丈夫」なんですけどね。
私何ぞは、「あの制度、警察の小遣い稼ぎに過ぎないでしょ?」と思えてなりません。
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