最近素敵だなと思った植物の写真見せて!

 

新潟では馴染みが無い花として、全国的にも知られている「国営ひたち海浜公園」の「ネモフィラ」の風景は、正に「絶景」と思いました。

蒼空と海、そして「ネモフィラの蒼い花絨毯」…。

(「シバザクラの花絨毯」も綺麗ですけどね。)

あと、今の時期、場所が違えば「見頃」を迎えている「藤の花」。

特に「あしかがフラワーパーク」の「大藤棚」は圧巻の迫力を感じます。

あとは、「亀戸天神」も藤の名所として有名です。

「桜」の季節、東北屈指の名所で、全国的にも有名な「三春の滝桜」。

あれも、実際目の当たりにする事が出来たら、見事な枝振りにうっとりするでしょう。

(何処も実際に行ける訳は無いんですけどね…。)

 

 

「最近」って訳でも無いんだけど、今年も「藤」の便りが聴かれる様になりました。

って言うか、藤の花も随分と早いよなぁ…。

※随分前に、これまた随分と久しぶりに行った「北方文化博物館」の大藤棚のライトアップ。

「鬼滅」の影響もあり、近年はその辺のマニアの人たちにも有名になりました。

「八重桜」から「藤の花」へと、花の旬が移り変わっています。

「藤の花」以外にも「ハナミズキ」もあちこちで見られる様になりました。

ただ、今年は、スケジュール的にタイミングが合わず、撮影には行けないかも知れません…。

 

 

例えば、同じ「八重桜」でも、レンズが違えば、背景を含めた描写が随分と違います。

(撮影場所は違いますが、今年撮影したものです。)

<上:ミノルタのAFレフレックス、下:50mm F1.4+2倍テレコン>

 

 

 

鬱金桜もレンズの違いでこの様に比較出来ます。

(上:ミノルタのAFレフレックス、下:50mm F1.4 + 2倍テレコン)

 

 

 

 

「植物学」と言えば、今放送されている「連続テレビ小説『らんまん』」。

モチーフとなっている人物は、「牧野富太郎」です。

 

 

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