野外フェス。夏の終わりの

余韻足痛み・・・。

 

 

クイーンの最高ライブのひとつといわれる

「伝説の証~ロック・モントリオール1981&ライブ・エイド1985」

続きを鑑賞しました。

 

 

 

感動に浸りながら、’個人的な’ツボを少し思い出していきますね。

 

 

Get down Make love

 

正直、歌詞が苦手でしたがあせる

このライブではサイケデリックな照明に

浮かび上がるジョンが凛々しく格好いいキラキラ

 

 

 
 
 
 
画質が良くてお肌の質感がキラキラキラキラ
 
 
 
ブライアンは、観客のすぐそばまで行ってアイコンタクト。この近さ!
 
 
Save Meのベースラインも素敵ですキラキラ
 
しっとりと重厚で、時にメロディアスで
感動を盛り上げます乙女のトキメキ
ミラクルに通じる軽やかな速弾き。
 
ディーキーは、全体のバランスを考えて
 
主張しつつ、もり上げ調和する、
 
そのさじ加減が素晴らしい💖
 
 
愛という名の欲望。
 
クイーンの末っ子ディーキーを
温かく見守るフレディ。頼もしい背中。
 
このシーンが大好きですドキドキ乙女のトキメキ

 

 

 
エルビス風格好いい曲音譜三人のサムライ?
 
 
 
 
 
揃ってますね〜
 
ドラゴンアタックもライブ映えして格好いい!
 
 
 
シアーハートアタック。
短パンのフレディがノリノリ暴れまくるシーン。
みんなを煽り、ロジャーにちょっかい爆笑
 
苦笑ながら楽しんでるロジャーイヒ
 
こっちも爆笑爆笑
 
レッドツェッペリンみたいなベビーなサウンドがライブ映えして格好いい🎶
 
 
 
 
完全燃焼ディーキー
 
 
 
「Somecody to Love」
フレディがピアノ叩くシーンも印象的。
 
思いがこみ上げて・・・
 
エマーソン・レイク・&パーマーのエマーソンなんかは、
キーボードにナイフ突き刺したりする変○ぶりでしたけど、
これは健全でパワフルでいい!
 
 
(曲と写真が合わないところはご容赦くださいね)
 
中期、絶頂期のこのライブDVDは圧巻のパフォーマンスで
 
見応えたっぷりで書ききれません!
 
ジョンの「Another One bites the dust 」も世界的大ヒットになって
大はりきりの頃。
この曲のSteve とは、スティーブマックイーンという説もあり
 
いかにもアメリカ映画的なイメージですね。
 
マックイーンにちなんだのか、アメリカを象徴するTシャツ姿にしたのも
アメリカ意識した戦略で
賢明だな~~~と思うのですニコニコ
 
ジョンは3分の中に短編映画が描かれてるみたいな
 
映像が目に浮かぶ歌詞が多く、センスが素晴らしいです音譜
 
 
ディーキーみたいに舌ぺろ 
愛猫ちくわピンクハート