2019夏スクで大正義だった行動まとめ | trillのブログ

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中卒がどこまでがんばれるかの日記

2019夏スクで大正義だった行動をまとめたよ!

  1. スッピン
  2. 動きやすいラフな格好
  3. リュックサック
  4. 荷物が軽い
  5. 教室の場所を事前確認
  6. 予習
  7. ブックカバー
  8. お気に入りのアイテムを持つ
  9. 友達を作りまくる
  10. 危ない人には近付かない。すぐに相談する。

1.スッピン

日吉の夏は暑い。

めかしこんでも、どうせドロドロになるから無意味。

朝は時短になるし、汗をかいたら顔を洗えるし、大正義。

どうせ日を追うごとに誰もバッチリメイクしてこなくなるから、へーきへーき。眉毛さえあれば、なんとかなる。

 

2.動きやすいラフな格好

女子限定ではあるけど、「ワンピース大正義だよね」て結論に至った。

個人的には、締め付けない、体のラインが出ない、ゆったりとしたワンピースは、すごく楽ちんで、買ってよかった。

空調対策に、これと一枚、上着を持っていればいいかなって。
時短になるし、安いし、大正義である。

男子は短パンTシャツとかスウェットやジャージでいい。

 

 

3.リュックサック

両手が空くってことは大正義。

初日にトートバッグで行ったけど地獄だった。

手に持つと疲労感が増す。

リュックは、そんなに大きいものじゃなくてOK。

容量は約20-35L ぐらいで、A4サイズ収納可能で、外ポケットがあって、ペットボトルの入るサイドポケットがついてるものが便利。

 

 

 

4.荷物が軽い

もうね~~~、荷物が軽いってことは、それだけで大正義ですよ。

荷物が重たいってだけで疲労感が増す。
筆記用具とかフリクションペン1本でいい。バインダーとかもいらない。どうせレジュメが配布されるので、それに書き込めばいいし。

足りなかったら生協で大抵のものは買えるから持っていかなくていい。

つまりね、六法を持参させる教授はギルティってことですよ。

六法なんてスマホがあればそれでいいよ~~~。

六法を引くことも学ばせたいっていうけど、家で死ぬほど触るし、六法。

それよりラクして通学したいよ~~~~

 

5.教室の場所を事前確認

当日に教室の場所を確認するのは意外と大変。

慶應のキャンパスは三田も日吉もダンジョンなんでね、超迷います。

スクーリングのおハガキやkcc のスクーリング情報公開に教室番号が書いてあるので、ガイダンスに載ってる地図と照らし合わせて、事前にチェックしておくと当日スマートに登校できるのでマジおすすめ。

教室番号や地図はスマホに写メないしスクショを撮って保存しておくと、かなりラクですぞい。

 

6.予習

「スクに予習なんかいらないよ~ww」というイキリもいるが無視でOK。

通信のスクは予習復習が基本なので恥じることはない。

少なくともガイダンスぐらいは読んでおいたほうがいい。

事前に課題を出している教科もあるので、ガイダンスのチェックは必須だ。特に課題をやってないと進まない授業もあるので、たくさんの人に迷惑を掛けることになるのでガイダンスはチェックしよう。

慶友会で言われた予習復習なんてやらなくていいという言葉を信じて、授業についていけなくて泣いてる女性もいた。

自分のレベルを知っておくためにも、精神的余裕を持つためにも予習は必須だと思うけどなあ。

予習しとくと授業中、寝ててもいける

 

7.ブックカバー

テキストにお気に入りのブックカバーをつけるとテンションぶち上がるのでマジ大正義。

ちなみに私のブックカバーはコレです。

折り紙とマステで作ったぴょんよ~~~

作り方はコチラ

 

8.お気に入りのアイテムを持つ

上にあげたブックカバーもそうですが、ちょっとしたアイテムをお気に入りのものにしてテンションぶち上げるのは凄く大事。

ちなみにコレは私の持ち物の一部です。

最近の百均はテンションぶち上げアイテムが多くてヤベエですね。

気付いたら山程、買ってて破産しそうです。

しかし、つらい通学もテン上げアイテムで乗り越えられる!
可愛いは正義! 正義! 大正義!

 

9.友達を作りまくる

最初は引きこもり夜露死苦☆便所飯上等! だったんですけど、友達つくって遊びまくるほうが大正義ですね。

嫌な奴や変な人もしこたまいるけど、その倍以上に優しくて面白い人達がいるので、思い切って飛び込んでみるほうが良いと思いました。

 

10.危ない人には近付かない。すぐに相談する。

どこにでも変な人はいるけど、慶應通信にも変な人はいます。

様々な事情の人が入ってきてるので、中にはヤバイ人もいます。

距離感がおかしい人とか、ぶっ壊れてる人たくさんいます。

他害性のある人いっぱいいます。

そういうとき相談できる友達や守ってくれる友達がいるのと、いないのとじゃ全然ちがうなと思いました。

私は入学当時、変なのに連続して当たっちゃってナーバスになっていたのですが、それを救ってくれたのは、やはり友達でした。

元々その人が狂ってる人で、色んな人と揉め事を起こしてることや物凄い虚言癖であることを教えてもらえて、な~んだって感じで安心したり、とぅりるさんは悪くないよって言ってもらえたり、一緒に楽しい時間をたくさん過ごして心が癒えたり。

マトモな人はマトモな人同士でくっついてて、変な人情報を共有してたりするので、やっぱり友達は作ったほうがいいと思います。

性被害に遭って我慢してる女の子達もたくさんいましたし、男の子でも被害に遭ってる人達もいます。

やはりそういうとき、一人で悩むとつらいので、幾ら通信と言えども友達は必要なんだなあと、しみじみ実感しました。

もしこれを読んでいて、何か人間関係で悩んでいる人がいたら、もしかすると悪いのは自分じゃないかもしれないので、一人で悩まずに、信頼できる人に相談してみてくださいね。

 

それでは皆様、良いキャンパスライフを!