東京理容専修学校同窓会フットサル部『バルビエーレ・グルッポ』です。※長いので“バルグル”と呼んでください。

 

 6月20日、フットサルDAIBAにて『第7回 E-TOCOフットサル東京大会』が開催されました。

 

 お天気が心配されましたが、強すぎる太陽に陽射しのもと、22チームが参加し、応援の方々を含めると総勢300名のなか、盛大に開催されました。

 

 

 

 今回出場のバルグルメンバーです。

 0奥山(昼16)※キャプテン

 1加藤(昼15)

 3武内(昼6)

 5小鷹(通13)

 7柳田(昼16)

 8小島(昼5)

 9眞部(昼6)

 11清水(昼6)

 14矢代(昼4)

 33遠藤(昼4)※選手兼ヘッドコーチ

 36佐藤(昼15)

 以上、11名で臨みました。

 

 

 加藤選手は全試合キーパーで活躍してくれました。

 

 

 遠藤選手兼ヘッドーコーチは数日前から入念な作戦を立ててくれました。

 

 

 清水選手は1ゴールを決める活躍をしてくれました。

 

 

 奥山キャプテンは今回はゴールならずでしたが、メインメンバーとして戦ってれました。

 

 

 眞部選手は1ゴールを決めてくれました。

 

 

 小島選手のスタミナは無尽蔵です。

 

 柳田選手はバルグルの決定力には欠かせません。2ゴールの活躍でした。

 

 今回から加入の佐藤選手。要所でのキレのある動きが武器です。

 

 武内選手は本人曰く「スタミナが...」と言っていましたが、出場機会ではきっちり仕事をしてくれました。

 

 矢代選手のバックの守りはとても頼りになります。

 

 小鷹選手は運動量で見せてくれました。

 

 

 

 今回のバルグルの予選リーグの組はどのチームも決勝トーナメントの常連という“死の組” でした。

 

 「今年こそ優勝を!!」と意気込む選手達と遠藤ヘッドコーチの采配が噛み合って、2勝1敗1分でなんとか得失点差にて1位通過することができました。

 

 マネージャー高橋は「これで優勝はもらった」と滾っています。

 

 最大の山を越え、決勝トーナメントへ進み、昼休みにはリラックスムード。

 

 

 

 しかし、のんびりしてしまったせいなのか、お昼休憩が長すぎたのか、

 

 なんと、決勝トーナメント初戦であっさり破れてしまいました!!

 

 集中力を欠き、運動量が落ちて、精彩の無い試合でした...。

 

 

 

 意気込みすぎて、心技体を使い果たしていたかも???

 

 結果は昨年と同じベスト8でした。

 

 同じ成績なのに大きく違う今年のE-TOCOカップでした。

 

 

 

 なお、優勝は決勝トーナメントにてバルグルを破った『K・B・S TOKYO 1990』(渋谷支部)でした。

 

 関東甲信越大会のご健闘をお祈りいたします。

 

 

 

~試合の記録~

 

★予選リーグ“グレー”組★

 

バルグル(3-0)N.N.3(荒川支部)

※得点:眞部、柳田2

 

バルグル(0-0)arrozfolha(豊島支部)

 

バルグル(1-0)FCふじMIN(多摩立川支部)

※得点:清水

 

バルグル(0-2)TRFC・A(東京理容専修学校)

 

☆決勝トーナメント☆

 

バルグル(0-2)K・B・S TOKYO 1990(渋谷支部)

 

~ベスト8~

 

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