【お芝居と子供のレッスン】【テンポ】に緩急をつけるようにしてる。コツ。 | 【表現力は手段。ゴールは真の自立】トリッピー表現力教室

【表現力は手段。ゴールは真の自立】トリッピー表現力教室

個性的な子、特徴のある子、気質が強く出ている子、HSCの子などが表現力とコミュニケーションスキルを学んでいます。自分らしくいられるので、当教室に来ると、みんな笑顔です。子供も大人も、自分の生きる道を堂々と歩んでほしい、と願って運営しています。

胸を張って生きる」

「表現力は手段。ゴールは真の自立」

 

これまで1000人以上の子育て相談をうけて、

マンツーマンレッスンで、表現すること、人間関係のことを、

伝えて来ました。

トリッピー表現力教室の大門まきです。

 


子供のレッスンをしていて、

すごく大事なことは、テンポ感。



基本、テンポは早めだけど、

ところどころで、

止まったり、緩めたり、

緩急に気をつけてる。



本当に、一本のお芝居みたいなことを、

大事にしてる。



お芝居も、

1つの作品の中で、テンポを作ってて、

緩急を入れて、

観客が飽きないようにしています。



私も音楽を小さい頃からやってるからだと思うけど、

テンポを感じるように、

レッスンや、作品作りの時には心がけています。



その方が、子供も面白く感じるから。



釘付けになる^_^



レッスンでは、

子供が楽しめることをやるように心がけてるけれど、

イニシアチブは、影でこっそり、私が持ってるから。




お芝居や音楽と、

子供のレッスンって、似てる気がする。








【発達相談はありませんか?】

・挨拶ができない

・会話が難しい

 

・オウム返しをする


・初対面でもじもじする

・言葉が出ない

・自分の意見を言わない

・自分から友達に話しかけない

・コミュニケーション力を向上させたい

 ★体験レッスン、随時行っています。

 

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発達には、個性があります。

その個性に合わせた、マンツーマンレッスンで、できることを増やしていきましょう。