片岡寛樹 先生のパントマイム公演を、生徒たちと見に行きました。「人生をかけてやりたいことをやる」 | トリッピー表現力教室~自分で生きていく力~

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これからの時代に必要な「生きる力」である、「感じる力」「考える力」「表現する力」を高める為のスクールです。知識や技術をためこむのではなく、それを使って他者とコミュニケーションできるお子様を育てます。激変する現代社会に通用する生きる力を、楽しく身につけよう


テーマ:

 

「子どもの心を ゆたかに」

自分の気持ちを素直に感じ、

自分のやりたいことを見つけ、楽しめる人を育てる。

 

そのための素地であったり、

心の部分、

伝えるための表現を学ぶ、

子どもから大人まで、それぞれが通う、

表現力教室の、トリッピーです。

 

 

昨日は、片岡寛樹 先生の、
パントマイム・ソロ公演を、
演劇クラスの子たちや親御さんたちと
見に行きました!

 

パントマイム歴が、20年近くある片岡先生。

継続は力なり、とはよく言ったもので、
本当に素晴らしい表現力と世界観でした。

 

空間が、片岡くんの空想の世界となる。
身体表現と音楽だけで、
こんな風に、自由自在になる。

様々な、空間になる。

 

 

パントマイムは、
私が思うに、

イマジネーションと、過去の人生経験、
様々なものを見聞きしたことが、
自分の中に、多ければ多いほど、
パントマイムを楽しめるのではないかと。

 

 

 

トリッピーの生徒たちは、
片岡先生の伝えたいことを理解しているようで、
自分の感じたままに、
笑ったり、驚いたり、シーンとしたり、
反応していました。

 

片岡先生の創る世界観に、どっぷりはまっていました!

素敵なことだと思います。

 

 

物体はそこになくても、
心で、物体が見えています。

 

見えないものを、見えるように、表現している、片岡寛樹パントマイミストも、素晴らしいということです!!

 

 

これが終わったら、
またトリッピー表現力講師として、
生徒のみんなのレッスン指導にあたります。

 

 

トリッピー表現力教室の講師は、
「自分のやりたいことを、やる!」

 

人生をかけて、やりたいことがあるならば、
私は、それを応援します。

 

一生懸命、人生に取り組む人に、
トリッピーの講師になって欲しいですし、

 

一生懸命生きることを、
こどもたちに伝えたいから。

 

自分の好きなことを見つけて、生きる子に育てる。

 

講師も、やりたいことをやる!

 

 

それが、トリッピー表現力教室です。

 

 

 

 

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