自分はFM受信用にトンボアンテナを建てて

それは2代目だったりします。


2011年に



その時の交換記事を書いてますが

この頃は紙と言うか地図の本を目安に

基地局の方向と距離を調べてました。


その地図で基地局の場所と家の位置を

物差しで測って縮尺で計算して

8km離れてると書きましたし

今でもそう思ってました。


でも今日ふと気になり

グルグル先生の地図で直線距離の計測をしたら

13kmと表示されて

そんなに離れてたの??

ってビックリしてます。


どちらが正しいのかな?


にしても誤差以上のズレは何処から来たのか?


その頃の地図まだ持ってるかな?


探して再度確認したくなりました。

何度か記事にしてますが

電話を今ネット契約してる

地元ケーブルテレビにおまとめする流れになり

だったらテレビもまとめると

今のネット契約の料金で

電話とテレビも大丈夫だけど

電話だけだとネット契約の料金に

プラスして契約になり

テレビもまとめるとお得です。

その様に契約して工事を待つ状態。


ケーブルテレビのテレビには

FM信号も乗ってるので

分配して1本オーディオの部屋にも

引き込みたいとお願いしていますが

部屋迄引き込みとなると

追加料金が掛かるでしょうから

先週末に

屋根裏に上がりオーディオの部屋の天井に

穴を開けてそこから

分配器からのアンテナ線を通して

屋根と壁の隙間から外にもアンテナ線を

出して

ケーブルテレビの工事の時に

そのアンテナ線を新設する分配器に

接続をお願いする形に。


アンテナ線は余ってた3-CFVを使用。


トンボアンテナからの線は

5-Cケーブルを使ってるからまあ細い。


低コストで増設したいから手持ちを

使いましたが

今から思えば太いのを買って来た方が

良かったかな?


何せ正直もう屋根裏に登りたくないから。


後から付け替えはしたくない


でももう作業したしもう屋根裏は

行きたくないから3-Cで我慢。


落雷対策で



現状のトンボアンテナからの線は

ターミナル経由にしてて

聴かない時はアンテナ線を抜いてますが

ここに



このカバーだけ買って



これを追加する予定でしたが


端子を載せたら



F接栓側がどうしても線が当たり

配線出来ない。


ど〜しよ♪ど〜しよ♪


結果



F接栓のトンボアンテナ線のを

真ん中にして

裸線接続のケーブルテレビからのは

端子を逆向きにして

取り付け。


これで工事終了後直ぐ

ケーブルテレビからのFM受信が可能に。


KT-9700はアンテナ入力が2系統有るので

A/Bでトンボアンテナとケーブルテレビを

スイッチ1つで切り替えれますが

T-101は1個しか入力が無いので

こちらをどっちに繋げるか?


アンテナ入力は本当は不必要ですが

KT-9700のメーターを振り切らせたいだけで

ブースターを噛ませてますが

それも今回のついでに撤去予定。


にしてもFMを聴くのに

トンボアンテナとケーブルテレビ

両方引き込んで使い分けようと言う人が

全国に何人居るのでしょうね?



帰宅してスマホでYouTubeを観てたら



このサムネが目に留まり再生したら

結構思ってる事を言ってて納得してます。


バブルが弾けて不景気になって

会社は社員を育てるから使い捨てに

舵を切ったその代償が今の人手不足の

原因の1つだと感じてるので。


自分はまだ正規雇用で働けてるだけ

幸せだと思います。


でも過去の面接での対応はまさに

このまんまでしたね。


本当経営者って〇〇良くない人が多いのかな?

先程サブシステムを

逆相セッティングしようと

スピーカーケーブルの片側繋ぎ替えを

アンプの電源を落として行ったのに

スピーカーから音が出たと書き

今テスターで調べましたが

正直絶句状態だったりします。


電源ケーブルを繋いで後ろのメインスイッチは

ONの状態でフロントパネルのボタンで電源OFFで



スピーカー端子にテスターを当てて

DCで見てみたら



絶句な1.2Vてかほぼ1.3Vを表示。


電源OFFでこれだけDCが漏れてるって???


そして不思議なのが

これでフロントパネルの電源をONにすると



スピーカー端子のDCは



2.2mV迄低下。


中身を確認したい気がしますが

ある程度経って保証期間が切れてからかな。


元々サブはタップでまとめて電源を落としてるので

逆にそれは正しい選択だったみたいですね。


フロントパネルで切ってそのままですと

何時間もスピーカーに1.3VのDCが漏れてる訳なので。


中華製はこの辺りは仕方無いでしょうが

気をつけて使って行くのが吉と

思う事にします。



今日はお昼をまたいでそれなりのお散歩?でした。


後1ヶ月も無く

子供の公立高校入試があります。


夏休みに体験入学が有ってその前に

一度その高校の最寄り駅から学校迄

一緒に歩きましたが

その後別の高校の体験入学に行った時

嫁さんが方向音痴に道に迷い

歩いた関係でこの2つの高校が

同じ市に有るのが災いして

どちらの高校への駅からの道が

子供が分からない状態になったらしくて

再度今回願書出願した高校迄

歩いてみる事にしたのです。


今回は家から駅も歩いて電車に揺られ

それから高校迄。


引き返して帰宅。


嫁さんは絶対途中で疲れたから休憩とか

騒ぐから

強引にお留守番をさせました。


2人で歩いて電車乗ってで

その間子供は色々無ことをマシンガントーク。


まあ大半は中学の思い出話しでした。


帰って来てから

オーディオの電源を入れ直して

音楽タイム。


そこでふと



これは以前の写真で

サブシステムのアンプが今と違いますが

サブの無指向性スピーカーが

その頃に置いてそのまま見直してないから

今のアンプになって

スピーカー位置を逆相セッティングで

触ってみようと思いました。


逆相セッティングは

モノ音源を再生しながらスピーカー位置を

決めるセッティングですが

この時スピーカーケーブルを片側だけ

逆相に繋いで聴くと言うもの。


このセッティングの間はサブウーファーの

電源を切って無指向性スピーカーだけで

位置合わせ。


今回は左側のスピーカーケーブルを逆相に

繋ぎ直して行ないましたが

スピーカーケーブルの繋ぎ替えの時は

アンプの電源を落とすのは重要。


当然アンプのフロントパネルの

電源ボタンで電源を落として

繋ぎ替えたのですが

それでもバナナ端子の抜き差しの時に

スピーカーがガサガサと

ノイズを出しました。


フロントパネルで電源切っても

スピーカー出力に何か電圧が掛かってる。


ブツッとかは鳴らないから

DCでないと思いたいけど実際は?


この記事を書いた後にテスターで確認しなきゃかもです。


さてモノ音源で逆相で再生。


どの音も何処で鳴ってるか分からない状態に

持って行くセッティングで

これが結構ある音は左側

別の音は右側に寄って聴こえるとかで

なかなかどれも何処で鳴ってるか分からない

と言う場所は試行錯誤は必要。


最後はミリ単位でズラしたり。


結果今は



スーパーツィーターに

少し隠れる感じで後ろに下がり

外に広げて落ち着きました。


コンベックスで簡易で測ると

スピーカーのセンター同士が2020mm程で

椅子からは左右共2100mm程度の距離。


比較的正三角形に近い形になりました。


これで自分の定番の

同じ内容のCD-Rをメイン、サブ

両方のプレーヤーに入れて交互再生の試聴。


これが多分気の所為でしょうが

何故か何もして無いメインの

定位感が向上してる感覚に。


メインはしっかりセンター定位が

ハッキリしてますが

サブは曲で定位が左右に揺れる。


この曲はセンター定位なのにこの曲は左寄り

そんな事が発生してます。


まだ逆相セッティングが決まり切って無いのかも。


サブの福山雅治の声質は凄く

でも逆に別の曲の声質はイマイチだったり。


音は多分伸びやかさは向上してる気が。


メインは何であれメインの音って感じで

サブはソフトで音が変わる感じ。


ソフトの粗はサブの方が分かりやすく聴こえると言うか。


もう少しサブは逆相セッティングを

詰めてみようかな。


多分数mmの微調整が重要な感じぽいです。