前回の続きで次はカメ・・・


(インプレッサムツアシガメ)
今年はベビーサイズが良く見かけた。
甲羅が綺麗なカメだと思うがキノコ食いで飼育が難しいらしい。

(オオアタマガメ)
イベントに行くと毎回悩む。ずっと飼いたい種類だがこれぞという個体に出会わない。
他にもアダルトサイズのものも売っていたが写真撮り忘れた


(クロムネヤマガメ)
初めて実物を見た。サブアダルトくらいのサイズで1つのブースでけっこうな数がいた。
激レア種のはずだがあまり人気がないのか自分が行った日にはあまり売れていなかった。
個人的にはもう少し安ければ欲しいカメ。

(ヒラセガメ)
これはマジで欲しかった。大きい個体でも諭吉が三枚くらいで売ってたんで、
値切ればもっと安くなったかと思う。なかにはヘッドが綺麗なオレンジに染まっているものも
いてそれも同じ値段だった。

(アシポチヤマガメ)
まさしく叩き売りだった。
こちらは英世2枚半という値段で子どものお小遣いでも買えるほどだった。

(アッサムセタカガメ)
メチャカッコイイ。一度ベビーの飼育を失敗した種類なんでいつか再挑戦してみたい。

(ルビダヤマガメ)
不思議な模様をしたカメだと思う。
値段が高すぎるためまったく手が出せない種類。

(ガラパゴスゾウガメ)
売り物ではないが、日本に3匹しかいないガラパゴスの一匹らしい。
完成された個体で大人2人くらい乗れるのではとう大きさだった。

(インドホシガメ)
イベント恒例のベビー。ワラワラいる。
これも毎回のことだが叩き売りみたいな値段。

(マタマタ)
写真では分かりづらいかもだが、45㎝の特大個体。

(トウブハコガメ)
会場に2匹いた。
今回はアメハコは少なかったように思う。
ただ撮影禁止でペア150万のメキシコハコガメと言う名前のアメハコがいた。
おそらく会場で1・2を争うくらい高価だったのではと思う。

(コウホソナガクビガメ)
曲頚類のなかでもマニアックな種類。
毎回イベントで1匹は見るけど、これも激レア種。
少ないですが珍獣系・・・

(コモンマーモセット)
小型のサル。通常のペットショップの価格よりもかなり安かった。
今年はサルの出品が多かったように思う。
リスザルが10万で売っているのを見たが、自分の目の前で即決で購入していく人がいた。
確かに安いがみんなお金持ちなんだな~~。

(フクロモモンガ)
多数のブースで見かけた。
爬虫類・両性類のイベントでは必ずというほど見かけるようになっている。
1匹1万を切る値段が多かった。

(オオミミトビネズミ)
珍しいネズミ。はじめて見たが、なんかビミョーにかわいらしくないような・・・。
他にも写真は撮ったのですが、写りが悪いものがあるので厳選して載せてみました。
このブログをみてこんなイベントもあるんだと興味をもってもらえればうれしく思います。
ほんと他にもフラミンゴとか売っててネタになるようなものがたくさんあるんですよ。
秋にも東京でイベントがあるので興味を持たれた方は一度行ってみてわどうですか?
以外に楽しいと思いますよ。