スタッフの新田です

昼間は暑いのに、夜はまだちょっと寒いですね~

そんな春
真っ只中?な、TRINITYで、
今日はとあるものを巡ってのじゃんけん大会が行われました



とあるものとは・・・
コレです

ジャン


って・・・
コレ、なんだか分る方いらっしゃいますか

原型は、こんな感じ。

コレは、
『あくまき』と言って、鹿児島の和菓子
だそうです
昨日は、院長のところのご長男の初節句のお祝いをしたそうです

その時に食べたこの「あくまき」がとっても美味しかったから、
TRINITYメンバーにも差し入れということで、
持って来てくれました
わーい
このあくまきというお菓子は、ひとかたまりになっているので、
切って食べるわけですが、
この最重要任務を任されたのが・・・この私

責任重大・・・
(笑)慎重に、慎重に、5等分に切ったはずなのですが・・・
切り終わって並べてみると、
大やら小やらのバラエティーに富んだサイズになってしまい、←珍しくポジティブw
いつもなら争奪戦にはならないのですが、
今日はじゃんけんで勝った順で取っていきました

栗さんゴメン・・・

南九州では、このあくまきを端午の節句で食べるそうです

あくまきとは・・・
予め一晩ほど灰汁(あく)に漬けて置いたもち米を、同じく灰汁または水に一晩漬けておいた竹の皮などで包み、麻糸や竹の皮から作った糸で縛り、灰汁で3時間~半日程度炊いたもの。 餅米が煮られることで吸水し膨張するが、水は若干通すがもち米は通さず頑丈な竹の皮で包まれていることで、餅米自らの膨張圧力で餅化する。また、灰汁の強アルカリによって、澱粉の餅化と色づき(アミノカルボニル反応)が行われる。 だいたい500mlペットボトル弱の大きさである。
↑ウィキ調べ。

見た目は不思議な感じですが・・・
めっちゃ美味ぃ~
でした
ごちそうさまでしたー

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