おはようございます、Jayです。

 

 

首相は国の事で一番責任を問われる上に一般企業と比べて休暇も取りづらい。

首相だろうと子供だろうと、頑張り過ぎて体調を崩す前に適宜一息入れて欲しいですね。

この「一息入れる」を英語で言うと

 

「一息入れる」“take a breather”(ティク・ア・ブリーダー”

 

例:

“I'm tired. I'm gonna take a breather.”

「疲れた~。一息入れてくるね。」

 

例2:

“Take a breather whenever you feel that you need one.”

「一息入れたくなったら一息入れていいからね。」

 

“breather”とは「一休み」という意味です。

そして“breathe”は「息をする」なので、日本語の「一息入れる」と似ていますね。

 

“‘rest’(レストゥ)と何が違うの?”

どちらも「休む」事ですが、“breather”は“ちょっとした休憩”に対して“rest”は“ちゃんとした休息”です。

ですので首相は“breather”よりも“rest”を取られる方がいいかもしれませんね。

 

関連記事:

「ちょっと休憩しよう」を英語で言うと?

「休憩を取ってきていいよ」を英語で言うと?

「ハードスケジュール」を英語で言うと?

「めっちゃ忙しい」を英語で言うと?

「働き過ぎないでね(無理しないでね)」を英語で言うと?

「ゆっくり休んで」を英語で言うと?

 

Have a wonderful morning