こんばんは、Jayです。


子供の時にジーンズのジッパーが開いている友達を見つけたら「社会の窓が開いているよ」と言った事ありませんか?(この前観たテレビで、長崎県の人は「世界の窓」と言うらしいです)
この表現はちゃんと海を越えて、アメリカでも日本の子供達の間で浸透しておりましたw

しかしさすがに大人になって誰かに「社会の窓が開いてますよ」と言うのは恥ずかしいかと思います。
そんな方々に朗報です。
実は英語ではアルファベット3文字で表現出来てしまうのです。

「社会の窓が開いてるよ」=“XYZ”(Examine Your Zipper)

あっすいません。シティーハンターさんの出番ではないのでお帰りくださいw
“Examine(チェック・調査) your zipper”、それぞれの単語の頭部分(の発音)を抽出すると“XYZ”になるのです。

“X”(Examine)
“Y”(Your)
“Z”(Zipper)

例:
“I think you should XYZ.”
「社会の窓確認してみた方がいいと思うよ。」

アメリカでも“Examine your zipper.”なんて人前で言うのは恥ずかしくて躊躇するから、このように暗号みたいな表現が出来ました。
しかし今では人々に浸透して、この表現でもバレるようになりましたw

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