こんばんは、Jayです。


日本での食事でつくづく感じる事は“日本は美味しい物がいっぱいだな~”です。
日本料理に限らず、韓国料理、イタリアン、中華などなど。

そんな美味しい日本での食事のおかげで、子供の時は嫌いだったけど大人になって食べられるようになったものがあります

はたして、それは何でしょうか?(ヒント一切なしw)

“納豆?”
納豆は今も昔も食べられます。

“セロリ?”
セロリは今も昔もあまり食べたくありませんw

正解は、“coleslaw”コールスロー)です。
コールスローとは、細かく刻んだサラダに酸味がかったソースを和えているものです。

私が苦手になった理由。
小学校(テキサス)の給食に出てきたのを食べた事。(作ってくださった方、ごめんなさい)
とにかく口にあいませんでした。
“えっ、この酸味は何!?”とただの酸味ではなく、すごく不思議な酸味だったのを覚えています。

それから大人になってもコールスローは避けていました。
しかし、この前の初詣でハンバーガーを食べた時、サイドディッシュでコールスローが付いて来たのです!!
“友達にあげようか?いや、年末年始であまり野菜を食べられていないな。ちょっと食べてみよう。”と思い口の中に入れてみると、イケるではありませんか!!
あの“不思議な酸味”はまったくなく、“程よい酸味”があって普通に食べられました。

日本の料理人の方々、日々の努力お疲れ様です。
そして、コールスローを食べられるようにしてくださってありがとうございます!!犬?

次はセロリに挑戦かな?w

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Have a wonderful evening サラダ