念のため | Tricolor Language

Tricolor Language

渋谷・新宿エリアを中心に英会話を教えているTricolor Languageです。
講師のJayは日本人の親の元、イギリス生まれアメリカ育ちです。
なので英会話だけでなく、文化や英語の微妙なニュアンスの違い、海外生活の事も教えています。

おはようございます、Jayです。


これを読んでくださっている方の中に用心深い方はいますか?
私は地震の時など、念の時のためにお水をある程度備蓄しています。

と、言う事で今日は「念のため」です。

「念のため」“just in case”

例:
「Jayはラケットバッグにテニスラケット何本入ってるの?」
「ん~と3,4本かな。」
「ええ~、そんなに必要!?」
Just in case.

打ち方などにもよりますがラケットのストリング(網目のやつ)はそこそこ切れます。
ですので、試合には最低でも2本は持って行きます。
そして、ストリングの設定が違うのをさらに持って行って対戦相手などによって使い分けたりします。
ですので3、4本は必要になります。

Have a great morning テニス