おはようございます、Jayです。
みなさんは、クリスマスも終わったのでお正月の準備ですか?
今朝は“prefix”の“post-”です。
意味:「~の後」
“postgraduate”=“post”+“graduate”(卒業した人)=「既卒者」
“postgame”=“post”+“game”(試合)=「試合後」
(日本で試合後に行われる「ヒーローインタビュー」はアメリカでは“postgame interview”)
“postmeal”=“post”+“meal”(食事)=「食後」
今は「クリスマスの後」ですね。
では英語で言ってみましょう。
“postchristmas”
こう言えばアメリカ人はみな意味を理解してくれるでしょう。
ここで驚きの事実。
“postchristmas”は正式な英語ではありません!!
おそらく辞書には載っていない単語でしす、でもアメリカ人で使う人もいますし、みなさんが使っても意味を理解してくれるでしょう。
それだけ“post-”=「~の後」が定着しています。
正しく言えば“after Christmas”なのですが、「2つの単語を言うのが面倒くさい」などといった理由で“postchrismtas”と言う人がいます。
“after ○○”を“post○○”に置き換えるのは口語ではよくある事です。
みなさんも安心してお使いください。
Have a wonderful morning!!
みなさんは、クリスマスも終わったのでお正月の準備ですか?
今朝は“prefix”の“post-”です。
意味:「~の後」
“postgraduate”=“post”+“graduate”(卒業した人)=「既卒者」
“postgame”=“post”+“game”(試合)=「試合後」
(日本で試合後に行われる「ヒーローインタビュー」はアメリカでは“postgame interview”)
“postmeal”=“post”+“meal”(食事)=「食後」
今は「クリスマスの後」ですね。
では英語で言ってみましょう。
“postchristmas”
こう言えばアメリカ人はみな意味を理解してくれるでしょう。
ここで驚きの事実。
“postchristmas”は正式な英語ではありません!!
おそらく辞書には載っていない単語でしす、でもアメリカ人で使う人もいますし、みなさんが使っても意味を理解してくれるでしょう。
それだけ“post-”=「~の後」が定着しています。
正しく言えば“after Christmas”なのですが、「2つの単語を言うのが面倒くさい」などといった理由で“postchrismtas”と言う人がいます。
“after ○○”を“post○○”に置き換えるのは口語ではよくある事です。
みなさんも安心してお使いください。
Have a wonderful morning!!