アメリカでトラブルに遭った時の英会話。 | Tricolor Language

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渋谷・新宿エリアを中心に英会話を教えているTricolor Languageです。
講師のJayは日本人の親の元、イギリス生まれアメリカ育ちです。
なので英会話だけでなく、文化や英語の微妙なニュアンスの違い、海外生活の事も教えています。

こんにちは、Jayです。


トラブルに遭った時の英会話本はたくさんありますが、これからお伝えするのはおそらくどの英会話本にも載っていない“トラブル”に遭った時の英会話です。



Ditch”=(追ってを)撒く


使用例:"Police is here. Let's ditch them!!"

訳:「警察が来た。逃げろ!!」




うまく警察を撒いたとしても安心してはいけません。

家に警察が押し寄せてくるのを十分予想しましょう。

警察に見られるとやっかいな物はありませんか?



Stash”=名:隠し場所、隠し物。動:隠す


使用例:“Yo, police is knocking on the door. Hurry, stash this!”

訳:「おい、警察がドアをノックしているぞ。急いでこれを隠せ!!」



警察の捜査能力は素晴らしく

“Stash”も見つかり、捕まって警察署に連れて行かれました。

一刻も早く出たいですよね。


Bail”=保釈(金)


使用例=(留置所の電話から)“Bail me out!”

訳=「保釈金を払って俺をここから出してくれ!」



いかがでしたが、“トラブル”に遭った時の英会話でしたw

これを読んでいるみなさんには必要性がまったくなかったですねw


Stay away from troubles!!