5月27日の思い出~明石原人まつり 山のまつり | Tree Topの魔女たち

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来ました、来ました、ようやく 第27回明石原人まつり 山のまつりでございますぅ!

これ、朝の1枚…

ただのお友だちとの自撮りでございます。

なんの政治色もございませんので、念のため…

 

 

こちらは、明石原人まつり 今年の原人グルメ「レッドザウルスの爪」を写したところ、あり得ないものがバックに映り込んでしまった写真でございます。

 

 

売り出されたのはこちら、大分中津からあげのたんでんさまでございました。

やっぱり、辛かったでございます。

 

 

この日も、明石原人ビールは 実行委員会の担当でございました。

そして、2つ目のテントは、やはり第2本部…お友だちが集まっておりました。

 

 

明石原人バーガーはこの日も大人気で、行列ができておりました。

チェダーチーズ入りのネオもでたようでございます。

 

 

トルコの方が販売するケバブとトルコアイスも 人気がございました。

 

 

山のまつり会場に隣接する明石乗馬協会からは、毎年 子供たちに大人気のポニーさまが出て来られます。

動物と触れ合えると、子供たちだけでなく、大人も嬉しくなりますね。

 

 

原人クラフトまるしぇも、ずいぶんと定着してまいりました。

レンガの通路に並ぶオシャレなブースは、外国のおまつりに来たみたいでございます。

 

 

ご出店者さまたちが それぞれ工夫を凝らしたディスプレイも、センスがよくておしゃれでございます。

 

 

見るだけでも楽しいのですが、各所でワークショップをなさっていて、自分で体験できるのが クラフトまるしぇのウリでございます。

 

 

本部にご用意させていただいた貸原人衣装の数々でございます。

昔に比べれば、ずいぶんと可愛らしくなりました。

えーっと、毎年、使用後はちゃんとお洗濯しておりますので、安心して着用いただけますよ。

 

 

少し雲が出た時間もありましたが、総体的に晴れ…

どちらかと言えば 蒸し暑い日でございました。

それでも、ステージ前はこの状態…皆さま、熱中症に気を付けて、自己管理なさってくだされませね。

実行委員会からのお願いでございます。

 

 

明石高校会議所さま、山のまつりでも壮絶お手伝いいただきました。

2日間連続というのは、大変 厳しい条件でございます。

毎年、やっているので、よぉくわかります。

若い彼らにとっては、初体験…それでも、明るく、なんでも楽しんでやってくれるので、その姿勢に励まされました。

この日、サラは朝6時に現場入り…高校生さまには、7時に来ていただきました。

朝から、このテンションでございました。

 

 

10:00オンタイムで、明石二見和太鼓会の皆さまが、段取りよく 一番太鼓を叩いてくださいました。

これが合図で、第27回明石原人まつりがスタートいたします。

 

 

2番手は、明石ソングを歌うかしぁかしぁさま。

普段は、ボーダー柄がユニフォームなんでございますが、それを脱ぎ捨てて、原人ファッション!

ありがとうございます!

 

 

続いて、明石フィットネスクラブの皆さまでございます。

子供から大人まで、100名近いメンバーさまたちが、次々にステップを踏んで おまつりを盛り上げてくださいました。

 

 

いかにも賢そうなこのわんこさまは、日本警察犬協会所属の警察犬さまでございます。

 

 

ステージで、指示に従うパフォーマンスを 見せてくれました。

 

 

mono-moonタップダンスチームの皆さまでございます。

毎年、原人ファッションに工夫を凝らして ご出演くださいます。

 

 

だんだん、人数が増えて来られたような気がいたします。

んで、どういうわけか、あの謎のレオパルコさまも紛れております。

 

 

安本豊さまは、堂々 お一人でステージに立たれました。

どうやら、時間配分を間違われたようで、1曲早目に終了…

江井ヶ島の小西やさまが終業した時に作られたオリジナルソングが 印象的でございました。

 

 

ケーコ・ケーキさまは、ボサノバでございます。

 

 

明るいリズムが晴れた空によく似あっておりました。

 

 

なかなかいい写真でございます。

MOTOさまが、カメラを握られると、こんなもんでございます。

チャッピー&テラッシー。

 

 

チャッピーさま、いろいろ悩んだ末の 原人ファッションでございます。

 

 

それにつられたテラッシーさまの原人ファッションでございます。

2人で、ファンタグレープを召し上がっておられました。

可愛らしさアピールなんでございましょうか…

 

 

チームトクさまでエントリーなさったのでございますが、ベースの相棒 いとうさまが、急遽 お仕事と相成り、しゃーないから一人でもチームトクでご出演のトクさまでございます。

何もなくても汗をかいているイメージなのでございますが、この日は、ほんまに暑かったので、頑張ったアピールのタマの汗でございました。

 

 

後ろ姿のピクルスさまでございます。

ジャジーな曲で オーディエンスを惹きつけておられました。

 

 

今年、初登場で、幅をとりました東播雀でございます。

ベース担当のメンバーがステージに上がっている間、明石原人ビールブースのお店番は チェリー佐藤さまが 代わってくれておりました。

 

 

楽器もしまって 一服してからの記念撮影…

 

 

で、バタバタと原人スィートコーン早食いバトルでございました。

子供の部、女子の部、男子の部、無差別の部…

原人が食べる骨付きのお肉に見立てたスィートコーンをきれいに早く食べていただくことを目指しました。

結局、総合優勝は、原人バーガーでも優勝を勝ち取ったツワモノさまで、確か17秒だったように記憶しております…(違うかもしれませんが…なにぶん 時間が経っておりますので、ご容赦を)

 

 

キッズダンスのBE-YUさまは、まずは小さなおともだちから…

 

 

そして、お姉さまたちがおどってくれました。

 

え~、そろそろお気づきかと存じますが、後ろのステージ看板…原人まつり史上初めての柄入りでございます。

進化いたしました!

 

 

でぇ~、ここでMOTOさま 登場でございます。

昨年から、原人まつりでも押しております「ええやん!明石 ずっと君と」

海のまつりでも盛り上げましたが、もちろん山でも外しません!

 

 

明石高校会議所さま ダンスでサポートでございます。

 

 

東播雀もステージで、盛り上げに一役買います。

ステージ前で最高に盛り上げてくださるのは、YENA☆さまたちでございます。

 

 

なぜか、ここにもあのレオパルコさまが写り込んでおります。

 

 

YENA☆さまのステージが続きます。

ステージ前は、親衛隊の掛け声が、どのパフォーマーよりピタッと揃って、なんと気持ちのイイコト!

練習無しで、あのパフォーマンス…素晴らしいと思います。

 

 

YENA☆さまのステージの後は、いよいよエンディング…

原人サンバが控えておりますので、みんなで練習でございます。

 

 

原人サンバを 自分の持ち歌と、強く、大きく誤解している寺井議員さまが、ラッキーなことに所用でエンディングに間に合わないとおっしゃられましたので、この滅多にないチャンスを活かして、原人サンバの作詞作曲をなさった音響の岡田さまに歌っていただくことにいたしました。

これも、原人まつり史上初めての快挙でございます。

えー、アキマセンよぉ~、とおっしゃる岡田さまを 引きずり上げて、みんなでサポート申し上げました。

 

 

エラそうなU氏が先導して、YENA☆さまを巻き込んでの原人ダンスでございます。

こんな光景、ついぞお目に係れるものではございません。

 

 

ああ、またここにもレオパルコさまが…

 

 

第27回明石原人まつり エンディング・・・

多くの方にステージへ上がっていただきましたが、おまつりを支えてくださった方々は もっともっとおられました。

無事に終了できて、また来年へつなげることができるのも、表に現れない皆さま方のお力があってこそ。

この場をお借りして、深く、厚く感謝申し上げます。

本当にありがとうございます。

来年は、28回を数えます。

プレイベント、震災でお休みした1回を合わせますと、実に30年の時を重ねてきたのでございます。

決して、一人のチカラでは成し得ないことでございます。

また、来年、どうぞ皆さま、明石の文化遺産である明石原人を 次世代へとつないでいけるよう ご協力をお願いいたします。

 

 

これは、YENA☆さまを写した写真でございます。

レオパルコさま…邪魔…

あ~、言うてまいました…

 

 

そうして、サラの5月は終わったのでございます。

 

6月もいっぱいあったので、先を急ぎます。

 

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