美味しく食べてデトックス!

究極のビューティーフード「本格タイ料理プアン」

 

 

JR・京王井の頭線渋谷駅から徒歩1分。
マークシティ横にオープンした「プアン」さんにお邪魔してきました。

 



激戦区でもある東急線沿線上で今、最も勢いのあるタイ料理の3号店です。

 



乾杯ビールはシンハー(650円)をチョイスしてみましたよ。
生ではなく瓶でしたが良く冷えていて美味しいです。

 



突き出しの小皿が想像以上に本格的で自ずと期待が高まりますね。

 



先ずは特製パクサラ(1080円)から。
ピリ辛ドレッシングが癖になる!プアン特製パクチーサラダです。

 



生春巻き(780円)も外せませんよね。

 



ソヤムウンセン(880円)言わずと知れた海老と春雨のサラダ。
ごろごろと入った大振りの海老が贅沢!

 



パクチーモヒート(650円)はシロップ抜きで。
究極のデトックスカクテルです。

 



パップンファイデーン(980円)はいわゆる空芯菜炒め。
定番ですがこちらも必ず頼みたいメニューのひとつ。

 



珍しいタイワイン、ピロム・カオヤイリザーブ・シュナンブラン(5980円)は
カオヤイワイナリー最高クラスの白ワインだそう。

 



タイのワインってこんなの美味しかったのかと気付かされた1本。

ゲンキョーワンアボカドクン(1080円)は海老とアボカドのグリーンカレー。
とろりとしたアボカドの食感がたまらない!独創的なひと皿です。

 



タイのもち米カオニャオ(500円)と至福の絶品。

 



パッキーマオウンセンヤイ(980円)は
いわゆる酔っ払い麺ではなくガパオ炒め焼きそばをアレンジしたオリジナル。

 



辛さは控えめですが、もちっとした太麺の春雨が後を引く逸品です。

スパイシーなタイ料理にぴったりの赤ワイン
モンスーンバレー(3280円)も美味しかったな。

 



そして〆のトムカーガイ(1080円)

 



タイではトムヤンクンに次ぐポピュラーなスープ。
レモングラス香るココナッツがまろやかなスープは辛味のリセットにもぴったり。

駅からも近いですし、渋谷でタイ料理を食べるならここ!

 

本格タイ料理バル プアン
渋谷区道玄坂1-5-9 ザ・レンガビル 2F
050-5597-2106
11:30~15:00(L.O.14:30)
17:00~23:45(L.O.23:00)
https://tabelog.com/rvwr/treasurebox/rvwdtl/B415264088/