先週より調子を崩し切っていたトレード。
6/19 ー18P しかも大痛のドル円5ロット
翌日からまるいさんからのアドバイスでロット下げろ!と、心を入れ替え超リハビリモードに。
ただ、マーケット的には難しい週でしたので、様子見&ルールの見直しを徹底的に。
(自分なりに、それなりにですが。)
6/20 +12P 以下ドル円1ロット
6/21 -8P、0p、0p、+1p、+2p、-9P、+7p、
6/22 +5P、+8p
完全な短期トレードに徹し、「利薄くとも無傷で帰還」をモットーに
すこし勘を戻して来たように思います。ポジション取る前に
「チャートのここで取る」と初めから、ロスカット、リミットを
入れてスタートしてます。ただ、0のときは、何か嫌な感じ、、、と
途中戻ってきたところで終了。6/21も0は粘り過ぎで一時は
13まで合ったので、そこで完全短期(短気じゃないですよ)に
切り替えました。そのあたりもう少し慣れれば入ってすぐに反転さえ無ければ
そこそこ+状態の時間帯に入れるようになった感じです。
FOMC以後、解りにくい状況が続いていますが、短期でチャートがこうなったら
ココの分を頂くと決めて入るので、あまり悩んだりすることもなく、以前よりも
すっきりトレードに迎えています。見ているのはチャートの形だけ、そんな感じです。
上に行ったら、上のストーリー、下だったら下のストーリーを実行するだけ。
そんな感じです。ただ、必然的に、ド~ト!疲れますが、持ち越し0なので、
利益、損益関わらずスッキリ寝られます。
個人的には、あまり短期モードになってしまうと、大きなトレンドを
摑み損なうことになってしまうんじゃないかとも思いましたが、
まず一つ自分の得意な手法を確立することが、第一だと方向転換しました。
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1、持ち合い(どっちにいこうかな、いくんだろう?)
2、その後は、何かのきっかけでどちらかに動く。
はっきりトレンドがでたら、それに乗る。(ストップは入れて)
レジサポ、EMAで利確ライン決定。
3、1、2の繰り返し。
自分的には、1の持ち合いを探すのが仕事になりました。
利確レートまで行かなくても、下の時間足見て、そこそこで決済。
その後、利益側にレート移動しても、終わったトレードと処理。
今は、市場参加者が少ないので、一瞬で5pは上下することが
あるので、長居は無用。ダブルトップ、ヘッドアンドショルダーと
言う言葉があるように、高値トライの確率は3回までと。今の相場も
3回の振幅で天を突くので、それ以上は、ダウンになることが多い。
ここのところの自分の検証イメージですが。
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次は、利益確定。これはまず欲との戦いになるのかな。