
今日は、解りやすい失敗をしてしまいました。
あとから振り返って解りやすいので、書いておこう。
ドル円、ロング、5ロット 17:46>18:13 、ー10P(自動決済)
ドテン ショート18:13>19:30 +3P(手動決済)
移動平均線からすると、戻ってくるかと、ロングをとるが、5分足ではすでに
ショート確定を見落とし。と、1分足でもMACD棒グラフ小山で反転。
この時点で一旦、決済しかない。のに、今回はダウンとみてドテン売り。
結果すくい漏れありで、半値確保のつもりが、見逃す。
その後の30分足の戻りで+3p。
結果はマイナスですが、あとから見ると、しっかり落としている訳が分かりやすい
トレードでした。
1、ストップ値にこだわるよりも、大事なのは、トレンド変換に
早く気づく事。その時点でトレード一時中止、もしくは
勢いをみてドテン処理。
2、移動平均線、各時間足しっかりチェック
今回の格言「1分足に、足すくわれる。」
ポジション取るなら、最低トレンド方向で持つ。
その後、アップトレンド気味に。
今、ボラ7Pしかないので、ひとまず、今日のトレードはThe エンド。
今日のトレードは利益は出なかったけど、「自分を信じた鈍足トレード」
で、損を最小限に抑えた。別の意味でもよかったあ。
昼間は応援で神戸三宮へ行っていました。(滞在時間約1時間)
(商標施設の案内板更新)写真は仕事とは全然関係なし。
トレードは本当に、細かいことの積み重ねです。
本人しか見ても意味ない覚え書きで、申し訳ありません。