国譲り 1 | トランスレーター美幸 ブログ

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新しい周波数の地球で、望む人生を創造できるように、神々や宇宙のメッセージを発信しています∞

 
 
9月9日は、重陽
 
菊の節句です。
 
 
今日は、黄や紫の美しい菊を観て、「は~ 日本は美しいな~ 照れ」と、心が潤いました キラキラ
 
 
そのとき、
 
「もっと、国つ神を大事にせねば・・・」
 
と、メッセージが入ってきました。

 

 

 

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国つ神 国津神
 
 
国つ神は、二つの存在があります。
 
 
一つは、
 
古代に人として存在した神々が、
 
 
神として祀られてから、国津神と呼ばれる場合
 
 
スサノオやオオナムチなど、
 
 
出雲系の神々は、国津神と称されています。
 
 
 
同じように、古代に人として存在した神々・・・
 
 
ニニギノミコトや菅原道真さまは、天津神と称されています。
 
 
 
国つ神のもう一つは、この国の土着の神々です。
 
 
日本龍体の自然を司る神々で、
 
 
人として生まれたことはなく、自然に宿る神です。
 
 
深い叡知を持ち、自然界の調和を司り、
 
 
月や太陽とも、調和しています。
 
 
クニトコタチ尊は、日本龍体の国つ神の、大元のような存在です。
 
 
国つ神は、優しさと厳しさを持ち合わせています。
 
 
今、国つ神たちは、この世の現状に、怒っています。
 
 
 
神が怒るというと、
 
 
バチが当たるのでしょうか?
 
 
悪いことが起こるのでしょうか?
 
 
天災が起こりますか?
 
 
と発想する方々もいるでしょうが、
 
 
神は、人にバチを当てません。
 
 
人間にとって悪いことが起こるなら、神が怒って起こしたのではなく、
 
私たち人間が出しや想念や行動が、因果応報で起こってくるだけです。
 
 
それでも、
 
人間たちの因果応報によって、人間に大きなダメージが起こる場合は、神風を吹かせて護ってくれたりします。
 
 
 
以前、伊勢神宮参拝ワークに参加された方々には、お伝えしましたが、
 
 
この国に、とてつもない国難が起こったとき、神風が吹いて、私たちが護られたことがあります。
 
 
 
そう、国つ神たちは、人で例えると、温かいのですドキドキ
 
 
 
しかし、
 
 
新しい地球  既存の古い地球
 
 
に分かれていく今、
 
 
 
国つ神 「もう、この国を返してくれ 」
 
 
 
つづく・・・
 
 
虹を見たときは、「今、いる道で OK 」というサインです ウインク