7回目のデート。。。ラローズ18ラブラブ
 
 
 
ホテルの近くのパチンコ屋の駐車場で待ち合わせ。
お互いが時間厳守でいつも時間より早く到着している。時計
 
 
 
とくに私は早く着いて車の中でいつも催眠術師さんが来るのを待つ。。。おねがい音譜
 
 

待ち合わせ時間10分前ぐらいに催眠術師さんの大きな高級車キラキラが、パチンコ屋の駐車場に入って来る。車
 
 
 
私は自分の車のドアをロックして催眠術師さんの車へ、そそくさと駆け寄り、無言で助手席のドアを開けて座る。キョロキョロ(この頃にはエッチをするのが暗黙の了解になっていました)
 
 
 
催眠術師さん「そろそろ昼だけど、ご飯の後にする?それとも先にご飯食べる?」チャラ男
 
 
 
私「どっちでもいいよ」(本当は早く甘えたかった。。。)チューラブラブ
 
 

催眠術師さん「は満腹になると性欲が失せるけど、は満腹になると性欲が増すらしいから、聞いたんだけどな」チャラ男
 
 
 
結局その足でホテルへ直行でした。ラローズ18キラキラ
 
 
 
お互いシャワーを浴びて、ホテルの薄いガウンに着替えてソファーに腰かけました。ニコニコ
 
 
 
催眠術師さんに、いきなり「こっち向いて、、、俺の目を見て、、、太ももが重くなる、、、」と言われて、本当に太ももがだるいような感じになって、そう思ったあとはもう覚えていません。参った星
 
 
 
目目が覚めたらすごくスッキリしていて、背伸びをしたら、催眠術師さんがベッドに誘うので二人でベッドに横になりました。爆  笑ラブラブ音譜
 
 

指示されたわけじゃないけど、なんかしてあげたい気持ちというか、し たいというか、催眠術師さんを気持ちよくしてあげようと思って、ゆっくり顔を近づけていくと、「一緒にやろう」と言われて、逆向きの態勢になり、お互いにベロ。。。顔ラブラブ
 
 
 
ほんの少し私が先に口に入れて、催眠術師さんが私のをしてくれた瞬間、全身に快感が駆け巡って、 ビックリ星イッちゃう!!」って思ったら身体が勝手に、出しちゃいけないものを、そのまま勢いよく出してしまって、もう真っ青です。ガーンあせる
 
 

最悪~」と思いながら走って浴室へ行き、タオルを取ってきました。
催眠術師さん、そのまま動かず、じっとしているの。
目はてなマーク
 
 

私がタオルを持って拭きに行くと、びっくり 首から顔の鼻のほうまで私が出したもので大変なことに。。。ガーン
 
 

「ごめんなさい~」って何度も言いながら拭きました。えーんあせる
 
 
 
催眠術師さん「いいよ、いいよ。」って言っ てくれるんだけど、ほんと最悪でした。ショボーン
 
 
 
そのあと、気を取り直して再開キラキラキラキラ
 
 
 
今度は催眠術師さんが私を気持ちよくしてくれるんだけど、またなの。
私の大事なところを。。
べーーっラブラブ私が「柔らかくて暖かいの、気持ちいい」って思ったら、ビュって出ちゃうの。。。チューあせる
 
 
 
またタオルを取りに行こうとすると、催眠術師さんが、「いいから!」ってそのまま激しいラブラブラブラブラブラブに。。。顔キラキラキラキラ
 
 
 
終わった後でベッドを見ると、シーツは直径1mぐらい水たまりみたいになってて、下のマットの模様が透けて見えていました。ガーン星
 
 
 
「これって催眠?」って聞くと、「そうだよ」って言うので、どんな催眠をかけたのかしつこく聞いたけど、この日はどんな催眠をかけたのか最後まで教えてくれませんでした 。
 
 
 
     つづく((>д<))((>д<))((>д<))