さて、やっと会えました4回目…。爆  笑

       (なんせ月1回なので、間隔の長いこと長いこと…汗


気持ち的には給料日を迎える様な待ち遠しさ。キラキラ

いや、それ以上の待ち遠しさ爆  笑ルンルン

 

 

ちょっと、彼よりも催眠術師さんと会うのを優先にしてました。にこ

 

 

いつもの様にファミレスで待ち合わせ、近況報告や他愛もない話をして、その後ホテルへ…。ホテル

 

 

少し話をしながら、ゆったりくつろいでいると、催眠術師さんが私をソファーに誘導…。目

 

 

ドキドキワクワクしながらソファーに座ると、催眠術師さんが「ここを見て」と、私の目の高さで少し離れた位置で催眠術師さんの親指の爪を見るように言われました…。目

 

 

言われたように見ていると、ゆっくり瞼を閉じるように言われてゆっくり、何回か閉じていると、今度は勝手に目が開かなくなりました開けようとしても開きません。チュー(わ、催眠にかかってる!)と思ってると、その後、催眠術師さんは、「あなたの手に風船がついています、風船につられて腕があがっていきます。」と言ってました。

 

 

 

すると、別に動かそうとしてる訳でもないのに、自然に腕が上がっていきました。次に「今度は風船がなくなりました」と」言うと、自然に下がっていきましたびっくり

              

        !? 

驚きでしかありません

 

そんな私に、今度は、「10から1までの数を数えます。10から1まで下がっていく毎に深い催眠に入っていきます」と言われ、10から数え始めたと思います…。キラキラ

 

ここからの私の記憶は、次に目を覚ますまでありませんでした…。

 


目を覚ますと、何故かとってもいい気分。照れキラキラ


そんな私の横に催眠術師さんが座りました…。キョロキョロ

 

何も言わず私を、服の上から胸を触りました…。

 

 

  ビックリビックリ体がビクンと反応!?

 

それまで気持ちも落ち着き、エッチの思考など一切なかった私なのに、触られたとたん、一気にそっちモードへ…。ラブラブ

 

 

いや、まぁ不感症ではないし、普段のエッチでも感じてたけど…。ラローズ18

 

 

でもこの時のは、比べ物にならない感じよう…。チュー

 

 

身体反応するし思考はついていかないし理解する前に、そのまま胸だけでイってしまいました参った星

 

 

下は、もう換えないといけないくらい、ショーツはグッショリ…。もちろんあそこもヌレヌレ、ズルズル(ちょっとこれは…)濡れて気持ち悪かったので、一端シャワーを浴びさせてもらいました。(ショーツはもう帰りに買い替えようと思いました)

 

 

 

       つづく