前期の「あゆみ」をいただきました。
都立中の報告書作成に
成績が点数化されて反映されると思うと
昨日は朝からドキドキ、モヤモヤでした。
受検の報告書がなければ
本人の成長を褒めて、次の課題を確かめればいいのだけれど、
あと2回、「一体何点もらえるか?」という
気持ちで「あゆみ」を受け取るわけです。
担任は1年次の時も受け持ちで
2~4年次に比べて
あゆみが辛口だった経験があるので、
子鉄も
「人は100%主観をなくすことはできない生き物です。
by杉下右京」
と、つぶやきつつ登校しました。
(そうそう、「相棒」って時々深いよね、と
相槌を打つ)
結果は、心配するものではなく
もし6年次で持ち上がったとしても大きく下がりは
しないかと安心しました。
国語の「丁寧に字を書く」については真ん中だったので
ソコは今後も注視。
ただ、副教科。
音楽がオール真ん中なことが気になっています。
学校で先生に会う機会があれば
「音楽の成績を上げるにはどうしたら良いでしょうか?
子鉄の授業態度にもしおかしなところがあったら心配なので・・・」と
謙虚な態度にて話してみようと思います。

