タトゥとボディピアスについて

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皆さんがかなり興味をもっておられたので、




私が書きたいことをすこし。







私はお腹にタトゥがあります。入れたのは22歳のときです。

ピアスは16歳のとき、はじめて入れました。


もともとサブカルチャーに興味があった私は、タトゥ、ピアス等に抵抗も何も無く、ただ、素直に憧れを持っていました。





私が、ピアスやタトゥをする理由は、

「個の主張」と「自己満足」




シンプルにこれだけです。









自分のことが好きではなかった私が、自分で自分を好きになるためにやったことです。








もちろん、批判的な目や、不利益があることは、十分理解したうえでやっています。


例えば、公共の施設の利用が一部制限されること。


第一印象が悪くなる可能性があること。


就職・結婚に支障が出るかもしれないこと。





上記以外にも、いろいろとデメリットとなる部分はあるかもしれません。







人に不快な想いをさせてしまったりとか。。。



でも、私はそのような不利益の部分があってもなお、これが好き!

そう思って、選択をしました。








ですが今回、私の好きなこととはいえ、

不快な想いをさせてしまった方たちには、すごく申し訳ないと思っています。

本当に、すみませんでした。






でも、タトゥがあって、ピアスがたくさんあって、ひとの何倍もご飯を食べて、化粧が濃くて、そばかすあって、絵をかくのが好きで・・・・




いろいろと、、、全部含めて、これが私なんです。








タトゥやピアスのことを、できるなら理解していただきたいとは思っています。

でも、これらに対する捉え方には何が正しいとか、まちがっているとかは無いと思います。


否定的な捉え方をされる方がいても、それがまたその方の個性なんだと思います。



タトゥやピアスを私を構成するものの一部として、その上で、私のことを好きでいてもらえたらよいなぁ・・・と思います。





なんだかまとまりきっていませんが;;;




また、追記したいことがあれば別の機会にでも**




ではでは*


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