丁酉一白年、丙午四禄月、甲申七赤日(2017年6月27日)


こんにちは、光の鍼とカウンセリングを提唱している,運命の治療師こと東洋心理学研究所の所長の水野律子です。

 

先日、ゆめのたねの先輩パーソナリティ大林美由紀さん主催の東京ヒーリングパラダイスで、ハルさんのもとで、箱庭セラピーをやった時は、写真の箱庭でした。

 
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この箱庭は、ジョハリの窓の左上、開放の窓、公開された自己の部分に、大仏があり、鳥居、狛犬がいる。
 
その大仏に向かって、いろんな船や、動物が向かっている。
 
この箱庭をみて、ビーマーライトペンのゆき姐から、またまだ、鳥居、橋、狛犬など障害がいろいろあると、言われなるほどと、
 
 
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上の写真は、夏至を経て、今回ハルさんのところで、箱庭を作ったもの。まさしく、光と闇の闘い
 
ハルさんのサロンに入ったら、一番目についたのは、ワンピースの船、そして、船の脇には、爆弾を背負った、お父さんと、闇の勢力としては、まっとうな、番人、闇の勢力と光の勢力のあいだには、巨大な渦があり、その中には、金塊が埋められており、目印に、巨大な星と剣がさされています。
 
光の勢力は、船もなく、皆個人で立ち向かっています。中心のルフィーと言い、犬や亀多くのものが、従っており、両天使の救援もあります。
しかし、なかなか闇の勢力に立ち向かったいけるのか?
 
ジョハリの窓によると、右上は、盲点の窓、他人は、知っているが、自分では、気づかない面、他人からは、観られている自己の部分、そこに、海賊の船、悪者がいっぱい、
 
左下は、秘密の部屋、自分はわかっているが、他人が知らない部分、秘密の自分の部分に光の勢力、
 
未知の窓、自分も知らないし、他人からも知られていない部分には、緑があります。
 
箱庭セラピーのハルさんの凄いところは、箱庭を背負って、全国どこにも出張するところ、この行動力に感動します。
 
そして、LGBTをカミングアウトなさったという、傷つきやすい人への繊細さ、
 
いずれ、渋谷区男女共同参画センター、アイリスで、箱庭セラピーを展開して欲しいです。
 
今回、7月28日に、午前中にゆめのたねの東京放送局で、りつこの部屋に収録に来て頂きます。
 
せっかく、関西から東京にきて頂いているの見学、終わった後の茶話会したい方、どうぞ、
生のハルさんに会えます、
 
場所は、東京ゆめのたね放送局、千代田3331スタジオです。
 
終わったら、東洋心理学研究所で、ハルさんの箱庭の体験セラピー会を行います。