● ワンちゃんの心に起きている変化、散歩中の一吠えに/遠隔アニマルヒーリング(犬)
ヒーラー・アニマルコミュニケーター 廣部良恵です。
このたびの熊本県で発生した地震により、
被災された皆さまへ心よりお見舞い申し上げます。
地震に驚いて外へ逃げてしまったというワンちゃん・猫ちゃんが多いそうです。
飼い主さまの元へ戻れますように。
そして一日も早い復旧を願っています。
*
継続してヒーリングを受けてくれているワンちゃん。
先日いただいたご感想の中に、こんな一文がありました。
あと1点、
継続してヒーリングしていただき変わってきたことは、
散歩中にワンちゃんと遭遇した時に、以前の嫌いなワンちゃんだけでなく、
どんな子にも一吠えはしてしまっていましたが、
今は少し我慢しているようで通り過ぎてからワンと文句を言ったり、
小さい声でワ、ワンと言っています。
幼犬のころ、頭をかじられた恐怖はなかなか抜けないのでしょうが、
少しずつでも癒されてくれればと思います。
継続してヒーリングしていただき変わってきたことは、
散歩中にワンちゃんと遭遇した時に、以前の嫌いなワンちゃんだけでなく、
どんな子にも一吠えはしてしまっていましたが、
今は少し我慢しているようで通り過ぎてからワンと文句を言ったり、
小さい声でワ、ワンと言っています。
幼犬のころ、頭をかじられた恐怖はなかなか抜けないのでしょうが、
少しずつでも癒されてくれればと思います。
「少しずつ」という飼い主さんの言葉に、とても大切なものを感じました。
幼いころの怖かった記憶は、その子の心と体験のペースに合わせて、少しずつゆるんでいくことが大切です。
一瞬で「完全に治す」ことだけがゴールではなく、
「その子のペースで、1ステップづつ、階段を昇るように楽になって、心のバランスを取り戻していく」
ことも、
ヒーリングで支える、
ということの意味のひとつだと感じています。
必要な警戒心は、あっていい。
無理になくす必要はないもの。
と、思っています。^^
アニマルコミュニケーションや病気・介護についても、メルマガでお届けしています。
橋本 相模原 横浜 川崎 東京 町田 八王子 新宿 麻布 目黒 浜松町 大阪 福岡 秋田 札幌 千葉 埼玉 群馬 京王線 小田急線 などからご依頼いただいてます












