人生に疲れた時聞く言葉 | プクッチ劇場

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ギャンブル魂の真実


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 歳をとると体じゅうにガタが来て、時に生きるのが苦痛だと感じることがある。

 

 

 多くの50代部門の人がそうであろう。

 

 若年の頃のように体は軽快に動いてくれない。

 

 それをもどかしく感じることはないだろうか?

 

 

 今日はそんな時。

 

 

 聞くと希望が出てくる言葉を探してみた。

 

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                    ギャンブル魂の真実

 

 

 

 「賢い人は徹底的に楽観主義である」アンドリュー・カーネギー

 

 

 いや、そうは言っても楽観主義にも限度があるやろ。

 

 物事何でも楽観的に捉えればええというものではないと思う。

 

 体が動かなければできないこともある。

 

 「あなたができると思えばできる、できないと思えばできない。いずれにしろ君は正しい」ヘンリー・フォード

 

 そうなのか?

 

 でも、できないものはできないわけで。

 

 「自分になにができるかを知ることより、なにができないかを知ることのほうが重要」ルシル・ボール

 

 

 

 

 

 

 

 

 「自分もいつか死ぬ。それを思い出すことは、失うものなど何もないと気づかせてくれる最善の方法なのです」スティーブ・ジョブズ

 

 

 確かに死んでしまえば苦痛さえも感じない。

 

 生きてること自体に感謝するべきなのか?

 

 「できることが増えるより、楽しめることが増えることのほうが良い人生」斎藤茂太

 

 そうなのか?

 

 できることより楽しめることが増える人生、か

 

 

 「幸せかどうかは自分次第である」アリストテレス

 

 

 ここまで来ると格言というよりも結論に近い。

 

 自分の幸せは自分で見つけるしかない。

 

 しかし、それを見つけようという気力がなければ・・・。

 

 「楽観主義も悲観主義もどちらも思考習慣です。楽天家の人生が楽しく、悲観主義者の人生が暗いのは当然です。どちらもそれを望んだのですから」ジョセフ・マーフィー

 

 そういうことなのか。

 

 全ては自分が望んだようになるのが人生なのか。

 

 

 

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 「運命が決まるのはあなたが決断した時だ」アンソニー・ロビンズ

 

 

 動かない体で何を決断すればええというのか。

 

 「人生とは自分を見つけることではない。人生とは自分を創ることだ」バーナード・ショー

 

 「たくさんの経験をしてたくさん苦しめば、死ぬ時に、ああ、よく生きたと思えるんでしょうね。逃げていたんじゃあ、貧相な人生しかおくれませんから」瀬戸内寂聴

 

 人間とは困難に立ち向かうものなのか。

 

 

 「生きるとは呼吸することではない。行動することだ」ルソー

 

 

 そう、体に鞭打ってでも行動することが大事なんや。

 

 人生つまらないと嘆いていても何も変わらない。

 

 「なりたかった自分になるのに遅すぎるということはない」ジョージ・エリオット

 

 「人は自分自身の幸せの考案者である」ルソー

 

 

 

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 例えば今の人生がつまらないとする。

 

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 そんな時はこれ。

 

 「今歩いている道が気に入らなければ違う道を歩けばいい」ドリー・バートン

 

 つまりは楽しいかつまらないかは自分次第ということになる。

 

 そんなものなのかな。

 

 時にうちは人生が酷くつまらないと思う時がある。

 

 それは自分のせいなのか?

 

 とりあえず、前向きでいれば人生は輝く。

 

 人生に疲れた時、ちょっとくらい休むのはええけど、常に前進する心がないとアカンということや。

 

 ほなな。

 

 

 

 

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