宇宙軍創設 | プクッチ劇場

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ギャンブル魂の真実


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 米政府が宇宙軍を創設する構想を発表した。→2020年までに

 

 

 宇宙軍というとスターウォーズや宇宙戦艦ヤマトを連想してしまう。

 

 しかし、宇宙軍というのは既にロシアや中国、イスラエルには存在してる。

 

 主に何をやるのか?というと衛星からの電波をフォローしたり、ジャミングで相手衛星の能力を落とすというのが仕事。

 

 つまり、戦う相手は地球にある他の国々ということになる。

 

 

 が、今回の米国の宇宙軍の相手は。

 

 

 宇宙人を想定してるところが、今までの宇宙軍と違う。

 

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 記事に書かれている中国の脅威というのは、中国は既に衛星を撃ち落とすミサイル実験に成功している。

 

 

 それに対する防衛という意味だけど、宇宙条約によって宇宙での武装は基本的に禁止されてる。

 

 よって米国は戦う相手は宇宙人だと言い張る。

 

 「見えない相手」から「地球を守る」のが米宇宙軍の役割。

 

 

 

 

 

 

 

 バカバカしいことこの上ないが。

 

 

 トランプは大真面目で宇宙人と戦う気でいる。

 

 いるのか?宇宙人は?

 

 もし、いるのならとっくに地球に攻め込んできてるのではないか?

 

 そもそも「見えない相手」とどう戦うのか?

 

 

 勿論、表面上はロシアや中国の脅威と戦うためということになってる。

 

 

 宇宙人と戦うと言ったら、世界中から笑われてしまうから。

 

 しかし、米国人への洗脳はちゃくちゃくと進んでいる。

 

 何故か米国人は宇宙人が存在すると信じてる人が多い。

 

 それは様々な宇宙人を見せられてるから。

 

 古くはET、スターウォーズ、エックスファイルなどの映画やテレビドラマ。

 

 つい最近でもエックスファイルが復活した。

 

 これも宇宙軍への布石か?

 

 

 

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 実は日本にも宇宙軍はある。

 

 

 正式名称を航空自衛隊宇宙部隊という。

 

 役割は大陸間弾道弾などの早期警戒・撃墜などのミサイル防衛や人工衛星の破壊など。

 

 ヤマトのようにガミラス星人と戦っているわけではない。

 

 

 しかし、米宇宙軍は宇宙人と戦う気でいる。

 

 

 いるはずのない敵と戦うための軍隊。

 

 一体、これは誰が得をするのか?

 

 一部の米軍需産業に関わる人たちだけが得するんじゃないの?

 

 しかし、もし、本当に宇宙人が攻めてきたとしたら、頼もしい軍隊であることは間違いない。

 

 エイリアンみたいに原始宇宙人と戦うという手もある。

 

 

 

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 ほとんど漫画の世界なのに。

 

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 それを本気でやってる米国。

 

 何故、米国人はそんなにも宇宙人と戦いたがるのか?

 

 いや、そもそもその存在を信じているのか?

 

 矢追純一が米国に行ったら大歓迎されるのは間違いない。

 

 間違っているのはひょっとして我々かもしれない。

 

 既に宇宙人はすぐそこまで来てるのかもしれない。

 

 そんなわけ絶対ないけど。

 

 ほなな。

 

 

 

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