プクッチ劇場

ギャンブル魂の真実


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 おい、プクッチ。

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 今年はどやった?


 うむ。

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 こういう結果になった。

 +760638円

 これ、全てポジの先出しなり。

 ポジの先出しなくして勝ったと言うなかれ。

 予想が当たることと勝つことは別のものなり。

 後出しポジや後出し勝った発言に意味などなし。

 来年もうちのブログはポジ先出しこそ最強を謳い文句に本物の勝ちを見せてやる!


 いや、J・オッサン。

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 思うんやけど、その勝ち金のショボさが人気低迷の原因と違うんか?

 他のブログは何千万だの言うてる時に100万も勝ってないって情けなくないか?


 馬鹿者!

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 100万の元手でそれが176万になったのだから利益率は76%だ。

 何の労働性も生産性もないところから76万ものお金を得たのだ。

 それだけでも十分だろう。

 そもそもだ、勝った勝ったと言っているブログは専業の人も居るようだが、FX業者って口座を開く場合、専業の人はお断り的約款のところが多くないか?

 専業で勝ったと言っている奴は自ら約款違反をしてるも同然じゃないのか?

 まあ、専業お断りなんていうのはパチ屋のプロお断りと同じような意味だと思うが。


 しかしやで。

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 実際には億勝っただの何千万勝っただの言うブログのほうが上位に居るで。

 連中は一体どれくらい税金払うんやろ?

 365や大証で勝負してるならええけども、大抵の人は普通の業者をアフィってるから普通の業者で勝負してるんやろ?

 勝ったと言うてるブログの確定申告がどうなってるかも聞いてみたいで。


 その通りだ。

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 365や大証ではなく、法人口座も使ってない個人トレーダーというのはそのまま取引税の対象になる。

 いくら大金を稼いでもその半分は税金に持っていかれるという話だ。

 どうなんだ、その辺?

 勝った勝ったと言っているブログは?

 因みにここは口座作ると税金の本がもらえます。

 「為替-オンライントレード-INV@ST」


         ギャンブル魂の真実


 確かに今年は300万の公約を掲げて頑張ってみたが無理だった。

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 前半でかなり勝てたので楽勝かと思った時期もあったけど、やはり相場はそうも甘くなかった。

 ほとんどドル円一本勝負、スウィングトレードとなると、年に勝負出来るのはそんなになかったかもしれない。

 未だに85円台のポジを閉じてないのも値動き幅が狭いからだ。

 しかし、スウィングとは1回の勝ちで大きな利益を得ないとスウィングをやってる意味がない。

 一年目は30万ほどの勝ち、二年目は5万ほどの負け、そして3年目の今年70万以上の勝ちならそこそこの成績だろう。

 いや、公約違反は公約違反だけども、100万の資本で300万勝つとなるとその利益率は300%にならないといけない。

 無謀な公約だったとも言える。

 しかし、来年は更に無謀にも500万に挑戦だ。

 あくまでもリスクとリターンの配分から確率的勝利を得るというのなら年に何回もスウィングでは相場に入れない。

 ここぞ!という時にガツンと張れる勇気が必要だ。

 ドル円はそのうち史上最高値を更新した後に反発する。

 そこらが来年の勝負どころだと思うが、そのチャンスを捉えれるかどうかが勝敗を分けそうだ。


 それじゃ、負け組トレーダーの皆さんに一言。

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 勝ったというのは簡単やけども、負けてる人はそんなところから学ぶよりも負けて学ぶことのほうが多いんとちゃうか?

 
 うむ。

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 勝ってる人に敢えて言うことはない。

 そのまま頑張ってください。

 負けてる人はどうして負けてしまったのかを考えること。

 同じ失敗を繰り返しているうちは何度相場に挑戦しても負ける。

 どうやって勝つかを考えるよりもどうしたら負けないかを先に考えるべきだ。

 つまりはリスクをどのように捉えるかが勝負とも言える。

 
 負けてしまった人は残念だが、このプクッチも二年目は負けた。

 通用しない手法に拘ってしまって、偶然の負けが積み重なっているだけ、という考え方をした時には既に時遅しだった。

 手法なんていうのはいつまでも同じものは通用しない。

 それを二年目に思い知らされた。

 しかし、それまで勝てていた手法が通用しないということに気がついたことは、どうして負けたのかという問題に対する答えだった。

 どうして負けたのは知らずして勝利はない。

 
 大抵の人は何も考えずに相場に入るということはないだろう。

 テクニカルやエコノミストの言うことを信じて相場に入るはずだ。

 ポジポジ病に罹って適当に入っている人もいると思うが、そのほとんどの人が負けたはずだ。

 トラリピや専業トレーダー養成合宿なんていうものに頼っているうちは駄目と思え。

 FXとはゼロサムであるのだから、敗者がいないと勝者が出ない。

 いくら自分のトレード能力が上ったとしても相対的に見て、自分の能力が平均を上回っていなければ負ける。

 誰かに頼ったところで、それが勝ちに繋がるなど大間違いだ。

 まずは勝ちパターン、負けパターンの分析だ。

 それには丁度良い業者がある。



 もし、君がテクニカルに迷っているというのならプライムのこのサービスを利用するべきだ。

 ファンダ分析においてもプライムは情報量は豊富。

 そしてプロディーラー達がコメントを寄せる井戸端会議を読み続ければ、所詮ネズミのファンダ分析よりも市場にある思惑ってモノは遥かにトレードにおいて役立つはずなのだ。

 どこにOPがある、どんな噂が相場に流れている、ポジションの取り方、こうした総合的な相場の見方をさせてくれるのがプライムという業者だ。

 このプライム、全くというほどアフィを承認してくれない。

 どうも報告に拠ると審査が厳しいらしい。

 しかし、どんなにうちのブログがプライムから邪険に扱われようと、君たちが相場を理解しようとしたらプロディーラーの言うことを良く聞くべきだ。

 そこらの適当ブログの言うことよりも何百倍も君たちにとっては役に立つ業者だとこのプクッチが保障しよう。

 そしてシステム信奉者ならパッと見テクニカルを使ってみればいい。

 どう転んでもお得な業者がプライムだ。


 そしてプライムに言いたいがちょっとアフィ成果を承認してくれ。

 アフィるのが馬鹿らしくなるほど、成果を承認してくれない。

 それでも自分はプライムを推す。

 プライムなくして勝利はないとさえ考えている。

 そしてブログに書くネタもプライムがないと半減するという話だ。


              $プクッチ劇場 メロッチ劇場残り5000000万


 アフィはええとして。

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 来年のリニューアルはどうなったんや?


 そうだな。

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 来年どうこうの前に何故か物凄い勢いでうちのブログが人気急降下したんだけども、来年は再び王冠を目指すべき企画を考えた。

 いや、考えたと言ってもここ最近、お試しで出した企画を挙げるくらいだけど。

 が、ポジ先出しブログこそ最強の考えは変わらない。

 後出しブログがいくら勝ったと言ってアフィったところでそんなものは与太話としかうちのブログは認めない。

 クソブログ退治は来年も続く。

 その前に君たち、うちのブログの順位をもうちょっと上げてくれ。→にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ

 いくら何でも3割ブログだったのが2割にも満たないブログになるのはやるせないだろう。


 来年もうちのブログは真実を追究し続ける。

 例えそんなはずはないと言われようと、それでも地球は回っているの精神で真実の扉を開け続ける。

 来年の予想をちょっとここでしておくと来年、再び世界は金融ショックに襲われるだろう。

 それはオバマショックと呼ばれるかもしれないドルの暴落だ。

 ドル円は史上最高値を必ず更新する。

 そして玲子さんはロスカットを食らう。

 そして小沢氏は新党を結成するか逆襲に転じて野党の盟主になるかして政権を奪取する。

 そして当ブログは再び王冠を奪取する。


 真実追究家に休んでいる暇はないのだ。





 と、言いつつ。

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 お正月はノンビリするつもりやろ?

 食料買い込んで、レンタルビデオもいっぱい借りてきて、ハイロウズのCDまで今日借りてきてたやろ?


 うむ。

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 戦士にも休息は必要だ。

 しかし、その休息も明日へと続く活力のためと思えばただ単に休んでいるわけではない。

 
 今年一年、応援してくれた皆さん、ありがとうございました。

 来年は更にパワーアップして本物のブロガーと共に為替村に嵐を呼ぶ所存です。

 来年もプクメロ劇場をよろしくお願いします。


 それではまた来年。


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 全国400人のプクッチファンの皆さん、こんにちは。

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 クイズプクオネア、司会のプクッチです。


 今日の回答者の皆さんです。


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         ギャンブル魂の真実


 それでは最初の回答者はメロッチさんです。

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 メロッチさん、自信のほどは?


 あるで。

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 500万は頂きや。


 ほう。

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 これは頼もしい。

 それでは第一問。

 
 個人トレーダーの95%が負けると言われているFX。

 勝つには様々な要素が必要になると思いますが、もっとも大切だと思われるものはなんでしょうか?

 答えは次の4つから。


 A:虚栄心 B:自制心 C;羞恥心 D:上杉謙信


 簡単や。

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 これは引っ掛け問題やろ?

 今年は大河ドラマの「竜馬」がウケてたみたいやから上杉謙信と答えさそうとしてるだけや。

 そんなものに引っかかるうちやないで。

 答えはCの羞恥心や。


 !

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 !

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 ・・・C。

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 Cの羞恥心。

 ファイナルアンサー?

 
 ファイナルアン・・・。

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 いや、ちょっと待てよ。

 そんな単純な答えやないはずや。

 負けるのは恥ずかしいことやから、それを隠そうとして負けるんやと思うから羞恥心でええと思うけど・・・・。

 ライフライン使うわ。

 フィフティーフィフティー。


 ・・・・。

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 ・・・・。

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 早速ライフラインですか。

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 それじゃあ、フィフティーフィフティー。

 答えを絞ってください、どん。


 B:自制心 C:羞恥心


 やっぱりか。

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 やっぱりCで合ってるんや。

 Cでファイナルアンサー!


 答えはCでファイナルアンサー!

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 メロッチさん、自信のほどは?


 自信満々や。

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 簡単すぎるで。


 ・・・・・。

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 ・・・・。

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 ・・・・。

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 ・・・・。

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 ・・・・。

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 ・・・・。

 
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 何や、この沈黙は?

 違うんか?合うてるやろ?どや?


 ・・・・・。

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 ・・・・残念!正解はBの自制心!


 !

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 う・・・嘘やろ!






 それでは次の挑戦者の方。

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 ショッカーの戦闘員さんです。

 ショッカーの戦闘員さんはどんなお仕事をしてらっしゃるんですか?


 そうですね。

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 子供をさらったり、街をゴミで汚したり。

 今、考えると物凄くくだらない仕事だったと思います。

 
 そうですか。

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 それでは第一問。

 ブレイクアウト手法というのはよく使われる手法ですが、ブレイクアウトは単純にトレンドがその方向にブレイクするよりも実際はダマシのブレイクが多いです。

 このダマシのブレイクアウトを狙って逆張りするトレーダーを何と言うでしょう?

 答えは次の4つの中。


 A:ひねくれ者 B:何ちゃってトレーダー C:コントラトレンドトレーダー D:トラリピトレーダー


 ・・・・。

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 Cのコントラトレンドトレーダー。


 C!

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 ファイナルアンサー?

 
 ・・・・。

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 ファイナルアンサー。


 ・・・・。

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 ・・・・正解!


 !

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 !

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 それでは第二問。

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 FXにおいてチャネル戦略は有効な作戦とされています。

 為替では狭い幅のレンジが長く続くことはあまりなく、トレンドを形成する傾向が強いからです。

 プクナッチもチャネルを基本としており、アジアタイムではチャネル取引、欧米時間ではブレイクアウト取引が有効だとも言われています。

 さてチャネルのブレイクにも様々なトリガーがあると思いますが、主に何をキッカケにチャネルはブレイクすることが多いでしょうか?

 答えは次の4つの中。


 A:経済指標発表 B:ケンタッキーフライドチキンの宣伝 C:テレビ番組を変える時 D;プクッチ劇場での噂


 ・・・・。

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 Aの経済指標。


 A!

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 ファイナルアンサー?

 
 ・・・・。

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 ファイナルアンサー。


 ・・・・。

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 ・・・正解!


 !

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 !

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 それでは第三問。

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 相場にはレンジ状態とトレンド状態の時があります。

 そのうちレンジ相場の見極めの基準に使われるものはADXなどのテクニカル指標が20以下というようなトレンドが弱いという見方、インプライドボラティリティが長期的にバーストした後の短期ボラティリティの低下、などなど、ありますが、その他にレンジ相場を見極める基準は何が有効でしょうか?

 答えは次の4つのうちの一つ。


 A:断固発言を筆頭とした介入 B:トーストの焼き具合 C:円高圧力 D:リスクリバーサルのコールとプット


 ・・・・。

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 Dの・・・・いや、オーディエンスをお願いします。


 ここでセーフティ。

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 それではオーディエンス、どん!


 A:3% B:44% C:2% D:51%


 BかD・・・・。

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 トーストの焼き具合って確かにレンジを使うけど、うちの場合オーブントースターだしな。

 やっぱりD。


 D!

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 ファイナルアンサー?


 ・・・・。

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 ファイナルアンサー。


 ・・・・。

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 ・・・正解!


 !

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 それでは第四問。

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 資産管理というのはFXにおいて基本ですが、ほとんどの人が理解出来ていないか実践出来ていません。

 リスク管理の能力がない人はいつまでもマイナスポジを損切り出来ずにいたり、勝ちポジションでも早く利食いしてしまいます。

 こうしたリスク管理をするにおいて設定すれば有効だと思われているものは何でしょうか?

 答えは次の4つの中。


 A:トラリピで1円刻みで20本仕掛ける B:リスクリワードレシオ C:トゥルーレンジ D:バラボリックSAR


 ・・・・。

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 Aじゃない。

 とすると残り3つのうちの一つ。

 でもバラボリックSARって・・・?

 Cは違うと思うからBかDだけど・・・テレフォンお願いします。


 おっと。

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 ここでまたしてもライフライン。

 誰に電話しますか?


 メロッチさんです。

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 もしもし、メロッチさん?

 え~と、リスク管理に設定すれば有効なモノってなんですか?

 Aがトラリピで1円刻みで20本仕掛ける、Bがリスクリワードレシオ、Cがトゥルーレンジ、DがバラボリックSAR。


 もしもし。

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 それはDのバラボリックSARや。


 バラボリックSAR・・・。

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 間違いないですか?


 間違いない!

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 答えはDや!


 わかりました。

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 Dで間違いない、ですね?


 はい、時間です。

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 答えは?


 はい。

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 Bのリスクリワードレシオ。


 !

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 何でや?


 B!

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 リスクリワードレシオ、ファイナルアンサー?


 ・・・・。

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 ファイナルアンサー。


 ・・・・。

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 ・・・・正解!


 !

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 !
 
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 さあ、いよいよラスト問題です。

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 これに正解すれば500万円獲得です。

 それでは最後の問題。

 人間は非効率的であることから負ける経済ゲームをやりたがるという傾向があります。

 例を挙げれば、誰もが嫌っているため、格安で売られているものを避けようとします。

 しかし、真の本質的価値をもっていれば底で買うのが最良の投資ということになります。

 が、人間の持つ恐れと欲が底で売って天井で買うという最悪の投資になってしまうわけです。

 プロスペクト理論も然り。

 人間は目先の動きに惑わされやすいということです。

 それを打ち破るトレーダーこそが真の勝ち組トレーダーになれるわけですが、そうした自信を持つにはどうすれば良いでしょうか?

 答えは次の4つのうちの一つ。


 A:プクナッチを信じる B:パッと見テクニカルを信じる C:フラットの視点で常に相場を見る D:うまいと思う人を真似る


 ・・・・。

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 これは・・全部正解じゃないのか?

 A?

 いやいや、それだったらB?

 いやいや、Cかな?

 Dもある。

 ・・・・A・・・かな?

 Aだ。

 A!


 A!プクナッチを信じる。

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 ファイナルアンサー?


 ・・・・。

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 ファ・・ファイナルアンサー。


 ・・・・。

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 ・・・・。

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 ・・・・。

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 ・・・・。

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 ・・・・。

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 ・・・・残念!正解はC。

 誰かに頼っていてはいつまで経っても勝ち組にはなれない。

 常に自分を信じ、また疑わないといけない。

 正解はCの常にフラットの視線で相場を見る。


 ・・・・。

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 ・・・・不覚。


 !

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 !

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 さあ、それでは最後の挑戦者です。

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 お猿さんです。


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 それでは第一問。

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 FXで勝者になるためにはどうすれば良いでしょうか?

 大胆かつ壮大な問題です。

 答えは次の4つの中。


 A:トラリピでどこでもいいから仕掛けてほうっておく B:専業トレーダー養成合宿に申し込む(満員になったって本当か?) C:FXをやらない D:真実を追究する


 ウキーッ!

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 そう、正解はDの真実を追究する。

 真実の追求なくして相場では勝てない。

 真実を追究する者こそが勝者になり得るのだ。

 真実とは簡単にたどり着けるものではなく、困難の連続。

 しかし、真実を追究し得た者しか相場でサバイブ出来ない。

 しっかりと真実を追究する気持ちこそ、勝者への近道なり。



     我、真実を追究する者なり




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 皆さん、毎度。

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 どや、年末年始の渋滞に巻き込まれてるか?

 メロどす。


 しかし、こうも渋滞やと電車のがええな。

 車も渋滞には勝てんで。
 
 走るどころか歩いたほうが速いんちゃうか?というくらいの大渋滞や。


 おどれら、近頃走ってるか?

 何やと!

$プクッチ劇場 メロッチ劇場

 ダイエットのために走ってますやと!

 
 どアホ!

$プクッチ劇場 メロッチ劇場

 なんでうちがおどれの体重なんか気にせんとアカンのや?

 明日に向かって走ってるか?と聞いたんや。

 今日とは違う新しい明日に向かって努力してるか?という意味で聞いたんや。


 「走れメロス」と言えば太宰の名作やと言われているけど、この話は人間不信に陥った王様を目覚めさせるという話や。

 一見友情を信じることは大事という話やけども、約束を守るということは人を信じるという深い教訓が含まれてるんやで。

 せやから名作の誉れが高いけども、この「走れメロス」を書いた太宰は熱海で遊んでて家に帰らんという状態が続いてたんや。

 それを心配した奥さんが様子を見に行ってくれとお金を渡して太宰の友達に頼んだんやけど、その頼まれた友達を太宰は見るや、いきなり一緒に飲めや歌えやと遊んでもうたんや。

 そしたらな、そのうち奥さんからもらったお金もなくなってもうてな、宿代が払えんくなってもうたんや。

 そいで仕方なしに太宰はその友達を人質に宿において東京の井伏鱒二のところに借金しに行ったんや。

 ところがやな、「走れメロス」では約束を守ることは大事ということを書いておきながら太宰はいつまで経っても戻らんかったんや。

 そいでその友達がな、何の音沙汰もない太宰に痺れをきらして宿代を待ってもらって太宰を探しに行ったんや。

 そしたら太宰は暢気に井伏と将棋を指してたんや。

 怒ったその友達が太宰に突っかかっていったんやけど、そこで太宰はサラリと言ったんや。

 「待つ身が辛いか、待たせる身が辛いか」

 この逸話がギリシャ神話と結びついて「走れメロス」という作品は出来たと言われてるわ。

 しかし、小説では約束を守ることが大事という大きなテーマを掲げているのに書いた本人はこの体たらくやで。

 人間、思想と行動は別という良い例や。


         ギャンブル魂の真実


 アカン、アカン。

 こんな太宰トリビア言うてる場合ちゃうで。

 うちのブログの地盤沈下が問題なんや。

 昨日はプクッチに説教食らったで。

 イズムでは1割も打ってないくせによく言うで。

 
 しかしや、うちのブログが人気を落としてるのは事実や。

 買わせ王より遥かにマシな予想を出しているのに誰も信じてくれへんわ。

 まさにメロスの心境や。

 
 そいでも真実に向かってうちのブログは走り続けるんや。

 ドル円は史上最高値を更新した後反発し、長く70円台に留まった後に60円50円と落ちていくで。

 ええか?

 日本のバブル崩壊の時って最終的に日本は200兆円のお金を使ったと言われているんや。

 今回の金融ショックというのはその何倍も威力のあるモノであってやな、たかが6000億ドルくらい追加したところで意味なんかないわ。

 6000億ドルと言うたら50兆円弱やで?

 桁が一つ足りんという話や。

 日本は今不景気ではあるけども、欧米のように銀行が不健全ということはないわ。

 まさに血を流す思いで不良債権を処理して日本は再生に向かっている途中なんや。

 つまりはどん底から這い上がっている状態や。

 ところが欧米というのはまだその不良債権が処理されていないという状態なんや。

 どっちが早く立ち直るかくらい誰でもわかるやろ?

 猿でもわかる話や。

 せやろ?おどれ?


 ウキッ。

$プクッチ劇場 メロッチ劇場


 せやのにやな、何でドルが円より強くなるというわけわからんこと言うてる奴らがそこら中におるんや?

 特に王様や、王様。

 2年後に破綻すると言うてるけど、その前に欧米が倒れるわ。

 為替というものは相対的なモノであってやな、日本の事情だけで動くわけやないんや。

 そんな基本的なこともわからんでようもこんなクソみたいな提灯記事挙げれるな?→アホか?

 田原総一朗なんていう二流の文化人の言うことに真実なんかあるか。

 田原は朝まで生テレビでコメンテイターを煽ってるくらいしか能がないわ。

 真実を知りたかったら副島先生の本を読めや、このデタラメ王が。

 
 その王様が最近押してるのが大和証券や。

 3000円くれるから言うてアフィってるけど、「投資マニュアル」と同じくらい熱入れてアフィってるで。

 何であんなデタラメばっかり言うてる奴がいろんな業者とタイアップ出来るんや?

 真実追求犬としては悔しいで。


 ウキーッ!

$プクッチ劇場 メロッチ劇場


 そうか、おどれも悔しいか。

 ほんならうちはひまわりの名誉のためにもあんなブログから口座作られたら顰蹙買うやろ。

 実際、プクッチはM2Jを胡散臭い業者やと思うてるわ。

 ひまわりは健全な業者や。

 システム豊富、毎日推奨メール、スベラないタイムクウォータ機能。

 素人さんには持って来いや。



 そいでもプクッチの所感やけど、株やCFDはこの先危ないと思うな。

 もう1回くらい大暴落することがあると思うで。

 日経ってバブルの時確か3万なんぼやったはずや。

 ところが今では1万前後やろ?

 この世界不況でもう一段安になると思うな。

 日経平均が5千円くらいになったらようやくお買い頃やと思うわ。


              $プクッチ劇場 メロッチ劇場


 ところでおどられ、最初に言うたけど明日に向かって走ってるか?

 同じ毎日を繰り返してるだけとちゃうやろな?

 何かを積み上げていくということが明日に向かって走るということなんや。

 
 FXの専業になりたいというブログが結構あるわな。

 FXの生存率は5%ほどやと言われているわ。

 その理由は散々うちのブログで言うたけど、それを生業としてる人も居るには居ると思うで。

 ギャンブルの法則して絶対に勝てんものなら誰もやらんはずやから、これだけ多くの人がFXという市場に参加している以上勝ってる人も居るのは間違いない。

 ただやな、ギャンブルで生きるということは非常に苦しいものなんや。

 プクッチもギャンブル生活が長かったから言うたるけどやな、まず社会との接点がなくなるから何となく後ろめたい気持ちがあるものなんや。
 
 そしてやな、何もないところからお金を持ってくるわけやからいつ自分が勝ったお金を持ってかれてもしょうがないという世界なんや。

 せやからいくらお金があっても不安というのはいつまでも消えんのや。

 ほいでやな、FXの専業になったとしたら時間は自由は使えるわけや。

 とするとさぼろうと思えばいくらでもさぼれるんや。

 プクッチは雨の日だろうと雪の日だろうと、朝、気力を振り絞って起きてたものや。
 
 今日は寒い、昨日は遅くまでやってたから今日くらいさぼっても・・という気持ちに打ち勝ってやな、毎日毎日ギャンブルという戦場に向かってたんや。

 運に頼らずに勝とうと思うたら必然の勝ちを拾う努力というものが必要になるんや。

 運なんて大体どの人間も同じくらいしか持ってないわ。

 稀に物凄い運を持ってる人というのはおるけどな。

 でも大体の人は同じくらいの運しか持ってない。

 せやから運を使い切ってもうたら偶然の勝ちで勝ってた人はそこで終わりや。

 必然の勝ちというのは運ではない部分にあるものだから、それを見つけるには毎日毎日体に鞭打って戦場に向かわんとアカンし、さぼりたいという気持ちに打ち勝つ強いメンタルが必要になるんや。

 今は勝ってるからと言うて専業になったところで、いつまでもその手法が続くとは限らん。

 常にチャートの前であーでもないこーでもないと言いながら毎日を過ごさんとイカンのや。

 その孤独感というたらな、社会的な孤独感というのもあるけども誰にもわかってもらえないという精神の孤独感というものにも打ち勝たんとアカンのや。

 簡単なものとちゃうで、ホンマ。


 せやからやな、常に走り続けんとアカンのや。




 栄光の列車に乗れるのは僅か20人に1人や。

 それでも専業になりたいという人は明日に向かって走るんや。

 ええか、同じ毎日を過ごす人間に明日はないし、栄光もないで。

 一日一日例え僅か数センチでも前に進まんと切符は手に入らんのや。

 聖杯を探したり、簡単に勝つ方法を探しても、栄光はない。

 地味やけども毎日の積み重ねが大事なんや。

 これはギャンブル生活10年弱を過ごしたプクッチの経験からくる真実なんや。

 本当の声が聞きたかったらプライムの井戸端会議で毎日ちょっとづつでええから前に進むんや。



 等々今月一件もプライムは承認してくれんかったで。

 そいでもいつかプライムは承認してくれると思うてうちのブログはアフィり続けるんや。

 井戸端会議、パッと見テクニカル、勝ちパターン分析。

 まだFX初心者ですという人は特にプライムのいろいろな業者サービスを使うと道が見えてくるはずや。
 闇雲に相場に入っても勝てるわけないで。

 偶然の勝ちよりも必然の勝ちを目指さん限り専業トレーダーになれるわけないわ。


 ほなな~。

$プクッチ劇場 メロッチ劇場

 うちは来年も栄光(の1位)に向かって走り続けるで。


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 プクッチ城

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 何だ、この体たらくは?

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 ドル円部門どころか日記部門でさえベスト10落ちだ。

 まさかの年末特売状態でうちのブログが安売りされてるではないか!


 ・・・・。

$プクッチ劇場 メロッチ劇場


 ・・・・。

$プクッチ劇場 メロッチ劇場


 ・・・・。

$プクッチ劇場 メロッチ劇場


 何故にこんなにも急速にうちのブログの人気が落ちたのだ?

$プクッチ劇場 メロッチ劇場

 お前は何をやってたんだ?

 この事態をただ傍観してただけか?


 いや、そうやないけど。

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 この年末相場で何を語れと言うんや?

 プクナッチである程度の目処は出してるし、事態を見てる以外に方法はないやろ?


 馬鹿者!

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 それならそれで、テクニカル解説をするなりYAKARA動向をチェックするなりいろいろやり方はあっただろう?

 民心が離れて天下が取れるか!

 お前は市井を回ってプクメロ劇場の宣伝をして来い。


 何やと!

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 このクソ寒いのにドブ板選挙でもやれと言うんか?


 小沢イズムだ。

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 まずは民の声を聞いてこい。

 犬は寒さには強いだろう。

 行け。


         ギャンブル魂の真実


 皆さ~ん。

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 って、やってられるか!

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 犬でも寒いものは寒いわ!

 同情で1プッシュもらったところでしょうがないやろ。

 中身で勝負と違うんか?プクメロ劇場は!


 取り合えず。

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 ここは検索ワードから民の声を拾ったらどうですか?

 一応、一日に1000アクセスはあるんで、ある程度そこから何がブログに期待されているかわかるかもしれませんよ。


 うむ。

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 そうしよう。
 
 検索ワードの多いものを並べてくれ。


 プクッチ質問に答えるの巻

 プクッチやプクッチ劇場を除くとここ一週間では次の検索ワードが多いです。

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 ・長渕関連(長渕嫌い、アンチ長渕、石野真子と結婚してたの)

 ・中東レート

 ・トラリピ関連

 ・軍司さんの採点では


 じゃあ、順番に答えていこう。

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 長渕君というのはデビューした頃っていうのは軟弱な感じで歌う曲もラブソングが多かった。

 最初はアイドルとしてデビューするも挫折。

 「おいらの家まで」で再デビューすることになる。

 そして「巡恋歌」「順子」などがヒットして一躍フォークシンガーとして名を挙げる。

 オールナイトニッポンのパーソナリティもしてて、そこでガッチリ長渕信者を獲得。

 長渕は石野真子のファンで番組にゲストとして来た真子ちゃんをくどいて結婚。

 しかし、その後長渕のDVが原因で離婚。

 志保美悦子と再婚した後は極真空手の門を叩く。

 理由は夫婦喧嘩した時に志保美悦子の回し蹴り一発でノサれたから。

 性格はチンピラ番長っぽくて長渕君は一時期テレビドラマに出ていたが、そこに長渕君のチンピラの美学というモノが詰め込まれている。

 スタッフにも暴力を振るうことがよくあるという噂もあり、極真空手の同じ道場の人にも良く思われていないという評判もある。

 サザンの桑田との口喧嘩もあってどっちもどっちだと思うがあまりミュージシャン仲間というのはいない。

 熱狂的なファンを抱える一方でアンチも多い。

 このプクッチも石野真子のファンだったんでどっちかというと長渕は嫌いだ。

 大麻での逮捕歴あり。

 その時、長渕の愛人だった国生さゆりの会見は今でも語り草。

 「尿検査をしたんですか?」という馬鹿なことを聞くリポーターに国生は「ご協力させて頂きました」と答えている。


 中東レートはイスラム圏では土日がお休みという概念がないので市場が開いているには開いているが、取引規模はとても小さく気にするほどのことはない。

 大体が大きな玉を持っている銀行はやってなくて、中東市場では淡淡と小さな取引が繰り返されているだけ。

 どっかの業者が調整で出しているレートを中東レートだと勘違いしてる人が多いが、ほとんど相場には影響を与えないので無視しても可。


 トラリピはそのままでは欠陥手法。

 手法そのものはレンジに於けるバンドトレードと一緒だが、買わせ王の宣伝の仕方は放っておいても儲かるで、この謳い文句に騙された人も多い。

 勝った勝ったと勝ったことばかり言っているが、実際には大損ブッコいて退場した人を量産した手法でもある。

 ポジションを多く取らせるため、資金をある程度業者に預けないといけないので買わせ王と業者の癒着を勘ぐる人もいる。

 素人は政治・経済に疎い人が多いので一部では買わせ王を熱狂的に信奉する信者もいるようだが、来年玲子さんのポジがロスカットされれば大方の人は騙されたと感づくだろう。

 
 軍司さんの採点では1:9の確率でドル円は史上最高値を更新し、一旦反発した後は70円を割る。

 プクナッチに因れば、史上最高値更新した辺りである程度反発、後に長く70円台でウロウロした後は60円50円と落ちていく。

 XDAYは皇帝デイビット・ロックフェラーが死んだ時ではないかな?

 1915年生まれだからもうすぐ寿命。


 というか、誰なんだ?「軍司さんの採点では」で検索かけてくる奴は?

 何で3人もいるんだ?





 それじゃ、プクッチさん。

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 FX界というのはトレーダーの入れ替わりが激しいです。

 初心者の人に向けてプクナッチの説明をお願いします。


 今日のプクナッチ

 今、ドル円は82円ミッドで行ったり来たりだ。

 ここにはブルベアが拮抗している。

 ゆえに相場は行ったり来たりという状態になる。

 この保ち合いが崩れた時にドル円は上に行くか下に行くか決まる。

 相場というのはテクニカルで動いているわけではなく、実際の売り買いによって動いている。

 当たり前だけど。

 テクニカルだけを見ていても市場オーダーがわかるわけではない。

 プクナッチはテクニカルにそうしたブルベアのポジションを掛け合わせて作られたプクッチ特製テクニカル指標だ。

 使うテクニカルはフィボとピボットくらい。

 そしてIMMのポジもプクナッチは織り込んでいる。

 後は経験則から来るチャートの動きを先読みするモノだ。

 各時間帯の動きなどというのは経験から来る感覚。

 初心者は目先の動きに右往左往する。

 前もってシナリオを持っておらず、値頃感で相場に入ったりしてしまう。

 よく引き付けが大事と言われるが、確かにデイトレレベルではチャネルにしろレンジにしろ、そのバンド内寸前まで引き付けるのは基本だ。

 この場合、リターンが大きいということもあるが、リスクも小さくなるという長所がある。

 初心者は相場というモノを理解していない人が多いので、この引き付けが出来なかったり、それ以前にどこで入って良いのかさえわかっていない人が多い。

 動き出したレートを追って相場に入ってしまうという人が多いだろう?

 どうだ、そこの君?


$プクッチ劇場 メロッチ劇場


 相場とはテクニカルやファンダをバランス良く分析することが必要だが、素人がいくらテクニカルを駆使しても、いくらファンダを分析しても勝てない。

 理由はFXとは強者の理論で動いているからだ。

 実需の動きだけであるのならこんなにも為替レートは動かない。

 投機筋の連中が相場を支配しているのであって、我々ネズミトレーダーが相場でサバイブするためには既存のテクニカルや遅れて出て来るファンダを分析しても意味はないのだ。

 いや、意味がないことはないけど、実際には君たちが思った方向とは逆に行くということが多いだろう?

 そして損切りしてドテンした途端、相場は逆の方向に動き出し、やっぱり合ってたんじゃねーか!と悔し涙を浮かべた人もいるだろう。

 まずは相場に慣れるということをこのプクッチはお奨めしたい。

 それにはプロの話を良く聞くこと。

 プロというのは専業トレーダーではなく実際に銀行などでディールしている人たちのこと。

 彼らの相場観やポジの取り方を見て、まずは相場に慣れることが簡単には退場しない方法なのだ。

 このプクッチも何故に3年に渡って相場でサバイブ出来ているかというとプライムの井戸端会議を毎日読み続けたからだ。

 FX本には載ってない実践的なアドバイスやポジションの取り方。

 こうしたモノを自分のモノにして始めてスタートラインに立ったことになる。

 このスタートラインに立たずして退場してしまう人がほとんどだ。

 まずは相場に慣れる。

 これはFXにおいて、というかどんなギャンブルでもそうだけど、感覚として相場というモノを把握しないといけないのだ。



 それにはプライムの井戸端会議。
 
 再び否承認記録継続中だが、何でここは承認してくれないんだろう?

 ウキーッ!

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 それでもプライムの井戸端会議を推す。


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 プライムはパッと見テクニカルというテクニカル指標がある。

 下手に素人がテクニカルを駆使するよりも業者の出すテクニカル指標のほうがアテになるのはわかりきったこと。

 パッと見テクニカルと同じくらい威力があるのがセントラルのFXライブ。

 しかし、うちのブログはセントラルをアフィる権利がないので羊飼いさんやザイFXに行って申し込んでくれ。

 そしてシステムというのは究極的に言うとテクニカルを複雑に組み合わせたもの。

 裁量をシステム化するのはある意味効率的。

 しかし、素人衆は自分の裁量でトレードしても負けるだけ。

 だったらシステム豊富な業者のシステムを使うべきだ。




 と、このようにして相場にある程度慣れたら、小手先の技からそれを道として包括的に相場と相対するのだ。

 因みに検索ワードで「ストラテジーとタクティクスの違い」というのも多かったけど、ストラテジーというのは戦略、タクティクスは戦術。

 ウォーの場面に使うのが戦略であり、バトルの局面に使うのが戦術。

 小手先の技は戦術、相場は大きく見るのは戦略。

 スキャやデイトレなんていうのはタクティクスの部類に入ると思うが、スウィングなんていうのはストラテジーの面が強い。

 勿論、デイトレやスキャでも同じ方法で入るというのならそれは長い目で見ればストラテジーと見ることも出来る。

 相場に慣れれば買わせ王の言っていることなぞ、猿でもわかることを言ってるだけというのがわかるだろう。


 そろそろ、プクッチさん。

$プクッチ劇場 メロッチ劇場

 あんまり長いと読む気がなくなると思うんでこの辺で。


 うむ。

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 アスタマニャナ。


 
 皆さ~ん。

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 おい、コラッ!ボケッ!カスー!

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 おどれら、ええ加減にせえよ!

 何や、これは?

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 二軍落ちや。

 そら、毎日2割も打てんかったら二軍にも落ちるわ。

 うちは二軍ブログか?サテライトブログか?戦略外通告ブログなんどすか!


 何やと!

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 近頃おもろないやと!


 クウ~ッ!

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 奥義プクナッチを繰り出してもこれじゃ救いようがないで。

 会議や!

 会議を開くんや!

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 人気歯止め会議や!


 あーでもないこーでもない。

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 猿が何匹集まったところでええ案なんか出るか!

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 散れ!


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 しかし、困ったことやで。

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 これじゃ、良質ブログを押し上げるどころか、うちのブログが押し上げてもらわんとアカン状態や。

 下位のブログで紹介されても相手も迷惑やろ。

 いくら手抜きと言うても年末相場で語ることなんかないやろ?

 どうせいと言うんや?


 まあまあ、メロッチさん。

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 ポジ先出しこそ最強と謳ってるんですから、この時期ポジを取れない状態では訪問者の人も肩透かしでしょう。

 利益は順調に増えてるんで来年への押し目と考えるべきじゃないですか?


 アカン!

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 最低でもベスト10に入っとらな、うちのブログの真実ネタがパクられる恐れがある。

 事実、うちのブログのネタを堂々とパクってるブログがチラホラあるんや。

 真実追究ブログ本家はうちや。

 
 パクってるって・・・。

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 うちのブログ自体、プライムや副島先生のパクリブログでしょう?

 そんなに気にすることはないんじゃないですか?


 アカン!

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 気にする。

 おどれ、何かアイディア出せや。


 そうですね。

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 こんな感じではどうですか?


 ご訪問ありがとうございます。
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 ボケ~ッ!

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 プクッチは口が裂けてもそんなこと言わん男や。

 逆にブロガーを励ますために押せ!と言う男や。

 他にないんか?


 そうですね。

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 こんなんはどうですか?


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 ホンマ、おどれは使えんな。

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 そんな姑息な手を使う男ちゃう言うてるやろ?

 わからん奴やな。


 しかしですね。

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 現実の問題としてそうしたブログにうちのブログは負けてるわけですから、うちもそうしたことをやらないと勝てないでしょう?

 
 どアホ!

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 そんなことせんでもうちのブログは総合で24位まで行ったこともあるんや。

 他のブログがやってること真似せんでも上位に行けるのが本物のブログというものや。

 
 取り合えずや、プクッチの構想では来年は曜日別にコンテンツを揃えるつもりや。

 月曜はプクナッチに拠る相場観、火曜は良質ブログ探検、水曜はギャンダマ論、木曜はクソブログ退治、金曜は質問コーナー、土曜は玲子さんチェック、といった感じや。(仮)





 質問コーナーって。

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 今までほとんど質問なんて着たことないじゃないですか?

 それもくだらない質問だと激怒して追い返してたでしょう?

 
 着たことないなら。

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 王様や鬼みたいに勝手に着たことにすればええやろ?


 何にしてもこの地盤沈下を止めんとアカンのや。

 このままやったらただのお行儀の悪いブログで終わりや。

 終わらないブログが終わってまうで。

 
 こうなったら無礼講や。

 おどれら、何してほしいかコメント欄に書いてくれどす!

 正直、ここまで落ちぶれるとは思わんかったわ。

 ベスト10に居つつ来年を待つという作戦やったけど、来年になったらベスト10どころか一面から消えるピンチや。

 ええネタ考えてくれた人にはプクッチが直木賞取った時に本の「はじめに」のページに名前載せたるで。

 頼むで、おどれら。

 一面から消えたらうちのブログは終わりや。


 ほなな。

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 いくらなんでも総合でも2面落ちはないやろ。

 ちょっとショックや。


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 皆さん、毎度。

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 どや、有馬記念取ったか?

 メロどす。


 ちょっとザイFXでの陳先生のコラム見てくれるか?

 陳先生はユロの見通しが甘かったと素直に謝ってるで。

 間違いは間違いと素直に認めることが出来る勇気のない奴は成長せんで。

 それも陳先生はユロの下落をある程度予想してたんや。

 そいでもそうした当たったことを誇ることなく、見通しが甘かったと言うてるんや。

 まあ、多少の言い訳してるけど、言い訳というよりも何故そうなったのかということを分析してるという見方が正しいと思うで。

 さすが陳先生と思うわ。

 その陳先生もドル円の目処を68円~というような見方をしだしたで。

 松田哲氏も70円台という予想をし始めたわ。

 ドル円は史上最高値を更新するのは既成事実やと思うわ。

 あとは如何にオバマがソフトランディングさせるかどうかにかかってると思うで。

 史上最高値近辺には相当のストップロスがあると思うからここを割ればかなりのオーバーシュートがあると思うわ。

 そこでパニックになったらアカンで。

 一旦はそこで反発するというシナリオを準備しておくんや。





 どっかのエコノミストかブログかがドル円とユロドルは反相関関係にあるということが書いてあってやな、調べてみたけどもこんな感じや。

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 上二つが日足で下が週足、左がドル円、右がユロドルなんやけど、確かに日足で見ると反相関関係とまでは言えんけど違う動きをしてるわな。

 でも週足で見る限り、反相関関係にあるとは思えんな。

 どの足を見たんやろ?

 で、等々1割を割る打率になってもうたイズムでも載せたチャートなんやけどこれに拠るとやな。

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 このプクナッチチャートでは82.80を下に抜けると待ち構えているのが82.50や。

 ここには買いオーダーも入っているから、ここらで一旦は抵抗があるような気がするも、83.00がアッサリ割られたところを見るとここもスコンと抜ける可能性があるで。

 そしてフィボ61.8の82.25付近、ここも抜ければあとは大したレジはないわ。

 せやから一気に81円台突入もあるということやで。


 とやな、こんなようなテクニカルの説明って何度も言うけど意味ってあるんか?

 こんなもの業者が出すテクニカルツールで充分わかることやで。

 何で一々業者の出すテクニカルツールをなぞるような真似をせなアカンのや?という疑問があるわ。


 通貨の相関性を見る場合、多面チャートというのは役に立つわ。

 かつてのプクッチの必殺技もぐら叩きは常に相関性のある通貨ペアを見つつのトレードやったんや。

 多面チャート&低スプ業者はメイン口座、サブ口座には持って来いや。

  

 みんなのFXとMJは初回取引で5千円キャッシュバックのオマケ付きや。


 でやな、テクニカルツールならプライムのパッと見テクニカルやセントラルのFXライブでも充分機能してるで。

 

 うちのブログの場合、セントラル短資をアフィる権利がないからひまわり載せておくけど、ひまわりの自動システムってその収益を見せてるから下手に素人がテクニカルをシステム化するよりもこうしたサービスを利用したほうがよっぽどお得や。

 
 テクニカルをいくら説明したところでプロのテクニカルツールには敵うわけないわけであってやな、勿論、本物の勝ち組の中には素晴らしいテクニカル分析が出来る人がおるとはわかってるけど、本物はわざわざブログにそんなこと載せる必要性なんてないと思うで。

 そいでもなんで皆、テクニカル分析を有り難がるんかな?

 ちょっと意味がわからんで。


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 もういくらアフィっても承認してくれんプライムやからどうでもええけど、ここにプライムの正規のHPがあるわ。→プライム

 ここに勝ちパターン分析というバナーがあるからそこを押して何で負けたか、どうしたらええか、というようなことが書いてあって、そこからプライムツールの使い方が書かれてるわ。

 プライムってこんな感じで顧客に勝たせて息の長い商売をしようという心意気が見られるで。

 持ってて損はないと思うけどな。

 確かに低スプ業者に比べればスプは広いけど、今までプライムって雇用統計だろうと当局介入だろうとスプが拡がったことがないんや。

 その辺を考えると安定したスプを提供するという意味では下手をすれば低スプ業者よりもお得なこともあると思うで。

 あと低スプ業者ってスベリが気になるやろ?

 スベリがあったら僅か0.~のスプの差なんてないも同然や。

 ひまわりならスベリが全くないからそういう点ではストレスが貯まらんくてええで。

 約定・決済で拒否されるよりも確実に自分の思ったところでトレード出来るってええと思うけどな。


 と、週末恒例アフィバンバンや。

 というかやな、イズムが1割バッターならうちは2割バッターに低迷や。

 どうにもブログ人気が上らんで。

 まあ、こういう時期やから手を抜いているのは明らかやけども、ちょっとブログの方向性に迷いがあるで。

 真面目にテクニカル分析してもそれって意味がないと思うし、最近クソブログってなくなってきたやろ?

 ないこともないけど、うちが相手にするほどのクソブログってあんまりないわ。

 近頃では王様一本やりやけど、そろそろ王様ネタにも皆飽きてきたやろ?

 そのうち玲子さんがロスカット食らえば、また王様ネタで盛り上がれると思うけど、それまではただ単にケチつけてるだけとしてか思えんわ。

 いや、新しい訪問者の人にとっては新鮮かもしれんけど前から見てる人はまたかと思うやろ。


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 プクッチか?

 亀田祭り見に漫画喫茶行くで。

 何だかんだ言うてやな、亀田長男って強いんとちゃうんか?

 結構繊細なイメージがあるんやけどな。

 あそこのオヤジはホンマ、アカンタレやと思うけどその分長男はしっかりしてると思うで。

 弟はあれやけど長男だけは応援したいわ。

 年末になると格闘技番組が増えるな。

 何でか年末は格闘技という認識が強まったみたいや。

 これって冷静に考えるとなんでこの時期に格闘技?と思わざるを得んけども紅白歌合戦始め歌番組が年末を彩るということはなくなってきたな。

 時代の流れを感じるで。

 しかし、何で格闘技なんやろ?

 意味わからんな。


 まあ、ええで。

$プクッチ劇場 メロッチ劇場

 来年になったらうちのブログは復活したるで。

 それまではちょっと試行錯誤の連続や。

 ほなな。


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 皆さん、毎度。

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 どや、クリスマスプレゼントもらったか?

 メロどす。


 いつも思うんやけど、王様って何でうちのブログの疑問に答えてくれるんやろ?

 先週、トラリピで大損ブッコいた奴は何でメールせんのや?と言ったやろ?

 そしたらこれやで。→大損しても感謝のメール

 これからも買わせ王様を信じて・・ってアホちゃうか?

 どこまで金失くせば気がつくんや?

 新興宗教みたいやな。

 ギリシャショックで資産を失くした方は山っ気のある方ですとか言うてるけど、そういうことひっくるめて資産管理と言うんや。

 トラリピなんて山っ気もクソもないやろ?

 どこから始めてもいいとか言うてるんやから、ポジの取りすぎもクソもあるか。

 何や、この言い訳にもならん言い訳は?

 リーマンショックで相当の低リスクでもロストカットされましたがギリシャショックでロストカットされた方は山っ気が多いってどういう意味や?

 ギリシャショック言うのも元を糾せばリーマンショック以降の金融ショックの名残やで。

 リーマンショックから欧州の財政リスクに気がつかんほうがおかしいわ。

 ちょっと苦しい言い訳と違うか?

 見苦しいで。


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 恒例の玲子さんのポジはこれ。→65万円

 ダウって何で上ってるかわかってるんか?

 ダウが上ったからって景気が回復してるとは言えんで。

 もうすぐダウは暴落するんや。

 ITや金融なんかの産業が頑張ったところでそんなもの実体のあるものとちゃうわ。

 対して日本は製造業なんかが強いから日経は暴落してもすぐに立ち直れるわ。

 そもそもが投機家連中の仕掛けなんやからダウが上ったところで意味なんかないで。


 玲子さんのポジってこれや。

玲子さんの現在の戦略
USD/JPY買い3万ドル 取引(9/13)110.18
USD/JPY買い3万ドル 取引(9/14)110.64
USD/JPY買い2万ドル 取引(12/16)116.24
EUR/JPY買い1万ユーロ 取引(11/30)140.90


 これ見て、買わせ王って下手くそやなとか、投資マニュアルって意味あるんかとか、カレンダー買った奴ってアホちゃうか?と思わんか?

 こういうのをクソブログと言うんや。





 経済や政治にいくら詳しくても相場で勝てるわけではない。

$プクッチ劇場 メロッチ劇場

 それは著名なエコノミストやアナリストでさえ、その予想が当たるのは半々。

 95%の敗者が出るFXに於いて大衆の言うことを信じても勝てるわけはなし。

 事実、相場とは皆が買いと言った時点で売り仕掛けが入っているような状態だ。

 投機家が買いと言えば既にその裏では売りオーダーを入れているし、売りと言えばその逆だ。

 皆が買いだと言えば相場は上るはずなのにどうして下がるのか?

 不思議だと思う人もいるだろう。

 相場というモノは常に事実よりも先行して動くモノなのだ。

 仮に利上げするという噂があれば政策金利発表前までには既にそうした思惑は織り込まれており、実際に利上げすれば下がるというような現象が起こる。

 これをバイザルモアセルザファクトと言うが、皆が買いだと言えばどこで利確の波が訪れるかということを考える者こそ勝者になりえるのだ。

 FXは心理戦とも言える。

 ゆえに相場心理を表しているチャートや先物のオーダーを見ることは大事になる。

 テクニカルどうこうというのは常に後付けであって、あくまでも出口に使うべきというのがこのプクッチの持論だ。


 いや、そんなことよりも当たるか当たらないかの丁半博打に於いて、予想屋がこれは当たります儲かります、と適当なことを言って金儲けをしていることに問題がある。

 ロスカット食らって泣いてる人がワサワサいるのに、イケシャーシャーと負けたのは欲の皮が突っ張った人だとはよくも言えたものだな?

 自分が奨めた手法のくせに。

 このようなブログをうちのブログは初心者トレーダー操作ブログと呼ぶのだ。

 もしくは新興宗教ブログと呼んでも可。

 
              $プクッチ劇場 メロッチ劇場


 一体どれだけの人があのブログのお陰で大損ブッコいたと思っているのだ?


 いや、それを言うたら。

$プクッチ劇場 メロッチ劇場

 プクッチも最初の頃は信じてたんやろ?

 王様を?


 そうだ。

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 ユロ円は精々140円までとか言われてポジション切らずに持ってたら140円なぞアッサリ割って大損ブッコいた。

 当たる当たらないは運次第の面もあるからそれは問題ない。

 人の予想を信じてトレードすること自体、間違っているのだからそれを信じて負けたのは自己責任だ。

 しかしだ、有り難や~有り難や~、という本当に着てるのかどうかわからないメールを載せて、実際には当たってもいないのに、商売してるところに問題があると自分は言っている。
 
 決して買わせ王の予想が外れたことを逆恨みしてモノを言っているわけではない。

 何も知らない初心者に如何にも当たってます勝ってますと適当なことを言って商材やカレンダーを売っているところに問題ありと言っているのだ。

 
 そうか。

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 しかし、負け惜しみとも取れるで。


 それもないとは言えない。

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 が、自分のようにまだヒヨコトレーダーだった頃というのは、何となく経済や政治を語られると凄えぇと勘違いして買わせ王を王様と呼んでしまう人たちもいるはずだ。

 それもトラリピなんていうのはポジをいくつも取らせる手法だから業者は大儲けという話だ。

 そんなようなブログは許さん。

 しかし、日本人の性として面と向かってこのようなことを言うと何故か顰蹙を買う。

 おかしい、変だ、と思っていても誰も文句を言わない。

 言えば言ったほうが悪者扱いされてしまうような風潮がある。

 悪く思われたくないから、自分が言うまでもないから、と見て見ぬふりをすれば被害者は増加の一途を辿るだけだ。

 うちのブログの存在意義はそうしたところにもある。

 順位の上のブログのように、1プッシュが励みになります、とかいうお行儀の良いブログは人気は出るだろうが、それで真実が語れるのか?という話だ。


 日本には三度、大きな改革があったと言われている。

 一つは大化の改新、一つは信長の天下統一、一つは明治維新。

 このどれもが旧体制を破壊するような過激なことをやってみせた。

 この為替村においても改革が必要だと思えば、志を持ったブログが上位に行くべきなのだ。


 そうか。

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 そいでもうちのブログは順位降下中やで。

 奥義プクナッチを出してもこれやから救いようがないで。


 それもそうですね。

$プクッチ劇場 メロッチ劇場

 まあ、それならそれでうちもお行儀良くしたほうがいいかもしれませんね。

 来年はそうした路線を目指してみようか。

 笛吹けど踊らずなら憎まれるだけ損だ。



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 宅配便で~す。


 はいはい、印鑑いるどすか?

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 肉球でええんどすか。

 ぺト。

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 何やろな、この時期に。

 大きな荷物やで。

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 開けてみよか。


 こ・・・これは!

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 ドーンッ!

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 蟹や!






 カッ!

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 ニ~ッ!っと。


         ギャンブル魂の真実


 それは自分が食べよう。

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 お前はそれでも食ってろ。


 ええんか?

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 ほな、頂くで。

 悪いな。

 フェリツナビダー。


 ウキーッ!

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 うるっさいわっ!ボケ~ッ!

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 おどれはそれでも食べてろや!


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 ウキウキ。

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 しかし、いくらクリスマスイブと言えど、既に相場どころか誰もブログも見てないようだ。

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 訪問者の数が400人を割ってしまっている。

 このJR東海のようなドラマが今夜は日本中のそこかしこで行なわれているのか?

 このCMのように何故かクリスマスは恋人達の日だ。

 欧米のように家族の日ではない。

 日本の場合、家族の日はお正月にありという習慣があるのかもしれない。


 それじゃ、君達にプクッチからクリスマスプレゼントだ。

 
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 普通、こんなように4H足でもトレンドラインというのは引けるものだ。


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 そして15m足でもこのようにローソクが揃うレートがある。


 大きな月足や週足、日足などでトレンドを確認した後は、このような細かい作業によって相場参加者の思惑を読む。

 これに実需に拠るSL情報や井戸端会議などで何日までの期限のOPがどこそこにあるというようなファンダを得て、その後にあるイベントや指標などからリスクとリターンを考えてポジションを取るというのが、ある意味、FXに於ける王道ではないか。

 勿論、たくさんのテクニカルからの目処を理解しているということも重要だ。

 一目の雲なんていうのは意外に機能する。

 
 そうして相場を見てみると、あら、不思議。

 今まで何とも思っていなかったレートが意外に重要だったり、15m足においてチャネルが形成されて綺麗にそれに沿ってレートが動いていたりするのがわかるようになる。

 因みに自分は15m足でやってるけども、5m足でもチャネルを形成することはよくあることで、自分のトレードスタイルに合わせて短い時間足を分析するのも可。


 YAKARAの軌跡を探るのもFXの一つの作戦だし、どこにSLがあるのかを知ってYAKARAの仕掛けを前もって予測するという方法も一つの作戦だ。

 相場はデイトレレベルでは投機の動きであるのだから、個人トレーダー如きが捉えるのは難しい。

 未熟なテクニカルを駆使したところで勝てるわけがない。

 しかし、勝ち馬に乗るという意味で、相場に於ける大きな存在であるYAKARAの尻馬に乗るというのは立派な作戦だ。

 これにはテクニカルどうこうよりもチャートの動きのほうが重要になると言っておこう。


 と、プクッチのテクニカル手法プクナッチをクリスマスイブにわざわざ見に来てくれた人のために披露してみた。

 どうにも訪問者の人というのはテクニカル解説が好きなようだ。

 いくら後からテクニカルの解説をされても自分は無意味だと思うが、それでも人はテクニカル解説されてその通りにレートが動いていると感心してしまうらしい。

 しかし、テクニカルとはレートによって動かされているものだから、後から見ればテクニカル通りに相場が動いていると錯覚する。

 
 FXのアプローチの仕方は様々だ。

 テクニカルやファンダを分析してトレードするのが王道だとすれば、得られるリターンからいくらのリスクを冒すかというギャンブル的発想から相場を見るという方法もある。

 自分は自分程度のトレーダーがまともにテクニカル分析やファンダ分析しても勝てないと思う派だから、あくまでも得られるリターンからリスクを計算するというギャンブル手法だ。

 偶然の勝ちを拾いにいくわけではなく必然の勝ちを狙うというスタイルだ。

 
 そして大きなファンダを捉えるのなら、主要通貨の中で一番強い通貨は円だと思っている。

 この辺は様々な本や新聞、ネットサイトなどを見て真実だと思える情報を選りすぐるしかない。

 センスが必要だというのならこの部分だろう。


 ロイターでは来年、ユーロから脱落する国があるかもしれない、というような考え方をしている人もいるようだ。

 そして米英のソブリンリスクは欧州の陰に隠れてしまっているが、米国債の格下げ疑惑はそのうち本格的に相場に織り込まれに来ると思う。

 勿論、日本にもソブリンリスクはある。

 政府債務が先進国の中でダントツの多いのが日本だ。

 しかし、日本の政府債務はあくまでも日本国内の問題であって、それは年金や保険といったお金の問題であるのに対して、欧米のそれは多国間に渡るソブリンリスクであるというところに違いがある。

 日本はスイスと並んで純債権国家だ。

 債権国家だからその利益で政府債務を相殺出来る出来ないとかは問題ではない。

 どこかの王様は日本が純債権国であろうとそれで日本の政府債務全部が賄えるわけがないというような理論を展開していたが、問題はそんなことではなくて日本の企業は健全であって技術、品質の信用といった実体経済があるということが日本円の強さなのだ。

 確かに円高になれば価格から国際競争力が落ちるという考え方も出来るが、何も製造業だけが日本の国益というわけではあるまい。

 強い通貨はそれだけでも外国の商品が安く買えるのだから国益と言ってもいい。

 今ある大企業だけを見て円安こそが日本の国益というような考え方は間違っているのだ。

 途中で辞めてしまったが藤井財務相は円高は日本の国益という円高論者だったし、元日銀総裁の速水氏も円高論者だった。

 しかし、メディアは大企業様の御意向に沿って円安こそが日本の景気回復の起爆剤というような論調を繰り広げている。

 ミクロの視点で見た場合、円安は日本の国益だが、マクロの視点で見た場合、円安が日本の国益とは言い切れないということに目端を利かせなければいけない。


 ドル円はやがて史上最高値を更新するし、70円も割る。

 これは既に規定路線だと自分は思っている。

 
 ドル円が120円に戻ることなんてもうないし、米国は徐々に国力を落として行き超大国の座からスベリ落ちるだろう。

 それは時間をかけてユックリとだろうが、前時代の世界の覇権国だったスペインは今は見る影もない。

 英国も悲惨な状況だ。

 同じような状況が米国にも起こる。

 
 日本はアジアの一員として次世代も大国であり続けれる可能性が高いが、欧米はジリ貧になると見ている。

 時代は今、激動期であっていつまでも古い理論や理屈がまかり通る時代ではない。

 今の一時的な円安状況をトレンド転換と捉えている人も多数居るようだが、ドル円はトレンド転換などしていない。

 年末要因によって一時的に反発してるだけというのがプクッチがプクナッチによって出した答えだ。

 年内最高値更新予想は外れてしまったが、来年は必ずと言っていいほど史上最高値を更新し70円を割ると自分は確信している。

 ドル円は上がれば上るほど売りでOKというのがうちのブログの主張だ。


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 何や。

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 奥義プクナッチまで出して相場解説するとは、いよいよ来年はテクニカル分野にも進出するつもりか?


 まあ、そうだな。

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 ポジ先出しこそ最強と言っているのに、うちのブログの順位は上らない。

 今のままでは駄目だということだ。

 来年はプクナッチに拠るテクニカル目処というものを出してみようと思う。

 しかし、何度も言うけど相場というのはテクニカルで動いているわけではないということをお忘れなく。


 プクナッチは相場に慣れたものだけが理解出来ると言ってもいい。

 テクニカルだけを見て、有り難や~有り難や~、というのではなく、何故そのような動きになったのかを事後に知るわけではなく事前に知識として持っていることが重要であるのだ。


 いや、クリスマスイブに更新ご苦労さん。

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 まあ、しかし、その企画は多分スベるで。

 ポジ先出しこそが最強であってやな、後出しポジでならいくらでもテクニカル解説というのは出来るわ。

 しかし、当たってもそれが当たり前、外れれば批難轟々の企画になると思うわ。

 羊飼いさん始めポジを先出ししていたブログが何でポジを出さんくなったかを考えればわかるやろう。

 所詮、わかる奴にはわかるし、わからん奴にはいくら言ってもわからんという企画になると思うで。


 ほなな。



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 真実追究家 Pukuttch

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 クソブログ撲滅犬 Merottch

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        プクメロ劇場




 中々いいんじゃないか?

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 この出だしは?


 いや、ちょっと待つんや。

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 どうせなら、もう少しええカットの画像にしてくれへんか?

 寅年もあと残り少ないことやし。


 そうか。

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 じゃ、違うショットでもう1回やってみよう。



 温泉評論家 Pukuttch

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 美人キャリアウーマン犬 Merottch

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 いいんじゃないか?

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 この出だしは?


 いやいや。

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 犬なのにウーマンって何や、ウーマンって?

 そら、アカンやろ。


 そうか。

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 じゃあ、もう1回だけやってみよう。



 ギャンブル評論家 Pukuttch

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 南極探査犬 Merottch

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 毎度!





 いいんじゃないか?

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 この出だ・・・・。


 ええわけないやろ!

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 南極探査犬って何や?

 タロジロか?

 アザラシ食って生き残れとでも言うんか!


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 しかし、ドル円は83円割れか。

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 意外な展開やな。

 12月はやや円安に振れて終わると見てたから、このままやと来月はどうなるんやろな?


 うむ。

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 83円近辺には買いオーダーも入ってたからもう少し抵抗があると思ったけども、ちょっとすかされた感じだな。

 この後も断続的にストップロスが入ってるから83円に押し戻せないなら次のターゲットは82円ミッド付近ということになる。

 クロス円も総じて円買いだ。

 ユロもスタも物凄い勢いで落ちている。

 リバウンドを警戒しないといけないが、相場が薄いだけに手が出しにくい。

 ここはドル円一本勝負に徹したほうがいいな。

 今週の玲子さんはまたもや資金減少か。

 可哀想に。


 そういえばやな。

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 あの王様、懲りずにまだこんなこと言うてるで。→設定は85円?

 ちょっと皆も見てくれるか?

 85円から75円に急落した場合、損失は10万以下と書いたるけど何でや?

 急落やで、急落。

 普通に考えて平均買値が下がったとしてもポジションは増えてるからマイナスは10万以上になるんと違うんか?

 こんな感じや。


 85.00  マイナス10万
 84.00  マイナス9万
 83.00  マイナス8万
 82.00  マイナス7万
 81.00  マイナス6万
 80.00  マイナス5万
 79.00  マイナス4万
 78.00  マイナス3万
 77.00  マイナス2万
 76.00  マイナス1万
 75.00  プラマイ0


 これを足すとやな、え~っと、チュウチュウタコカイナと。

 いくらや?

 インド式計算法やと簡単にわかるんやけどな。

 下と上の1と9を足せば10やろ。

 で、その上の2と下の8を足せば10やろ。

 せやからこの指とこの指で10を足して行くと・・・片手じゃ収まらんな。

 65万か。

 余った指が二つあるから、こっちの手を5として65万でええな。


 いや。

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 違うだろう。

 55万だ。

 
 何でや?

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 10が二つも余ってるんやで。

 片手を50としたら65万やろ?

 ちゃうんか?


 それは。

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 お前の指をよく見てみろ。


 指?

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 !

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 4本しかないがな!



 って何でや!

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 そっくりそのまま昨日のネタやろ?

 昨日のことも覚えてないほどトボけた犬か?うちは!

 いくら何でもそこまでボケてないわ!


 とか何とか言ってるうちに83円に戻したな。

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 ただ単にストップを切るだけのYAKARAの仕掛けならいいが、韓国砲撃演習なんていうのは地政学的リスクの上昇から円売り要因になってもいいのに、こんな日にさえ円高だ。


 にしても、そもそもあの王様がさわさわ戦略を言い出したのは、まだドル円が110円より上だった頃だ。

 それでいて、どこから仕掛けてもいい、20万でも出来る的発言、一度わかってしまえば本当に楽しくて面白くてワクワク。

 いくら何でもデタラメだろ?

 確かに途中でリピートは数回するだろうから損失額は一つのポジションに対して上記の金額にならないだろうが、僅か20万の資金で取れるポジションと言ったら僅かだ。

 普通に75円まで下落したらロスカットだろ?

 違うのか?

 99円ロングトラリピを仕掛けた信長達はまだ円高になっても楽しみなのか?

 意味不明だ。

 さりげなく「リスク管理のマスター」と言ってるところが大橋某と違うところだな。

 より巧妙に言い繕ってるようだ。

 20万の資金で取れるポジションと言えば1万通貨なら精々1~2つだ。

 それもロスカットはタイトに設定する必要がある。

 そしてもっとも問題なのは、この買わせ王は常に目線がロングであることだ。

 ドル円は120円に戻すとか言ってるんだから、全く時代が見えていないようだ。

 いや、多分、システム上の問題でロングしてもらわないと困るからだと思うが、もし本気で、相場はいつか必ず戻るとか思い込んでるとしたら王様は裸だ。

 
 そうか。

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 ほな、ちょっと退治してくるで。





 しかし、何だな。

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 自分は相場なんてテクニカルで動いていないと思っているが、そんなにもテクニカルをブログに期待している人が多いのか?→にほんブログ村 為替ブログ ドル円へ


 上位のブログはテクニカルを解説してるブログが多い。

 日本人のお勉強好き、トリビア好きがこうした場面でも垣間見えるようだ。

 まあ、何の目処もなく相場に入るわけにはいかないだろうから、テクニカルを全く無視していいとは言わないが、デイトレレベルでテクニカルどうのこうのというのはあんまり意味がないように思うな。

 それでもテクニカルに因る目処が知りたいという人が多いなら、いっそプクナッチに拠るテクニカルレートを出してみようか。

 この場合、このレベルに来たら手仕舞いというような感じになると思うが、基本的に自分はテクニカルは出口にこそ使うべきものだと思っている。

 そこから得られるリターンを考えてリスクを取るというのがギャンブル評論家としての自分の意見だ。

 大体がテクニカルを数値化させてトレードするのならそれはシステムと変わらない。

 様々なテクニカルを組み合わせて作るシステムなら、それは素人が考えるテクニカルトレードより遥かにマシなはずだ。

 そうは思わないか、そこの君?


 ウキッ。

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 だったら、そういうシステムを売りにしている業者で口座を作れば良いだけの話じゃないか?



 何でシステムに頼るのは嫌で素人の出すテクニカル解説は有り難いと思っているのか自分には理解出来ない。


 いや、それはやな。

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 やっぱり、日本人の持つ職人気質がそうさせてるんと違うんか?

 勝つということが目的ではなくてその道程が大事というような考え方があると思うで。

 素人がいくら気張ったところでYAKARAに勝てるわけないのにな、それでも自分の力で相場で勝ちたいと思ってるんと違うんか?


 身の程知らずが。

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 問題はテクニカルを理解することではなくて、相場で勝つことが重要であるのに、何故にドン・キホーテのようなことをやりたがるのか。

 テクニカルなんぞプライムのパッと見テクニカルで充分だ。



 マジで11月に申し込んでくれた方は誰一人として承認されていない。

 何でだ、プライムさんよ?


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 相場なんて時間をかけて慣れることのほうが大事だと思うがな。

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 小手先のテクニカルに頼ったところでそれで簡単に勝てるなら、何で優秀な人材を集めた銀行ディーラーでさえ本当の勝ち組は20%しかいないのだ?

 目先の動きはプロでさえも簡単には捉えられるわけがないのに、レートから割り出されるテクニカルでその動きが捉えられるわけがないだろ?

 勝つにはリスクとリターンの数学的見地に立ってトレードすることが大事なのだ。

 もしくは、この程度なら負けてもOK的スタイルで一勝九敗でも勝てるというスタイルを構築することだ。

 いや、さすがに一勝九敗で勝つことは難しいんで九勝六敗を目指すくらいにはなってもらいたいが。


 で、J・オッサン。

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 今日、フィレンツェでケーキ買ってたな。


 うむ。

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 一番人気はナポレオンです。


 3個買うてたな。

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 誰と食うたんや?


 自分は甘いモノが苦手なんで。

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 1個だけ食べてあとの2つは女性が食べました。


 そうか。

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 うまかったか?


 そうですね。

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 一応これで自分的にはクリスマスイベントは終わりです。


 そうか。

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 うちはまだ食ってないで。


 そうですか。

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 それは寂しいですね。


 ・・・・。

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 そうやな。


 ・・・・。

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 そうとしてか言いようがない。


 ・・・・。

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 ・・・・。

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 ・・・・。

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 ・・・・。

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 ・・・・。

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 ・・・それじゃ、皆さん、ほなな。



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 は~、今年も終わりやな。

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 どや、今年の重大事ベスト10でも考えてるか?

 メロどす。


 また買わせ王が適当なこと言うてるな。

 「過去の為替介入データを全部詳細に調べたのは私だけかもしれません」って、だから何や?

 介入には押し上げ介入とスムージングオペレーションという2種類があるということくらい猿でも知ってることやろ?

 おどれ、知ってるやろ?


 ウキウキ。

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 そしてやな、どこの国でもそうやけど、単独で介入した場合、ほとんど失敗に終わるんや。

 この間の日本の介入も単独やったから一気に押し戻されたわ。

 それ以前の介入は日米共同介入やったから一気に押し返すことが出来たんや。

 他にも日銀が直接介入するわけやなくて、民間銀行に委託して介入する方法があるんや。

 これを「覆面介入」と呼ぶんや。

 そこまで詳細に調べてるんか、王様は?

 この覆面介入いうのもやな、米系の銀行に委託したらリークされて一気に押し戻されたことがあるんやで。

 日本って諜報戦にはホンマに弱いからな。

 というか王様って前は韓国を例に挙げて介入しろ介入しろと言うてたんや。

 しかし、実際に介入してみたら更に高値を更新するということになってもうたんや。

 コイツのデタラメさは底知れんものがあるで。


 王様は今、ひまわりの宣伝に必死やな。

 確かにひまわりのシステムって優秀なモノもあるで。

 素人さんがいきなり自分の裁量で取引すればあっと言う間に退場や。
 
 そうした素人さんが優秀なシステムに頼るというのも短期的にはありや。

 ひまわりは以前に賞金かけてシステムを募集したからやな、結構イケてるシステムもあるんや。

 しかし、システムはいつまでも機能するわけとちゃうから、常に進化したシステムを追い求める必要があるわ。



 年末に向けてひまわりの推奨メールってお休みになるみたいや。


 今日のメールなんやけど、XXXXXXでXXXXXやからXXXXらしいで。

 
 と、こんな書き方されるとイラッとこんか?

 うちは来るで。

 何や、あの買わせ王のX攻撃は?

 クロスワードパズルのつもりか?


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 え~っと。

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 日記部門の1位のポイントは大体4000pくらいやろ、そいでドル円部門の1位は8000pや。

 この二つの部門で1位になるには4000p+8000pやから、チューチュータコカイナと。

 ん?

 いくつや?

 この指とこの指で10の位にして150000pでええんか?

 何でや?

 お互い偶数やのに何で15という数字が出てくるんや?

 おかしいな。
 
 この手を5と数えると二つで10やから3つで15か。

 合ってるんか。

 あれ、やっぱりおかしいな。

 何でや?


 それはメロッチさん。

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 メロッチさんの指の数を数えてみればわかりますよ。


 指やと?

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 !

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 4本しかないどす!





 まあ、ええで。

 12000pか。

 とてもやないけど両部門で1位になるなんて無理やな。

 
 ドル円部門の1位は猫か。→にほんブログ村 為替ブログ ドル円へ

 前よりはまともなこと書いてるけど、相変わらずテクニカル一本やな。

 デイトレレベルでテクニカルなんてほとんど意味なんてないと思うんやけどな。

 テクニカルよりも日記部門1位の出してる売り・買いオーダー見たほうが現実的やろ。

 テクニカルどうこうやなくて、どこのストップを切りに来るか狙いに来るか、ということを考えたほうがマシやで。

 まあ、出口の目処を持つことは基本やからそれをテクニカルに求めるというのは間違ってないかもしれんけど、入るところはテクニカルどうこうってあんまり意味がないで。

 いや、ないわけやないけど、そんなことのために必死こいてテクニカル駆使しても意味はないと思うわ。

 
 プライムはそうした売り・買いのプライスも出してくれてるしやな、そういうところから相場を見たほうがええと思うで。

 FX素人のほとんどがテクニカルを目処に相場に入ってると思うけど、そのほとんどが撃墜されてるんや。

 コンピューター使って取引してるYAKARA連中に素人がテクニカルを使って勝とうなんてB29に竹槍攻撃しかけてるのと一緒やで。

 そんなものに頼るよりも相場に慣れたほうが勝つ確率は高いと思うわ。

 それにはしつこいけどプロの話を聞いたほうがええで。



 結局プライムって今月も一件も承認してくれてないわ。

 どうなってるんやろな、これ?


 しかし、1位のブログの中身見てもそんな大差ないと思うけど、何でポイントではこんなに大差がついてるんやろ?

 そんなにテクニカルの話したほうがウケるんやろか?

 テクニカルどうこう覚えたいなら「魔術師に習うFXトレード」とか「魔術師達の心理学」というようなちょっとお高いFX本買ったらええで。

 そこらにある適当テクニカル解説よりはよっぽどマシやで。

 アマゾンから買ってもええし、こういうところから買ってもええで。





              $プクッチ劇場 メロッチ劇場


 ザイFXで米国が相場介入するというようなことを言うてる人もいるけど、今まで散々介入すれば為替操作国とか言うてた国がそんなこと出来るんかな?

 そんな面倒臭いことやるよりトットとドルの切り下げやったほうが早いやろ?

 基軸通貨の地位を投げ出せばドルなんか暴落するわ。

 中国がEUヨイショに必死やな。

 EU連中も意味不明の強気発言や。

 IMFも欧州系やからヨイショするわな。

 世界銀行は米系やからどう言うか知らんけども。

 それでも売られてまうのがユロやで。

 スイスフランユロでは史上最安値を更新してもうたみたいやな。

 米国の格付け会社は次々と欧州の格下げしてるし、どうなってるんやろ?

 欧州事情は奇奇怪怪やで。

 その辺の奇奇怪怪さはロンドンFXさんのブログ見ればわかるわ。

 ハッキリ言って何書いてあるのか理解出来んくらい奇奇怪怪や。

 複雑すぎるで、欧州事情は。


 プクッチか?

 今日は手話教室行くつもりやったんやけど、風が名古屋は強くてやな、行く途中で急にトイレに行きたくなってもうて家に引き返してまったわ。

 そっからもう1回外出るの億劫になってサボってまったわ。

 言語って理屈で覚えるより慣れやで。

 手話も一緒でやな、同じことを何回も繰り返していくうちに自然に覚えていくものや。
 
 ジックリ時間をかけてやな、単純な作業を繰り返して、こんなんで手話なんて覚えれるんかな?と思いつつも、自分の経験上、ある日突然手話が簡単に思える日が来るはずや。

 スペイン語も毎日使ってると自然に覚えていったんや。

 覚えるまでは辞書引いてこんなんでスペイン語話せるようになるんかなと思いつつ、ある日突然、それまでわからんかったスペイン語が理解出来るようになったんや。

 不思議やろ?

 でも英会話を帰国子女じゃなくて習得した人はそういった感覚ってわかるやろ?

 毎日の積み重ねの中で自然に覚えていくものなんや、言語って。

 いや、言語に限らず目的を持って物事に対してるとそういう日がいつか必ず来るわ。

 日本人って大学まで行った場合、10年間英語を勉強するわけやけど、ほとんどの人が英会話って出来んやろ?

 今はどうか知らんけど、日本の英語教育カリキュラムってな、リーディングを重視した教育法やからいつまで経っても話すことが出来んのや。

 明治時代、そんなに外国に行く人っておらんかったからやな、文書や文献を理解するために英語を学んだんや。

 せやから読む(READ)することに関してはある程度出来ても会話(CONVERSATION)することは出来んのや。

 今は知らんで。

 小学校から教えてるらしいし、筆記体のスペルの書き方って教えてないらしいな。

 読むことから話すことへシフトしてるみたいや。

 
 同じようにな、FXもテクニカルやファンダを「勉強する」という姿勢やなくて「慣れる」ことのほうが大事やと思うで。

 これは多分真実やで。

 せやからうちのブログは承認してもくれんプライムの井戸端会議をしつこくプッシュしてるんや。


 しかし、今年もあと10日か。

 プクッチ的には有馬記念が終わったら今年も終わりという感覚やけどな。

 競馬やる人ってそんな気持ちわかるやろ。


 正直、書くことないわ。

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 ほなな。

 来年も1位は無理やな。


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