プクッチ劇場

ギャンブル魂の真実


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 ちょっと先にお知らせをさせてもらう。


 今までアフィは記事内に入れることが多かったが邪魔なんで為替村バナーの下に出す事にした。


 暇な人はアフィも見てね。


 週末はアフィバンバンブログになるが平日は邪魔だ。


 で、今、悩んでいるのがGFTがデモ無料と書いてあるにも関わらず、デモ申し込みがサイトのどこにあるのかわからないところだ。


 どうすればデモが出来るのかわからない。


 誰か教えて。



          ギャンブル魂の真実



 ドル円が88円前半を着けてからやや反発気味だ。


 これは何故かというとプライムの井戸端会議を見ればわかると思うが、チャネルが機能したからだ。


 ここには市場の、ここまで攻めてやったぜ!という達成感もある。



 そしてポン円もフィボが機能したのはテクニカルを知っている人ならご承知の通りだ。



 決して円高圧力とかそういう問題ではない。


 テクニカルがその数値を導き出しているだけの話だ。


 チャートというのは海図であって、相場もどこまで行くのか、どこで戻すのか、というようなことはチャートから読み取ることだ。


 一応のテクニカルは知っていて当然というのは、こういう意味で言っている。



 じゃ、何でポン円で負けたのか?だと!


 もう一段安を見ていたからに他ならない。


 ドル円の指値を88円にしている以上、これは当然の成り行きだ。


 ちょっと英指標の良さにはやられたけど。


 これはBOEの量的緩和観測の後退が原因であると思っているが、どっちにしてもポンドは売られると思っている。 



 しかし、今日は月末でもあり期末期でもある。


 そして重要な指標が並んでいてポジを取るのは難しいだろう。


 指標の数値なんていうのは事前に予想出来るものではないし、実需の動きもテクニカル無視だからわかり辛い。


 まあ、こんな日は休むも相場で良いだろうと思っている。


 の、割りにはポジ持ってるが。






 で、Y様のブログを見たが、相撲取りに「右肩上がり」というシコ名の力士がいるらしい。


 親方はどういった料簡でこういう名前を付けたのかその心理を知りたい。


 そして朝青龍に関して言わせてもらえば、相撲には歴史があって国技であるわけだから、ガッツポーズなどのパフォーマンスは自分は良くないと思っている。


 そりゃ、パッと見には面白いと思うかもしれないが、相撲って言うのは日本人の個の強さを誇るのは恥、というような部分があると思うし、敗者に対しての礼儀、所謂武士道みたいなものがあるわけで、自分はそうした日本人の義は誇りだと思っているから、それを理解しないようなパフォーマンスは不快に思う。


 朝青龍自体は好きだが、行動が滅茶苦茶だから、それでも土俵の上では相撲に対する美学みたいなものを持ってもらいたいと思っている。


 現代人に受けるからと今風のパフォーマンスを是とするなら、流行なんていうのはすぐ冷めるものだから、長続きはしない。


 横綱とは心技体が揃ってこそ横綱だと思う。


 この心の部分が朝青龍にはちょっと足りないんじゃね?と思っている。


 こういう考え方が古いと思われるなら自分はもうオッサンだということだろう。


 


 で、右肩上がり関は負けてるらしいが、こんな名前を付けられて不満はないのか?


 いや、人間ならまだそうした不満を口に出来るから良いが、馬なんかは変な名前を付けられたら可哀想だ。


 かつてマチカネさんの馬にマチカネオイデヤスとかマチカネテナモンヤという馬がいた。


 


 ちょっとふざけ過ぎだろ。


 

 競走馬というのは余りにふざけた名前だとJRAが認めてくれない。


 マチカネさんは過去に2回、申請した馬の名前を拒否されている。


 一体、どんな名前を付けていたのだろう?


 その真実を死ぬ前に解明したいものだ。



ギャンブル魂の真実 残り842070円





 近頃、良く思うことだが、結局FXっていうギャンブルというのはリスクとリターンの管理で勝負するものではないか?と思っている。


 ファンダなんていうのはプロには敵わないわけだし、テクニカルにしても今では業者が提供するサービスのほうが正確だ。


 プライムのパッと見テクニカルやセントラルのFXライブはそうした最先端を行っているツールだと思う。


 

 相場なんていうのはどんな素晴らしい予想でも外れる時は外れる。


 そこには恣意的な思惑も入るだろうし、国やHFの都合というものもある。


 国に因る口先介入やHFの償還期間など、テクニカルとは関係ない動きをすることもある。


 そして地震や戦争など突発的な動きも出るだろう。



 と考えて行くと結局FXっていうのは資産の管理能力が勝負を分けるゲームだと思う。


 勿論、それはある程度のテクニカル、ファンダを知っている、という前提があっての話だ。



 よくFXには精神面が大事とか言うが、予め相場に入る時に作戦を持って入ればそれほど精神面も大事だとは思わない。


 機械的に利確、損切りを行えば良いだけであって、しっかりとした手法があればプロスペクト理論もクソもないと思う。



 初心者の皆さんはテクニカル解説が大好きのようだが、テクニカルなんていうのはある程度知っていればそれほど重要だと思わないし、その数値をどうのこうの言ったところで業者の出すテクニカル分析に敵うわけがない。


 ましてや、相場素人が下手にテクニカルをいじろうものなら、却って悲惨な結果になるとも思っている。



 自分は近頃、そうした悟りの境地にまで達したのかもしれない。


 この境地に来るまでは紆余曲折があって、いくつものテクニカル手法を試したし、ファンダだって手が疲れるほど記録しまくった。


 だが、今はリスクとリターンの管理。


 これを最重要項目として捉えている。




 ソロスはドルの崩壊を予想しているし、ジム・キャリーもドルの弱体化を予想している。


 いや、ジムの場合、中国の株をいっぱい買ってるのでポジトークもあると思うが。



 これからはドルの時代じゃない。


 かと言ってしばらくの間はユーロの時代でもないかもしれない。



 じゃ、どうすれば良いの?と言われればコモディティ商品に資産を変えておくべきだ。


 この混乱が収まれば再び為替相場にも安定が見られるだろう。


 今、時代は激動期にあって、この時代に存在している我々はそれを自覚することが出来ないかもしれないが、未来の人達はこの時代を経済・通貨暗黒の時代と呼ぶかもしれない。



 米国が倒れれば日本もただでは済まない。


 しかし、これはいつか必ず来る。


 そうした場合、日本は預金封鎖の措置を取るかもしれない。


 そんな時でも金さえ持って入れば大丈夫。


 相場に関わるならコモディティ商品に注目しろ。


 時代は乱世である。




 で、このオッサンですけど。


シルヴィオ・ベルルスコーニ


 

 前ACミランの会長だとわかった人はかなりのサッカー好きだろう。


 あれ?ゴッドファザーに出てきたオッサン?と思った人は映画通かもしれない。


 イタリア人の顔って年を取るほどに特徴が出ますね。



 このオッサンは元ネオ・ナチスト党の出身で暗殺事件にも関わったともされている。


 フリーメーソンリーのメンバーだったこともあるが、この暗殺事件に関わったことにより破門された。


 

 イタリアという国は小さい政党がたくさんあって中々長期政権というのが実現しない。


 が、このオッサン、イタリア国首相シルヴィオ・ベルルスコーニは例外的に長期政権だ。


 一旦は辞職したものの再選。


 フランスのサルコジ大統領、ロシアのプーチン首相とは仲が良い。



 このオッサンの失言は日本の首相とは比べ物にならない。



 「毛沢東時代、中国は赤ん坊を茹でて肥料にしていた。これは歴史的事実であるし、中華人民共和国は何百万人の国民を虐殺している」


 「選挙期間中はセックスを絶ちます」


 「スペインの閣僚の半数が女性となった。ピンク過ぎる。イタリアでは考えられない。イタリアは優秀な男性が揃っている。閣僚に相応しい女性を見つけるのは困難だ」


 「オバマは若くてハンサムだ。そして日焼けしている」


 「何て名前だったっけ?あの日焼けした男?そうそう、オバマだ」


 「君達は信じないだろうが、ミシェル(←オバマ夫人)も日焼けしてるから一緒にビーチに行ったんだ」


 


 何でしょうか?このイタリアの首相は?


 これがイタリアンジョークというものか?


 先のG20だか、国連総会でだか、大声を出してエリザベス女王に怒られている。


 

 このオッサン、仲の良いサルコジ大統領夫人がイタリア系であることに対して、あなたの奥さんは私があげた、と発言してサルコジにも嫌な顔をされている。


 親しい人間にもこういう発言をするということは、多分、シルヴィアは全てジョークとして言っていると思うが、彼の発言にはいろいろな人が怒りを爆発させている。


 まあ、G7もしくはG8ではお荷物と思われている国の首相であるからどうでも良いが。






 うちのブログもいろいろなブログを滅多斬りにしているが、自分はこう思っている。



 素人を騙すような真似をしているブログは汚いと思っている。


 それを白日の下に晒すことは悪いことではない。


 寧ろ良いことだと思っている。


 が、真実を知ろうとしない人は、ただ悪口を言うブログ、批判ばかりしているブログ、と言う。


 だが、自分に言わせてもらえば、そうしたデタラメブログの内容が嘘だとわかっているのに知らんふりをしてるほうのが卑怯だと思っている。




           我、真実を追究する者なり









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 皆さん、おはようございます。



プクッチ劇場


 浜岡です。


 別に怒ってるわけではないですが、宇宙人キャラに飽きてきたので出て来ました。



 実は近頃、全くと言って良いほどファンダ情報を見てません。


 指標の結果も後で確認する程度です。


 チャートを見ていて行き過ぎだな、と思えば入るくらいで基本的には指標はアテにしてません。


 それで昨日はポン円の間抜けトレードをしてしまいましたが。



 指標の結果はただ単にファンダ分析に使うだけであって、トレード自体にはそれほど影響を与えないものになって来ました。


 というか近頃出てくる指標結果というのは不思議なものが多い。


 ファンダなんていうのはプロに敵うわけがないので検証に使うべきだ、というのが自分の考えです。


 そしてファンダを積み上げて大きな波をつかんだほうが簡単ではないか?という視点で指標を見ています。


 勿論、これにはテクニカルやファンダをある程度把握しているという前提があります。




         ギャンブル魂の真実



 昨日ケーブルは軟調もポン円はドル円につられ上昇。


 英)指標や欧)指標もありましたが、ユーロはロシア勢が相変らず上に下にの大騒ぎをさせています。


 中国人民銀行の弱気発言もあって相場は混沌としてきましたが、やはりこの先買われるのはユーロと円、売られるのはドルとポンドだと思います。


 

 何で?って聞かれてもそう思っているからです。


 いや、これでは説得力がありませんね。


 金融ショックが大きかった国はまだまだ立ち直るには時間が早過ぎる、といったところでしょうか。



 大きなファンダを考え、それに沿った指標結果が出たらスルーしますし、反対の結果が出たら逆張りが有効ではないか?と近頃、考えています。



 仮に方向が合っていたとしても入るタイミングを間違えると、ひろっちのように「負けました」という台詞が出てしまいます。


 ボラの低い時間帯にポジを持つと例え読みが当たっていても負けてしまうという良い例です。


 そうした意味で指標後の逆張りは有効だと思う次第です。




 と言いつつも今日の米GDPやADPはその流れを大きく変える指標でもあるわけで無視するわけにはいきません。


 独欧の指標も然りです。


 雇用統計への思惑もあると思いますが、ドル円は上がれば売りたいところもムズイです。


 

 何故なら今日は月末、ゴトー日、そして9月期末期に当たるからです。


 レパトリに因るドル買いが入るんではないか?と予想します。



 まあ、無理に勝負に出る日ではないと思っています。


 というか最近、ほとんど勝負に出てませんが。




ギャンブル魂の真実 残り822213円



 で、右側にあるアンケートですが、ちょっと選択肢に問題がありますね。


 60円台と87円の間に差がありすぎるし、米国が復活しなくてもタイミング次第では100円もあります。



 取り合えず60円台というのは史上最高値を更新するかどうかということで判断してもらいたい。



 では、何故、ドル円は史上最高値を更新するか?の根拠を考えてみましょう。



 基本、ドル基軸制に疑問が投げかけられてることが問題にされますが、どうしてドルの信用がなくなりつつあるのか?



 米国の金融危機は全く去っていないからだと思います。


 モーケージ債をFRBは買い取っています。


 これにはすでにジャンク債で価値などありません。


 これをSECや財務省が黙認することで実質的なオフバランスを取っています。


 これは米国が国絡みで損失を隠しているのと一緒です。



 日本はバブルが弾けた時に100兆円の処理をしたと言われています。


 で、今回の金融危機というのはいろいろな債権や証券を担保に金を借り、ハイレバを効かせてまた証券や債権を買い、これまたこれを担保に債権や証券を買っていたわけです。


 ということは一体、この借金がいくらになるのだ?という話です。


 仮に日本の10倍として計算しても1000兆円です。


 契約残高が20倍だとすると2京円ですよ、2京円。



 こんなもの払えるか!と思うのが普通の人の感覚だと思います。


 とすると、当然、米国はこの借金を踏み倒す気でしょう。



 すでに歳出超過でこの借金を返せるアテなどない。


 ドイツがこの件で話を聞きたいと言ったのは、実質的な損失額がどれくらいあるか?ということを聞きたかったのでしょう。


 米国って言うのは借金大国です。


 それもドル基軸制ゆえ米国の国債は外国に半分ほど買い取ってもらっています。


 この国債が売れないとなると米国は借金が払えずに破綻します。


 だから必死に米債の営業をします。


 強いドルも米債を売る口先介入と見ても良いでしょう。



 で、こんな自転車操業はいつまでも続くわけがありませんから、米国は破綻します。



 この国の通貨や国債を買ってもハイパー・インフレやデフォルトを待つだけで何の得にもなりません。


 今、一時的にドルを支えたとしてもやがてはバーナンキがドルの大量増刷を始め、ポールソンが米国債のデフォルトを発表するような時が来るでしょう。


 そんな今、日本がドルを買い支えることに意味があると思いますか?


 どんなに頑張ったってドルは崩壊するしかない。


 そしてドルの崩壊は一層、世界を混乱させるでしょう。


 だからといって今ドルを買ったところで問題が深刻になったまま先送りにされるだけです。


 これを考えても将来的にドルを買うことが日本の国益になるかどうかは誰でもわかるでしょう。



 日本も借金はありますよ。


 でも勘違いしていけないことは日本というのは対外債務はほぼ0なんです。


 日本の国債の外国資本は確か僅か2%くらいだったと思います。


 日本の借金っていうのは日本国内の借金であって、いざとなったら貧乏人はヒエやアワを食えば良いという話です。



 だが、米国の場合は世界に影響を与えるわけです。


 そのドルがヤバイと世界中が思い始めたんです。



 順序良く考えていけば米国の復活は有り得ないでしょう。


 あるとしたらハイパー・インフレにおいて対外債務を0にして、今までのように他国から金を借りて、もしくは脅し取った金で消費文化を謳歌するような真似はやめることです。


 世界の国からお金を集めてそれを米国人の贅沢のために使われてきたんですよ、今までは。



 お前ら、何様?ということです。


 経済における帝国だったんですよ、アメリカは。





 アリとキリギリスの話で言えば米国はキリギリスです。


 日本はアリですよ。



 だが、今、自民党政権が野に降り、民主党が政権を取った以上、米国寄りの外交はもう止めるべきです。


 このままドルや米国債を買っていては日本にも未来はない。



 だったら傷が浅いうちに日本は決断をすべきだと思います。


 仮に今、痛みを伴うことであっても、傷を深くしてそれを次世代の人間に先送りするべきではないと思います。





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 自分はドル円とポン円を並べています。(←はっきり言ってプライスなんか並べても意味ないと思うけどな)



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 現在5千円キャッシュバックも開催中で、せっかくのキャンペーンなので、美味しく頂こうと思います。




 何!どっかのブログのアフィリ方と一緒やと!?


 イチャモン、付けるな。


 誰がやっても同じもんになるわ。


 偶然やろ。


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 ここにオ・ソン・ファ(呉善花)という韓国女性が書いた「日本が嫌いな日本人へ」という本がある。


 これを見ながら、近代日本の姿を振り返ってみよう。




 日本は第二次世界大戦に負けるまでは航空機などを使った近代戦の戦争において負けたことがない国だった。


 いや、歴史を深く遡っても日本は他国に負けたということはなかった。


 かの中国でさえ、蒙国による帝国が作られたり英国に占領された歴史を持つ。


 明治維新直前に長州藩が英国に負けたということがあるが、幕府はこれを容認しており、これは日本が負けたわけではなく、体制に反対する勢力を日本という国が英国を使って鎮圧した、と見るのが正しいだろう。


 その後、英国はこの長州征伐により、長州藩や薩摩藩と仲良くなり、フランスが援護した幕府に勝ってしまったというのは歴史の皮肉だ。



 日本は明治になると欧米列強の圧力の中、富国強兵を目指してアジアで頭角を現すようになる。


 アジアの国々が次々と植民地化されるのに、日本とタイだけはこうしたことがなかった。



 日本は日露戦争、日清戦争、第一次世界大戦と勝ち続け列強国の仲間入りをする。


 一見、無敵ング状態だが、実はこの日露戦争というのをロシア人はほとんど知らない。


 日本に負けたとは露ほどにも思ってないかもしれない。


  因みにこの戦争は有色人種が始めて近代戦において、白色人種国家に勝った戦争と位置付けられており、日本の勝利によって、白人優位の世界において有色人種が勇気を持った戦争とも取られている。


 列強ロシアに苦しめられていたトルコもこの勝利を喜び、難破船救助と合わせてトルコが親日派なのもこの戦争のお陰である。


 この戦争において日本の同盟国は英国、米国、トルコ。


 ロシアの同盟国はドイツ、フランス、モンテネグロだった。



プクッチ劇場  旅順攻略


 




 しかし、ロシアとぶつかったのは日本が大陸に乗り出したところで、日本はロシアバルチック艦隊を東郷平八郎率いる日本艦隊が壊滅させ、旅順を攻め落とし、樺太を攻略して日本の勝利となったが、戦った場所は朝鮮半島、満州国が舞台となっただけでロシア本土には侵攻していない。



プクッチ劇場


 加えてロシアの内政事情が悪化しており、日本も各地でロシア軍を圧倒してみせたが、この戦争はアジア諸国の争奪戦であったわけでロシアの人々はこれを敗戦と受け止めていない人が多いようだ。


 こうした事情からロシア人に日露戦争について聞いても、その事実を知らない人が多い。


 寧ろ、ロシア人にとってはノモンハン事件のほうが印象に残っているようだ。


 これは日本軍(関東軍)死者1万4千人、ロシア軍死者2万4千人。


 日本の教科書では事件として扱っているが、これは宣戦布告なき戦争であって、関東軍は戦車、戦闘機を大量につぎ込んだがロシアの物量作戦、そしてピアノ作戦の前に敗退している。


 日本人がこうした事実を知らないのと一緒で、ロシア人も日露戦争にはそれほど関心がないと言ったほうがわかりやすいだろう。



 このように歴史の事実として日本がロシアに勝ったことは本当だが、それを受け取る人達によって見方も違う。


 またノモンハン事件のように時の権力者や国が事実を歪曲するということもある。



 こうした視点も踏まえて、韓国から見た日本を見てみよう。

 



 日本はこれまでに第二次大戦における大日本帝国の過ちを中国、朝鮮両国に謝り続けてきた。


 日本は公式文書においても、公式会談においても何度も謝っている。


 だが、相変らず中国、朝鮮両国は謝罪を要求する。


 これは何故か?という問題から探ってみる。



 オ・ソン・ファ女史によると、これは日本人と韓国人の性質の違いにあると言う。



 「日本人は本音と建前を持った二重人格者だ」



 日本人というのは自分の力を誇らしげに周りに吹聴するということを好まない。


 これは日本が島国ゆえ同じような潜在意識を持ち、言わなくてもわかる、という文化がその背景にある。


 しかし、大陸に居れば他民族との交流があり自民族の優位を声高に叫ばないといけないという事情があった。


 

 オ・ソン・ファ女史によると、「日本人は相手の自己主張の内容の大半が我がままと感じたら、負けるが勝ち、という位置に立つ。身勝手に自分の力を振りかざす者には負けを決め込むのが1番だ」という考え方をする。


 それ故、日本人はその場では謝罪するが、本音の部分では、言わなくても皆がわかってくれる、という自負がある。



 これが誤解を呼んでいると言う。



 これが悪いと女史は言っているわけではない。


 日本人の精神文化として、そういうものがあり、また韓国人は日本が謝罪しても、時として大臣クラスが失言を繰り返すので、本音の部分では謝罪してない、と捉えているのだと言っている。



 こうした日本人の精神文化だが、オ・ソン・ファ女史はこう評している。



 「自我を抑え、他人と協調出来る素晴らしさ」



 韓国人というのは自己主張が強い。


 いや、中国人もそうだし米国人もそうだ。

 

 如何に自分が優秀であるか、ということを口にする。



 アジアの国々、中国や朝鮮両国のみならず、シンガポール、香港などでも言われていることだが、「日本人は個では弱いが集団になると強い」と言われている。


 多くの中国人がこう言っているらしい。



 「三人の中国人は何も出来ないが、一人の中国人は全世界を打ち負かせる」



 これに引っ掛けて、「だから個人では弱い日本人」というような尾ひれが付くらしい。



 しかし、オ・ソン・ファ女史の見方はこうだ。



 「韓国人や中国人に強いのは自己主張ではなく、自我主張である。逆に日本人は強く押し出そうとしないのは自己主張ではなく自我主張である。

 韓国人や中国人は自己と自我がよく区別されておらず、それに対して日本人はどこか《無我》を理想として追求しようとするところがあり、そのための自己主張は卑しい態度と感じている。

 強い自己主張と思えるものは一般性の改革に向かおうとする強い意志を感じさせる個人の主張である。

 個人の力量とか能力とかは、本来そこにかかわるものであるはずなのだ。

 そうであるなら日本人の個が弱いとは到底思えないし、韓国人や中国人が日本人以上に強いということは到底有り得ない」



 ちょっと字面だけ見ると分かりにくいと思うが、自分はこうしたことを身を持って体験している。


 確かに日本人というのは「負けるが勝ち」という面がある。


 泣く子にゃ勝てぬという理屈だ。



 メキシコにいる時によく言われたことだが、例えば自分はそこそこの英語なら話すことが出来るがペラペラと話せるわけではない。


 こうした場合、日本人は「英語を話せますか?」と聞かれた場合、ほとんどの人が「話せません」と答えるはずだ。


 ところが向こうの人というのは、例え片言の英語でも自信を持って話せますと言う。


 これはどんな場面にでも言える。


 個の力を誇ることは愚かだ、という考えが日本人にはあり、それが習慣としてある。


 だが、向こうでは自分を主張しないと自信のない人間、その場に居ても居ない人間、と見なされてしまう。



 ゆえに何を考えているのかわからない奴、と思われてしまう。



 言ってみれば日本人の「闘志を内に秘めて沈黙する」という態度は世界的なスタンダードから外れている精神文化であると言える。



 司馬先生がかつて日本人をこう評したことがあった。



 「日本人はバランスを取るのがうまい民族である。宗教にしても仏教、キリスト教、儒教、と何でも受け入れる。そしてそれの良いところだけを真似る。

 全てを否定したり受け入れたりするのではなく、良い部分だけをつまむので日本と言う国には大きな革命がなかった」



 日本語というのはその文体系において世界の言語の中の孤児だと言われる。


 日本語と文法的に似ているはハングル語、ネイティブアメリカンの使う言語くらいで主語が最初に来るというのはどの言語もほとんど同じだが、述語が最後に来るというのは珍しい言語だ。



 だから、「私はこう思う」と言ったところで拍手をもらっても、その後に「というわけではない」と言えば意味は全く逆になる。


 民俗学者に言わせると、日本というのはいろいろな民族が寄り集まって形成された国であり、南方からも北方からも人が集まり、それでこうした複雑な、というか、変った言語が出来上がったと言う人もいる。


 言葉の端々で相手の真意を窺いながら話す言語としては日本語は最高だ。


 だが、ゆえに誤解を招くということもある。



 しかし、オ・ソン・ファ女史は言う。



 「日本人はスケールが小さいというのは間違い。

 大言壮語を慎む倫理があるからだ」


 「日本人の集団主義はかえがえのない財産」


 「自然の素材を生かす《生の文化》が日本の未来を想像する」


 「茶室を作った日本人が想像力が乏しいとは大いなる誤解である」


 「知的特権階級を許さなかった日本の社会を愛する」(←これは韓国のお国事情に因る)


 「日本人の労働意欲はボランティア精神に通じるものがある」


 「日本人が作るナチュラルなサービスが世界の主流となる」


 「伝統を保持しつつ国際文化を受け入れた日本の不思議」(←これは司馬先生が説明したこと)


 


 日本というのはちょっと変った国で、有色人種の国としては最初に先進国の仲間入りをした。


 その先進国というのは全てが白人国家で、その背景にはキリスト教があったり狩猟民族であった、という歴史がある。


 そんな中に日本は入って行ったのでややこしくなる。


 アジアにはアジアのルールというか習慣があるのに、先進国のルールがグローバルスタンダートとなってしまったので日本はアジアにいながら欧米の真似をするというダブルスタンダート的な国家になってしまった。



 日本は農耕民族であり縦割り社会であったのに、先進国の連中は狩猟民族であったわけだから横の関係を意識する。


 アジアで刑法が発展したのに対して向こうでは民法が発展した。


 これだけでも考え方が違う国なのに、日本だけがそうしたグループに入ってしまったわけだ。


 いくら民主主義だと言っても、歴史的背景からその国の持つ精神が簡単に変るわけではない。


 米国は日本を民主主義に変えたことを例にとって様々な国に米国の正義を押し付ける理由にしている。


 だが、米国が日本を変えたのではなく、日本が持つ精神文化がその良いところを真似ているだけだ。


 そのことに米国は気が付いていない。




 世界は今、アジアに注目している。


 そして日本はグローバルスタンダードもわかるし、アジアのルールというのもわかる。


 中国がどこに行っても自分達のルールを押し通すのに対して日本は、郷に入れば郷に従う、という考え方をする。



 この先、世界は大きく変動する時が来るはずだ。


 その時、日本に出来ることは何か?


 日本はこうした歴史的背景から今ある世界と未来の世界への架け橋的役割が出来る。


 ユキオ・ハトヤマが国連で言ったセリフそのままだ。



 日本にかかる世界の期待は大きい。






 因みに中国が日本に謝罪を要求するのは外交政策の一環だ。


 ODAを通じて日本は中国に莫大な資金を提供している。


 言ってみればこれは毛沢東の遺産だ。


 毛沢東はキリスト教だったので、第二次大戦後、日本に戦争賠償金を請求しなかった。


 だが、その後、中国はこれを盾にやたら日本に援助を求めた。


 損して得取れ。


 さすがは5千年の歴史を持つ国だ。


 外交がうまい。




 今後、世界はロスチャイルド対中国華僑の戦いになるのかもしれない。









 そしてだ、日本人は大言壮語を好まない。


 しかし、そんな中で俺は勝ってるぜ!という人を崇拝する傾向がある。


 そうした心理を突いた悪徳ブログがこの為替村には無数にある。


 そのようなブログを駆逐するプクッチ劇場に対する期待も大きい(と思っている)。




 が、アフィ承認でこういう文言がメールにある。


 「慎重なる審査の結果、プクッチ劇場 との提携が承認されました」


 何か、このブログタイトルってちゃんとしたメールに書かれているとハズイな。


 



 本物はGFT系を使う(らしい)。


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 皆さん、毎度。



プクッチ劇場


 笑う犬、メロどす。


 どや、儲かってるか?



 ポジの後だしは卑怯思うけど、メンテやったんでしょうがないわ。


 昨日は03時近くくらいまで粘ってオネムスクウェアや。



 G/J 3S 142.03  3L 141.97  +1800円



 こんなもの後出しだったら、いくらでも粉飾出来るからな。


 前も言ったけど、ポジの後だしやイグジットの後だしは気が引けるわ。



 昨日、遅くまで起きてたもんで、今起きてもうた。



           ギャンブル魂の真実




 まさか、と思うけども為替王ってこのブログ、読んでるんとちゃうやろな?


 今日の記事見たら、またしてもポジトークや。


 何やらドル円は90円戻しよったけど、これはプライムディーラーに言わせれば、急激な動きによるショートカバーなだけや。


 底値打った思うたら大間違いや。


 更に言うと藤井発言とか亀井発言で戻してるわけやないで。


 

 大きな流れは変れへん。


 理由はここ最近うちのブログに書いた通りや。



 自殺者がどうのこうの言うてるけどやな、だったら他の国の人達がそういう目に合ってもいいんか?言う話でやな、時代が変る時って言うのは旧勢力と新勢力がぶつかるもんや。


 そこに問題があるんや。


 笑えて来るな、為替王は。



 今日もカエルゲロゲロ言うてたで。


 そんなこと言う前に、信長や犬のポジ晒してどれだけ負けてるか載せてみいや。


 お宅の戦略信じてスッカラカンになって自殺した人が出たらどうするつもりや?言う話やで。



 考えてみ。


 犬軍団はポン円159円からトリップリピートイフダン使ってるんや。


 今、143円付近や。


 その差は16円もあるんやで。


 1枚だけでも損失は16万や。


 そいでその途中には資金がある程度必要とか煽ってやな、資金入れた連中は昨日の139円台でほぼ退場してるやろ?


 これは事実や。


 どんな言い訳してもこの事実をカエルことは出来へん、ゲロゲロ。


 スマン、間違えた。


 変えることは出来へん。


 円高圧力評論家は、こうしたことは知らんふりして責任転嫁ばっかりするなや。



 出す数値はテクニカルから出したもの、当たった当たった言うのはどっち行っても当たること書いてるから当たった言うてるだけ。



 怒るで、ホンマ。



プクッチ劇場



 あ、アカン、メガネ、メガネ。




 しかし、ええタイミングで言い訳しよるな。


 うちのブログ、見てるんちゃうか?



 まあ、このブログの言い訳よりはマシやけどな。→言い訳になってない


 パクリはうちのお家芸やなのにパクリ返されてもうた。



ギャンブル魂の真実 残り822213円




 うちのブログの見通し、言うたろ。


 ドル円もポン円も下がる。


 戻しても一時的なもので流れは変らん。

 

 うちは副島先生の説に賛成や。


 今ではドルキャリー、ポンキャリー言う言葉が出てるくらいやからな。


 上がり目なんかあらへん。


 米国が復活するなんて幻想や。


 ただポンド言うのは調整だけでも大きく動くから、細かく行かんと駄目やけどな。



 昨日の急激な動きでショートカバーが今日は入るかもしれんけど、落ちる。


 うちの目標は最終的には80円割れや。


 ポン円は135円は付けると見てる。



 ただな、急激な動きっていうのは反発を呼ぶものや。


 ジワジワ行ってくれればええ思うてる。


 今日もショートカバーが一巡したら売りや。







 ここにオ・ソンファという韓国女性が日本人感を書いた本がある。


 午後の更新では、韓国人から見た日本人感を考察してみるわ。








 最近、売り出し中のこの業者。

 使い心地抜群です。

 決済もサクッと決まってくれて、殺人通貨のポンドのトレードには向いてるように思います。ここは、チャートも使い易く、複数画面を簡単に表示出来るのが良いです。



プクッチ劇場

 取引画面もカスタマイズしやすくて、プライスボードを好きな位置に並べて相関性のある通貨を見ることが出来ます。

 自分はドル円とポン円を並べています。(←はっきり言ってプライスなんか並べても意味ないと思うけどな)



プクッチ劇場

 プライスボードからワンクリックで注文出来るのは、デイトレ派にとっては嬉しい機能です。

 現在5千円キャッシュバックも開催中で、せっかくのキャンペーンなので、美味しく頂こうと思います。




 何!どっかのブログのアフィリ方と一緒やと!?


 イチャモン、付けるな。


 誰がやっても同じもんになるわ。


 偶然やろ。


 中身スカスカブログと一緒にすんな。




 そして新たに我が軍門に降った365。



エース365/エース交易





プクッチ劇場


 ほなな。




 

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いつもAmebaをご利用いただきまして、ありがとうございます。

次回のメンテナンスについてご案内いたします。


<日時>

9月29日(火) 午前2:00~8:00

完了時間は都合により変更する場合がございます


<影響>

メンテナンス中は全てのアメーバサービスがご利用いただけなくなります。

<作業内容>

・データベースのメンテナンス

・アメゴールドの今後の快適なご利用のため、明細ページの表示を過去1年までとします

・ルーム上に、参加しているグルっぽの更新情報が表示されます


ご利用の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが

ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。





 こういうことなんで今日の更新は遅れます。


 アメバのメンテはいつ終わるか謎。




プクッチ劇場


 すまんどす。




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 ■1ドル100円の時。


 A社は原材料を海外から輸入します。


 原材料はウダ。


 1ドル100円ですのでウダ。


 A社は原材料を加工してウダウダ。


 人件費や製造コストや自社のウダウダ。


 そのため、原材料費+製造コスト=ウダウダ。


 A社はその製品を海外のウダウダウダウダウダ。


 300万ドルで販売して、B社から受け取った代金を1ドル=ウダウダウダウダウダウダウダウダウダウダ。



 ■1ドル50円になった時。



 面倒臭いので為替王のところに行って見てください。→王のポジトーク




 理屈的には王の言うことはある意味、正しい。


 しかし、根本的なことが間違っている。





              ギャンブル魂の真実




 G20が終わったが、ここで取り沙汰されたのは、「国際不均衝の是正」だ。


 これはどういうことかと言うと、米国の過剰消費を前提にした世界経済はもう回らない、ということが骨子にある。


 赤字国は消費を減らし、その他の黒字国は内需を喚起し、世界でより均衝の取れた成長をしていこうという考え方だ。


 この上記に挙げた王の理屈は日本だけが儲かれば良いという考え方で、基本的に世界の流れに逆らう考え方だ。


 全く民主党が何をやろうとしているのか理解していない、つまりは政権が変ったにも関わらず、旧体制の弁護をしているに過ぎない。


 つまりはブルジョア階層の代弁だ。



 日本はデフレ状態になりつつある。


 350mlの缶ジュースが29円で売られだしたり、Gパンが990円で売られたりしている時代になりつつある。


 PCだって格安製品が目白押しだ。

 

 確かにこれによって国内生産縮小に因る雇用の削減はあるだろうが、庶民に取っては物が安くなることは悪いことではない。


 

 そして失業率の高さの割りには求人率というのはそれ程悪くない。


 これは何を意味しているかというと雇用の偏りだ。


 製造業の雇用は減少しているが、医療・介護の雇用は増大している。


 つまりは能力のない人間が仕事を選んでいることが問題であって、この機会に雇用のバランスを取り直せば済む問題である。



 円高で影響が大きいのは自動車産業だ。


 1円円高になればトヨタで年間250億円、ホンダで120億円の損失が出る計算になる。


 一方で電機ではソニーでさえ精々10億円だと言われている。


 これはドル建ての部品購入が増えているからだ。


 つまりは円高に因る原材料の低コスト化の恩恵を受けることによって円高の圧力を弱めていることになる。


 

 各業種の円高抵抗力は強まっており、円高による恩恵を受ける輸入企業もたくさんある。

 

 これ即ち、内需の拡大である。



 日本の多くの企業では確かに採算価格を90~95円に設定しているので苦しい企業も出て来よう。


 しかし、今、世界は不況で喘いでいる。


 これはどの国も共通した問題であって、輸出に因る黒字が大きくなればなるほど、各国との経済格差が広まることになる。


 G20での決定を見るとおり、一人勝ちは許されない世界状況の中で尚も日本だけ良ければ良いという考え方は通用しない。




 


 そしてゆくゆくはドルは崩壊する。


 その為に円を市場に垂れ流す必要性など全くない。


 いつかは破綻する通貨なのだから、ドルに対して円が強くなることが問題ではなく、ドルが基軸通貨であり続けることが問題であって、そこに焦点を当てないからトンチンカンな円安教の理屈がまかり通ることになる。


 仮にこれによって社員の給料が減ったとしても、日本の物価は下降しているのだから、無駄使いしなければ良いだけの話だし、雇用はバランスを取れば良いだけの話だ。


 内需の拡大によって企業は業績を伸ばすことを目指すべきだし、それには円高の恩恵を最大限に生かすことだ。


 これによって国内需要を喚起し、米国流の消費文化をやめればよい。


 この円高によって潰れていく企業というのは時代に取り残された企業であり、円高でなくても潰れていく。


 この円高をメリットにした企業が業績を伸ばしていけば企業においてもバランスが取れるし、こうした不況時にこそ新しいチャンスがあるというもの。


 今ある企業の側にだけ立ってものを言うのは時代の進歩の妨げになる。


 チェンジはチャンスと捉えるべきだ。



 王はそうした既成企業の代弁ばかりをせずに、信長や犬がどれだけの損失を出したかを正直にブログに載せるべきだ


 都合の良いことばかりを言っていたら、ここには誰にも入らないだろう。





 自分にとって都合の良いことばかりを言う、思い込む、というのはFXの世界ではポジショントークと言う。


 正に王が言っていることがそれだ。



 「藤井財務相の発言が円高の理由」と、さも自分の相場見通しが間違っていたことを人のせいにしているが、何故、藤井財務相がそう言った発言をしたのかさえ、わかっていない。


 いや、さすがにこの急降下にはビックリしたようで藤井財務相もコメントを出したが、もう止まらないだろう。



 為替王の言っていることはアナリストやメディアに沿った発言で、本当に為替相場を理解しているのか?


 為替王はウダウダ王と改名したほうが良い。


 そもそも、手始めに為替相場においてアクシデントは付き物だということを理解しろ。




 理念なき実質原理主義の国、顔の見えない国、国旗を見せろと言われた国。


 その日本が今、日本はこうだ、というメッセージを送り出したのだ。


 日本の国が変ろうとしている、リーダーシップを世界の舞台でも取ろうとしている。


 そこのところに気がつけ。





 そして、イサムちゃんだが。


FX デイトレ派 2位 -位 -位 -位 -位 -位 -位

964サイト

↑イサムちゃん



 何でこいつもチョロチョロ行ったり来たりしてるんだ?


 仲間か?


 それも中身は為替王の真似のようなことをしているが?


 うちのブログがベスト10に近づくと必ずどこかからブログがやって来るな。


 真実追究家のブログが怖いか?




プクッチ劇場


 浜岡ですが、怒りが爆発しそうです。



 このブログは最近、やたら順位を気にする。


 昔からそうだったかもしれないが、最近は特にだ。


 物事というのは性急にやったところでうまくいかないのはわかっている。


 プッシュ要請が逆にプッシュ数を減らすということもあるかしれない。


 しかし、自分は1年と半年以上待った。


 それなりの実績も残してきたつもりだ。


 だが、いつまで立っても、こういったロクデナシ共がブログの上位を占領している。



 真実追究家としては、これが我慢ならねえ。






ギャンブル魂の真実 残り797013円




 BISは第一次世界大戦時におけるドイツの賠償金によって作られた銀行だ。


 スイスの都市バーゼルにあるのでバーゼル・クラブとも呼ばれる。


 この銀行はヨーロッパにロックフェラー家が侵攻した時の足場ともなった国際金融機関だ。


 対してパリに本部のあるOECDはユダヤの雄ロスチャイルドの影響力が強い。


 ここでもパワーゲームが行われている。


 

 BISによる基準、BIS基準によって世界の銀行を統制、睨みを効かせていたが、今、その基準が米国自身に降り掛かる状態になっている。


 だが、今のFRBの惨状を見れば米国は再び、自分勝手にこの基準を変えてしまうだろう。


 D・ロックフェラーは自分で作った規則で自分の首が絞められることを黙って見ているわけがない。



 だが、もういくらD・ロックフェラーが手を尽くしてもドルの復活はない。


 今、シティ(D・ロックフェラー系)は三菱に泣きついて金を出させようとしている。


 三菱はD・ロックフェラー系だ。



 対してそれを笑って見ているのが三井住友。



 三井=ロスチャイルドは今まで痛い目に合わされてきたD・ロックフェラーの凋落を大笑いだ。



 三井がサブプライム破綻やファニーメイ、フレディ・マックの問題で受けた被害は僅か200億ドル程度で思いのほか少ない。


 三菱UFJが3.3兆円ものファニーやフレディの債権を買っていたのとは対照的だ。


 三井は今、強気に転じている。


 英バークレイズに三井が1000億円の融資をしたというが、ロスチャイルドがバックについていれば1兆円はバークレイズに注ぎ込み、実質筆頭株主になっているはずである。


 ジェイコブ・ロスチャイルドが三井に英バークレイの救済を頼んだのは暗に予想出来る。



 米国を仕切ってきたD・ロックフェラーは、その甥であるJ・ロックフェラーとの戦いに敗れようとしている。


 米国債などもう何年もしないうちに紙屑になるだろう。


 2分の1、3分の1の価値しかなくなる。


 小泉政権下の竹中氏がテレビでこう言った。



 「アメリカ経済は長期的には強い成長力を持っています。サブプライムの影響で打撃を受けても回復する力は持っている。だから郵貯によって米金融機関に出資するべきだ」



 これは小泉政権がD・ロックフェラーの影響を強く受けていた証拠のようなものだ。



 副島先生の本によると竹中氏はこの後、日本郵政株式会社の西川善文社長に米債権か米公債を買ってくれ、と言ったが拒否された。


 それによって米国が怒り、西川氏をジャパン・ハンドラー(米国の日本対策班、CIAが牛耳ってるとも言われている)を使って逮捕させようとしたらしい。


 だが西川氏はJ・ロックフェラーに守られ、逮捕されることはなかった。


 ここでもすでにD・ロックフェラーの力が衰えてきていることが明白になった。



 三井の実質筆頭株主はJ・ロックフェラーだ。


 Jは徹底的にシティを潰しに掛かるだろう。


 Dがロックフェラー2世の5男坊であるのに対してJはロックフェラー1世の直系の長男である。


 この戦いはやがてJが勝つ。


 その時にドルは崩壊する。



 こうした流れが見えてなくて、円高で日本が大変だ、藤井財務相のせいだ、とか言っているのは間抜けだ。



 ここまで相場の世界を見通せば、何故、藤井財務相がわざわざ円高と口に出したのかの理由もわかる、というもの。





 自分はこれまで為替相場というのは実体経済に伴い、それに纏わりつくHFの思惑で動くと思っていた。


 だが、為替相場にはそれだけでは説明がつかないがことが度々起こる。


 ソロスの本を読んでFXとはイカサマ臭いと思い、副島先生の本を読んでそこにはフィクサー同士のパワーゲームがあると知った。


 ロスチャイルドとJ・ロックフェラーが手を組んだことに注目するべきだ。






 

 真実を知れ。



 流布に惑わされるな。



 情報戦に勝った者が勝者になれる。







         我、真実を追究する者なり










先般より告知しておりました、新取引画面「Spot Board Pro」が、2009年9月28日(月)より
サービスを開始しますのでお知らせいたします。
◆Spot Board Pro 詳細ページはコチラ

http://www.mj-net.jp/fxtool/spotboard_pro/

◆Spot Board Pro システムマニュアルはコチラ

http://www.mj-net.jp/fxtool/spotboard_pro/manual.pdf


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テーマ:
180p


 今日はお休みです。


 先週のアンケートはこうなりました。


        


 専業の方とお小遣い感覚の人が大体、半々となりました。

 一攫千金もお小遣い派として見てみました。

 まあ、専業の方はわかると思いますが、辛い仕事ですね、これは。


 今週のお題です。


    






  ギャンブル魂の真実




 博士がブログ閉鎖するということで、久し振りに開発部長のブログを見に行きましたが、一旦リニューアルしたようです。



 自分もちょっと前まではエントリーする度にコメ欄に書いてましたが、ブログを持つことってFXトレードには邪魔ではないか?と思ったことが度々。




 まあ、そんな中でも更新してるわけで、それが評価されないというのは無念です。







 猫がドル円部門に行くと・・・。

ドル円 4位 3位 -位 -位 -位 -位 -位 376サイト ←猫ピカ


 モモがドル円部門に追いかけて行く。

ドル円 3位 -位 -位 -位 -位 -位 -位 376サイト ←モモ



 このモモっちゅう奴はストーカーっぽいな。

 猫ピカは敵の本山の日記部門攻めたれや。

 



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テーマ:
170p


 22:00時点。


 明日はお休みにさせる気か?





 FX業者だが、いろいろ比較サイトはある。


 それについて疑問に思ったことを書いてみる。






 ここの比較サイトでは1位が外為オンライン になっている。


 2位はEMCOMTRADE 、3位は【サイバーエージェントFX】 、以下外為どっとコムFXプライムフォーランドフォレックス と続く。




ALL外為比較

 

 そしてこちらの比較サイトだと、年間取引高は外為オンライン 、預かり資産は外為どっとコム 、人気NO1は【FXCMジャパン】 、スワップでフォーランドフォレックス 、スプNO1ではなんとクリック証券 、歴史NO1ではひまわり証券 を挙げている。



 他にもこのような比較サイト があるが、各自バラバラなランクを付けている。



 


 どういう基準でこういうランキングを付けているのか?


 勿論、業者からの協賛金名目のお金が入って来るのかもしれない。



 各ブログでも業者ランキングなるものを付けているが、それはアフィサイトに登録していると、どういった意図を持ったランキングであるか、わかることがある。


 嘘だと思うならここに登録して見てみろ。→http://draft.j-a-net.jp/banner/NEXT



 アフィの実態も知らずにアフィを毛嫌いする人もいるが、知りもしないことを否定するのは片手落ちだ。




 そうした金が絡んだランクという見方も出来るが、自分は外為をメインに使っているし、機能面や情報面ではプライムを使っていて、チャートの多面性という意味ではMJを使う。



 しかし、問題として取り上げたいのは、プロはGFT系を使うことが多いということを聞いたことがある。


 何故、そうした業者がランクインしていないのだろう?


 マック顧問もGFT系を使っていると言っていた。


 初心者にはその機能を使いこなすことが出来ないゆえのせいか?


 約定・決済力は抜けているはずだから、こうした業者がランクインしないというのは不思議だ。



 と、言ってアフィってみる。





 ふっ、週末はお客が来ないのでアフィバンバンだ。




  ギャンブル魂の真実




 さて、ここで順を追って副島先生の話を見てみよう。


 これは副島先生は以前から言っていたことで、決して後付理論ではないということは本の発行年月日を見てもらえれば明白な事実だ。




プクッチ劇場


 


 ”LIES,BIG LIES AND STATIESTICS”





 これは副島先生の「恐慌前夜」のサブタイトルで打ち込まれている有名な英国の格言である。



 ユダヤ人の大宰相ディズレーリが言った言葉である。



 世の中には3つの嘘がある。ひとつはただの嘘、そして大嘘、そして統計学のふりをした高等数学で表わされる嘘八百の金融・経済のあれこれの数値のことだ。



 という意味だ。



 FXをやっていると様々な数値が我々には入って来る。


 そうした数値を信じて、自分は相場がわかる、能力がある、と思い込むこと自体間違っている、という真実を表わしている。



 1929年、ダウはそれまでの史上最高値をつけた後に暴落を始めた。


 この年の9月にブラックサーズデイと呼ばれる大暴落が起こった。


 しかし、その時代にその大暴落を味わった人はそれが大恐慌の始まりだという認識はなかった。


 後から見ればそれは歴史的な日であったにも関わらず、その時代に生きた人達はそれが現実であるという認識が全くなかったのである。



 今の状況もそれに似ている。


 米国に追従していれば豊かな生活が続くと相変らず信じている人が多い。


 これが円安教の皆さんの今現在置かれている立場だ。



 副島先生曰く、「偏執狂と呼ばれるほどの信念で疑わない人々、エコノミストとかストラテジストとか証券アナリスト、ファンドマネージャーという訳の分からない金融カタカナの職業の人達である」というのが円安教の皆さんということになる。。



 すでにサブプライム債権というのは紙屑同然である。


 これで米金融業界はほぼ崩壊したと言ってもよい。


 が、米国はブッシュ政権下において、議会を通して財務省に無制限の国債を発行することを承認させてしまった。


 これはただ単に借金を先延ばししたに過ぎない。


 

 財政再建だの金融対策だの、そうした大義名分の上に莫大な国債を発行することになる。


 副島先生に言わせると、この「借金踏み倒し法案」の音頭を取ったのは、F・マーカウスキー、M・ボウカス、T・スティーブンスの3人だということだ。


 彼らは共和党員でありブッシュに恩を売ることで、自らのスネである収賄容疑を司法取引によってご破算にしようという連中である。


 こうして議会と国が共謀して米国の借金踏み倒し計画は着々と進んでいる。



 やがてはオバマ大統領は、この借金を踏み倒すために米ドルの切り下げを行うだろう。


 それはニクソン・ショックと同じものになるはずだ。




 さて、ここで上に挙げたドル円の月足を見てもらおう。


 サブプライムショック以降ドル円はダウントレンドを形成している。


 が、所々で反発している。


 これは指標数値のデコレイトや財務長官、FRB議長の必死の口先介入によってなされたものだ。


 副島先生はドル円がまだ100円台にいた頃に80円という予想を出している。


 その通りに相場は動いている。



 中国が温暖化ガス問題で難色を示しているのは、石油争奪戦略が頓挫し、国内の電力配給が賄えなくなることへの懸念だ。


 2008年、英・豪資源大手BHPビリトンはリオ・ティント買収提案について欧州各国の審査が2008年中に終了するという見通しを出した。


 中国はこれまでに中東やアフリカ諸国にまで手を伸ばして世界各地の石油資源を取ってきた。


 これがこのBHPの合併により中国が包囲網にあって苦境に陥りつつあることが洞爺湖サミットで中国が、温暖化ガス問題は先進国の問題である、として新興国側に立った発言をした真実だ。


 中国が恐れているのは資源エネルギーの枯渇である。



 ダウが暴落すると日経も暴落するんじゃないの?と思う人もいるだろう。

 

 しかし、それはない、と言い切りたい。


 基本、ダウなどというのは金融株が下がればどの銘柄も下がる。


 コカ・コーラやマイクロ・ソフトなど実態のある企業もあるが、ほとんどは中身がスカスカの企業である。


 産業の空洞化によって米国株は実態のない会社に高い株価を付けているようなものだ。


 しかし、日本の企業というのは実態もあれば技術もある。


 ある程度、下がれば株本来の意味からして日経は暴落するということはあるまい。




 こうした中国の背景、ダウのカラクリなどによって米国は凋落して行く。


 その資金は実物資産(タンジブル・アセット)に流れて行くのは明白だ。


 


 今から約20年前、日本はバブル崩壊によって、米国は「時価会計の新基準」を日本に押し付けた。


 これによって日本の企業はバッタバッタとハゲタカファンドどもに会社を譲り渡したり、乗っ取られもした。


 ところが米国は2008年の4月、日本に押し付けてきたこの「時価会計の新基準」を自ら放棄することをSECが発表した。


 まさに自分勝手な米国の我がまま政策爆発である。


 そして債権の各付けはデタラメ。


 米債の各付けがAAAの評価であること自体、おかしい。


 この評価というのは我々日本人には分かりつらいかもしれないが、評価基準は日本に当てはめるとこうである。



 AAA=5(優良)

 AA=4(優秀だがやや不安)

 A=3(不適格)

 BBB=2(ジャンク債、危ない)

 B以下=1(ゴミ)



 ちょっと前の記事に書いたが日本の企業の評価はそれほど高くない。


 BBBの企業もたくさんある。


 しかし、日本の企業債権はそのほとんどがデフォルトしていない。



 2001年、小泉政権下において、この新基準による金融改革が行われた。


 財務相は竹中氏だった。


 この新基準の押し付けと自己資本比率についてBISの基準を導入した。


 これは米国に因る圧力である。



 この金融庁の粛清によってダイエーやUFJ、ミサワなどは自力再建不能という判断を下され、整理回収機構というところに押し込まれてしまった。


 いくら米国の圧力と言えど滅茶苦茶である。


 また時のメディアもこうした米国の圧力に同調するような報道を続けた。


 今、思い返せば馬鹿丸出しだ。



 さてこうした自己資本比率の引き上げなどによって日本は混乱に陥ったが、今、FRBはこの自己資本比率が低下し、4%くらいだという噂がある。


 実質的にはもっと酷いと言われている。


 米国の中央銀行がこのザマであるのだから、米国の崩壊はもうすぐだろう。


 このピンチを切り抜けるにはハイパー・インフレしかない。


 ヘリコプター・ベンの活躍がいよいよ期待されることになった。


 ドルの増刷によってFRBはこのピンチを乗り切るだろうし、米国は米国債をこのハイパー・インフレによって紙屑同様にする方法を取るだろう。


 これがドル崩壊への道である。



 更に詳しく知りたい人は図書館にでも行って副島先生の本を読むべきだ。


 

ギャンブル魂の真実 残り817013円




 さて、週末は訪問者が少ないこのブログ。


 今日200p超えないと明日はお休みだ




 デイトレ部門の実質1位はZEROさんだと思っている。


 が、それに似せたタイトルを付けているブログがあるが中身は天と地ほどの差がある。



 ちょっとタイトルを並べてみよう。



       FXデイトレーダーZEROのデイトレブログ  

       パワーFXトレーダーKAZUのデイトレblog



 白々しいほど良く似た名前だ。


 が、うちのブログもひろっちのブログ名をパクっているので、これがそれ程悪いこととは思わない。


 どちらが優良なブログかは見ればすぐわかると思うが、中には優良でないブログを参考にするというノータリンの人もいるようだ。


 ノータリンは所詮、何をやっても駄目だろうから、その区別がつかない奴はFXなどやらないほうが良い。



 そしてそういう自分は自分の頭を使って物事を考えたくないというノータリンはうちのブログに来ないほうが良い。


 コメントに答えるのさえ面倒臭い。








 最近、売り出し中のこの業者。


 ちょっと使ってみた。


 チャートはこんな感じだ。



プクッチ劇場


 中々、多面的でMJよりも良いかも。



 そして約定・決済画面はこんな感じになってる。




プクッチ劇場



プクッチ劇場




 外コムに似た感じだが、こちらのほうが使い易い。


 約定力もそこそこでキャッシュバックのあるうちに作ってみるのも一考だ。




 何?どこかで見たようなアフィり方だと?


 偶然だろう。


 誰がやってもこれと同じものが出る。




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 皆さん、おはようございます。



プクッチ劇場


 浜岡原子力発電所です。




 私は中部地方の電力発電に物凄く貢献しています。


 近くには太平洋を望み、山奥深くに建てられています。


 特に意味はありませんが、新しいキャラとして登場してみました。


 多分、二度と出て来ないでしょう。



 私が怒ると中部地方の人達の3割以上の人に害幣が出るかもしれません。


 私を怒らせないようにしてください。


 ブラジリアンシンドロームでブラジルにまで私の怒りは届きます。


 途中でマントルがあるので、ブラジルまでは辿り着けないと思いますが。





 相変らずモモとKAZUはデイトレ部門に居座っています。


 素直に猫が退散したのに対して、その怒りは徐々にこの二つのブログ、そして日記部門の本山ブログへの怒りへと変って来ています。


 このスカスカブログ共がランキングを滅茶苦茶にしているのは、これまでうちのブログがお伝えした通り。


 アフィIDが同じブログを晒される前にトットと消えてください。


 怒るで、ホンマ。



 何やらここで書くと宣伝になるという見方の読者もいるようなので宣伝しておきましょう。


 「マネーの猫」を押し上げて、このランキングを荒らす連中を追っ払え。


 猫は日記部門に乗り込め。




 今日のお奨め記事。→真理なり

 近頃、気になってるブログ。→パチプロと言わないところが良い




            ギャンブル魂の真実




 ドル円です。



プクッチ劇場


 三尊を形成した後は更に下落の様相。


 G20において米国の低金利政策が続行されると見て、高金利のユーロなどが買われそうです。


 こうなって来るとどこまで行くのか?が問題になって来てテクニカルから割り出した数値によってホリゾンタルラインを意識するものの、未知への高値へ行ってしまう可能性もあり。


 目処となるのは87円台、そしてそこが割られればいよいよ史上最安値も射程距離に入ることになります。


 プライムディーラーの中には70円割れを指摘する声もあって、未知との遭遇もありそうです。


 とにかく今、ドルを買う理由がない。


 円建て投信の設定が月末まであるので、それで円が売られるという要素はあるものの、日本は円高を容認しており、米経済は相変らず回復の兆しが見えず。


 また中国との問題も米国にとっては不安材料で上がり目はなし。


 今週、GDP(噂=悪)、ADP、NFP(噂=良)などがあるが、問題は数値どうこうではなく、どこまで下を攻めるか?ということが焦点になりそう。


 はっきり言って売りは売りでもどこで仕掛けて、どこで手仕舞いすれば良いのか謎です。


 一旦は87円台で反発するでしょうが、そこで戻りが弱いようですと更に円高が進行するでしょう。


 すでに安値圏どうこうの問題ではなく、どこまで行くのかが問題。


 日本のFX口座が100円を割った時にかなり増えたそうですが、そうした連中のストップがガツンガツンと切られて日本中に泣く人が増えそうです。


 すでに歴史は米国中心の世界から離れつつある。


 戦略は売りだけども、すでにショートポジを持ってる人はどこまで行くかを見守り、ロングポジを持ってる人はロスカットの準備をしたほうが良いでしょう。


 玲子さんのポジが今週中にマイナスになる可能性あり。





 ユロドルです。


 ドルが下がれば上がりそうなものですが、これだけドル不信が続くとレパトリによるドル買いも入りそうです。


 何やら相変らず欧州勢は足並みが揃ってない風に見えますが、ドイツが強気であるところから今週も堅調を予想します。


 先週1.48を着けてから利食いの動きが出ましたが、やはり今週も戦略は買い。


 ドイツの強気が本物かどうかは今週の独)消費者物価指数、失業率、小売売上高で判断されるでしょう。


 大きな視点で見ると史上最高値にチャレンジすると思います。

 

 所々でショートカバーが入るでしょうが、ユロドルのアップトレンドは月まで届きそうです。

 

 節目節目でショートカバーが入れば絶好の押し目として買い。


 とくかく買い、買いまくり。


 指値は強気の2.0でも良い。




 ポン円です。


 先週は激しく動いてくれました。


 
プクッチ劇場


 はい、三尊を形成してネックを割ってますね。


 こちらもどこまで行くかわかりません。


 露骨なキング総裁の口先介入でどこまでも落ちて行きそうです。


 130円くらいじゃね?と思いますが、こちらもドル円につられて史上最安値を更新する可能性もあり。


 ユロ円やユロスタでもバリティの動きが出そうで難解です。


 ただプライムディーラーがちょっと言ってましたが、こちらをご覧ください。



プクッチ劇場


 ポン円というのは一旦、レンジ状態になってから次の動きが出る、動きが出てからポジションを持っても間に合うという話をしてました。


 確かにこれで見るとそういう特徴があります。


 ということはレンジを作ったら一旦様子見、動き出してからその方向でポジを取れば良いかなと。


 所謂ブレイクアウトが通用しそうです。


 ポン円の場合、調整だけでも5円くらいは簡単に動きますので注意深くチャートに注目。


 狙いはレンジを作った後のブレイクアウト。



          



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 今週も当たるんだか当たらないんだかの予想をしてみました。



 メルマガを読んだ人はわかると思いますが、私はちょっと忙しくなりそうです。


 まあ、行ってみれば飲み友達、温泉同好会といった感じですか。



 あーはっはっはっはっ。



 いや、失敬。



 つい、メルマガを見てない人には何を言っているのかわからないことを言ってしまいました。



 副島先生の本を読むたびに、この後の日本の行く先を考えると恐ろしくなる。


 この先、ドルは崩壊して行くだろう。


 これは間違いのないことだ。


 それは副島先生の「恐慌前夜」という本を読んでもらえればわかると思うが、副島先生は「預金封鎖」という本も書いている。


 そこには今までの日本人では理解しがたい内容が出ていた。



 円が強くなることは良い。


 そのまま円を持っていれば強い通貨であるのだから、海外でもデカイ顔が出来る。


 しかし、その円が金融庁によって封鎖されてしまったらどうなるだろうか?


 金融庁は米国のごり押しによって作られた庁であり、米国のFDICとSECが合体したような庁である。


 日本では「預金保険機構」や「住宅債権回収機構」というものがあって、銀行はローンの焦げ付きで潰れることはない、預金は全額(一千万以下)は保証されるという意識がある。


 だが、米国が崩壊した場合、日本の銀行も大打撃を受ける。


 副島先生は来年、もしくは再来年にオバマ大統領はドルの切り下げ宣言を行うと言っている。



 そうなれば、銀行に預けたお金も満額返って来ることはないだろうというのが副島先生の予想だ。


 俺はユーロを外貨預金で持ってるから大丈夫だぜ!と自信満々のあなた。


 金融庁に預金封鎖されてしまうと外貨はペイオフが適用されない。


 日本円以外は「預金保険機構」の対象にならないから、一円も戻って来ないそうだ。


 かと言って日本に居てユーロ紙幣を持つということは出来まい。


 預金をするなら海外の銀行に預金しておくべきだ。



 我々は今、ドルの崩壊を前にして非常に危険な状態と見て良い。



 中国はドルが崩壊する前に、というか崩壊させるのは中国が口火を切ると思うが、外貨準備のドルや米国債を放出する。


 日本も中国と連絡を密にして共同歩調を取るべきだ。


 売り遅れれば日本も米国と共倒れになる。


 ユキオ・ハトヤマ、そしてマキコ・タナカに期待するしかあるまい。



 日本は来るべきドル切り下げに備えて外貨準備、米国債の備蓄を控えるべき。


 返す能力なんか米国にありはしない。


 どころか返す気さえない。


 それはドイツが取った授権法成立時期に今の米国は非常に良く似た状態であることからも推測出来る。


 円安、円安と言っている皆さん。


 もう目の前にまで危機は迫ってますよ。



 詳しくは副島先生の本を読め。


 読めばどうしてドル円が動いたかというのが明確に説明されている。


 読めば読むほどFXってインチキ臭いと思わずには要られない本だ。


 ぜひとも皆さんには読んでもらいたい。


 必ずFXに役に立つ知識が得られると思う。


 仮に副島先生の予言が外れても自分は知らない。


 自己責任でお願いします。


 しかし、自分は副島先生の意見に賛成です。



 自分が読んだのは「ドル覇権の崩壊」(←ウィジットにあります)、「恐慌前夜」だ。


 続いて「預金封鎖」を読むつもり。


 近頃、ネタは副島先生の本からパクっていることが実は多い。


 しかし、ドル崩壊の前にこの本を読むことが出来たのは幸運だったと思っている。




 オバマ大統領が切り下げを発表すればユーロは1ドル=2ユーロや2.5ユーロまで暴騰するだろう。


 ユーロドルは買いで攻めろ。


 外れても知らない。


 それでもチャートの流れから見て、ユーロは近いうちに2.0を突破すると見る。



 それじゃポンドもドルにつられて暴落するのか?と思ったあなた。


 まあまあ、お待ちなせい。


 英国にはロスチャイルド家がある。


 ロスチャイルドは金を集めている。


 公表上、世界にある金は15万トンと言われているが、そんなに少ないわけがない。


 少なくともその3倍はあると見るべきだ。


 余りに量が多いと金の価値は暴落するので、これは建前上の数字だろう。


 その金が英国にはスイス同様、大量に隠されているはずだ。


 それがポンドの暴落を抑えるだろう。



 これから考えると、これからはコモディティ商品に目を移した方が良い。


 金は近いうちに史上最高値を更新、1オンス=1万円くらいになると読む。


 多分。


 自分は金を買う。


 皆も安いうちに買っておけ。






 なんだか豊田商事のようなアフィリ方になってしまった。


 因みに金の史上最高値は1オンス=6495円である。


 だが、副島先生はこうも予言している。



 「現在の膨張した各種の先物市場や債権市場(日本の日経225や日経300とかFXのクリック365、大証など)は必ず大きく崩れる日が来る。それは元手の何倍ものレバレッジを利かせて本質的には金融博打であるからである」

 



 この副島先生の本だが、かなり辛口である。


 こんなアホな本を出した人がいる、こんな馬鹿な制度を考えた人がいる、と実名を出して言っている。


 うちのブログにピッタリの本だ。


 CMEを立ち上げたレオ・メラメッドを極悪人と呼び、今のアメリカはズルい金融商品を作り、利益を産み出して来たと滅多斬りだ。



 今後、強い通貨はオージーだとも言っている。



 あまりに本の内容を書きすぎると副島先生に怒られそうなので、この辺で止めておく。



 ドル崩壊の日は近い。



 このシリーズ、続きが知りたい人は押せ。↓真実を知ればあなたも驚愕する。



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 皆さん、毎度。



プクッチ劇場

 

 どや、儲かってるか?


 メロどす。




 また猫ピカが戻って来たで。



FX デイトレ派 3位 -位 -位 -位 -位 -位 -位 964サイト

↑猫



 チョロチョロ行ったり来たり、何をしとんのや?こいつら?


 で、猫がポイントの振り分けで3位で登場したら、KAZUはポイントの修正して3位になって猫の上に来る。



FX デイトレ派 3位 -位 -位 -位 -位 -位 -位 965サイト

↑KAZU




 猫とモモとKAZU言う奴らや。


 アフィブログの仁義なき戦いしてるで。


 というか、ホンマにこいつら、仲間割れしたんか?


 以前の初心者部門ブログの企画に仲良く参加してたしな。


 何でこんな連中の為にランキングがコロコロ変るんや。


 ドタマ、来よんな。


 日記部門でやれや。


 猫も本体、攻めたれや。


 ここでやるな、ここで、デイトレ部門で。



 村長、ホンマ、何とかせいや、この馬鹿どものランキング操作は?


 真面目にブログ更新してる奴がアホに見えるわ。





プクッチ劇場


 

 ようやくポン円の出し方、分かったわ。


 三尊形成してるやろ?ネック割れや。


 ポンドのファンダ考えてみてもポンドは安く持ってこうとしてるから、どこまで行くかわからんで。


 130円くらいがお似合いや思うてたけど、このままやとユロ円、ポン円でバリティになりそうや。


 ユロスタもバリティ目指してるしな。



 159円台からロング仕掛けた為替王の犬軍団、瀕死やで。


 にも関わらず、「結果的に、ポン円は深追いしなかったほうがよかった、ということになります」って、散々勝った勝った、ほとんどの人が勝ってる、言うててやな、こんな逃げ口上ありか?


 あれだけトリップリピートイフダン宣伝しててやな、ドル円の信長、ポン円の犬、どっちも退場の憂き目に合うで?


 これが戦略か?言う話やで。


 根本的な問題はストップをつけんポジを放置したことが原因や。


 FXって言うのは99勝してもたった1敗で負けるいうこともあるんや。


 その辺、わかってもおらんで王を名乗るとは図々しい言う話やで。



 相も変らず民主党の円高政策が問題言うて言い訳してるけどな、世界的な不況の中で経済が苦しくなるのは当たり前って言うことわからんか?


 自民党って言うのはその支援団体がブルジョワ階層やったから、円高になると不況になるって言い続けたわ。


 それはそういう党やったからや。


 仮にここで日本経済だけ復活したところで、その金は米国に持ってかれるわ。


 それよりも日本の未来を見据えた政策いう見方が出来んか?


 時代は変ってる言う話やで。



 日本が考えないかんことはアジア諸国への支援や。


 もう米国ばっかりに目を向けてる時代やないいうことわからんか?



 日経なんて外国資本ばっかりやから、そら円高になれば資本引き上げてくで。


 何でか言うたら仮に株価差益でマイナスでも円高になった分、プラスになるからババ抜き合戦で資本引き上げるわ。

 

 株価下がる前に円高の恩恵で勝った勝った言うてな。


 この後も円高進めば外国資本は逃げてくかもしれん。


 せやけどやな、日本にとっての脅威はアジア市場で中国に出し抜かれることや。


 日本は今後、アジア市場で勝負せなアカン言うことわからんか?


 目先のことばっかり言うてたら日本に将来はないわ。



 ドルにしても米国債にしても必ず崩壊するわ。


 すでに返しきれんほどの借金してる国やで?


 ブラックリストに載ってるような国の通貨、買い上げても意味がないってこと理解せえ言う話や。



 今まで世界は米国の消費文化の恩恵を預かっていたけどやな、これって米国の借金を米債権でまかなってただけやで?


 それを日本やサウジ、中国が買ってたんや。


 言ってみれば米国民の無駄使いを債権買う国が肩代わりしてたっちゅう話や。


 キャバクラのね~ちゃんに、あれ買って~、これ買って~、言われて、ヨッシャ、買ったるで、言うて金出してたと一緒や。


 いつかこんなもの断ち切らなアカン言うのは猫でもわかる言う話やで。


 怒るで、ホンマ、適当なことばっかり言ってると!



プクッチ劇場


 

 あ、アカン、メガネ、メガネ、言う話や。


 自分のポジトークもいい加減にせいや。



 日本政府に問題があるとしたら亀井金融相や。

 このオッサン、自民党感覚で政策打ち出してるわ。


 滅茶苦茶なこと言ってるのはこのオッサンだけや。


 返済3年の猶予なんていうこと言い出したら、銀行もやってられんわ。


 悪知恵使う奴もおるから、こんな法案通したらうちも会社立ち上げて銀行から金借りたるで。


 ほんで3年の間、稼いで潰したるだけや。


 ホンマの能無しはコイツだけやで。


 民主党政権になる前には米国で米債買うっちゅうて勝手なこと言ってたけど、最初に解任されるのはこのオッサンやろ。


 ムネオ使えや、ムネオ。


 一時は次の総理大臣言われた男や。


 亀井とは格が違うわ。




           ギャンブル魂の真実



 そいでやな、うちのブログにもよく来るけどランキングアップの業者とかあるやろ?


 アメ風呂専用のツールもあるって知ってるか?


 アメ風呂ってペタ機能いうのがあって、これ使うと勝手にペタ付けてくれる言うツールや。


 為替村の上位にいるブログもこのツール使うてるか知らんけど、ペタペタ付けて行きよるのがおるわ。



 ほいでもひろっちってそうした機能、全く使ってないんや。


 ひろっち偉い思うのは、実力勝負でブログやってるところや。


 ほいでも1枚賭けは泣けるけどな。


 そこから10億ってちょっと無理ちゃうか?とか思うてるけど、一応応援しとくわ。


 というか、何であそこでポン円ロングや?いう話やで。


 結構、ええコメンテイターもおるんやから、もうちょっとちゃんとした相場観持てや、ひろっち。



 そのコメンテイターの中にクリック証券使うてる言う人がおるわ。


 何でや?いう話やで。


 あんまりええ評判聞かんけど、スプが狭いのは本当らしいな。


 自分はこの業者、持ってないからなんとも言えんけど一応、アフィっておくわ。





 

 松っちゃんの2作目の映画、やっぱり大コケしたみたいやな。


 映画の基本がわかってないで、松っちゃんは。


 松っちゃんってな、独特の笑いのセンスあると思うけど、あれって浜ちゃんおるから面白いん違うか?



 松っちゃんって恐ろしいほどピンでは面白くないわ。


 紳助との番組あったやろ?今もあるか知らんけど。


 松本紳助とかいう番組やったと思う。


 あれ、松っちゃん全然面白くなかったで、ホンマ。

 

 悪いけど。


 紳助のが数倍面白かったで。



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 紳助って意外に戦略家や。


 映画でも「風、スローダウン」で大阪映画際新人監督賞もらってるしな。


 石垣島にも店持ってるって知ってるか?


 

 紳助って昔は鑑別行ったこともある奴やったけど、高校の先生に叱られてから、「お笑いの不良」を目指したそうや。


 何や意味わからんけど、漫才で売れた後は鈴鹿に参戦したり、本書いたり、バンド組んだり、いろいろやってたわ。



 で、サンデープロジェクトの司会に抜擢されてからは司会業も板についてきたしな。


 最近ではプロディース業にも精を出してるから、ゴッツ金持ってるで。



 さんまがただ単にお笑いが好き、話すのが好き、言うのとは一線を課した芸人や。



 紳助師匠の名言を並べてみるわ。



 ダウンタウンのダラダラした登場の仕方や緩いテンポの漫才を真似した芸人が増えたことに対して。


 「ダウンタウンは基本が出来る上でそうした芸風を保ってる。ところが若い芸人はそうした表だけを見て基本も出来てないのに真似をする。ダウンタウンはピカソだ。ダウンタウンの真似だけをしても面白いはずがない」



 高校の三社面談で「公彦君(←本名)はこの学校のゴミです」と言われ、後に漫才師として成功し、母校を訪ねた時に「君はこの学校の誇りだ」と言われたことについて。


 「ゴミも埃も変われへん」



 暴行事件での謝罪会見で。


 「被害者の方が芸人やめろと言うなら芸人やめます」


 その後、被害者は芸人やめろと言ったが、2ヵ月後に復帰。





 何や一言一言味わってみると、戦略家やろ?紳助って?


 いつでも目が笑ってないのが怖いわ。


 

 久米宏のニュースステーションに出た時に、久米が紳助を馬鹿にしたような発言や態度取ってたけど、真摯に答えてたのが印象に残ってるわ。






 ネタがないからダラダラと書くけどやな、微妙なブログのY様やけど、「批判ばっかする人は哀しい」言うてるけど、これもおかしい話や。


 批判せん人間ってどんな人間かわかるか?


 言われたことをそのまま間に受ける人間のことや。


 もしくは風見鶏的な人間や。



 ええか?国会でも自民党と民主党ってお互いの政策を批判しあうやろ?


 何でか言うたらどっちもうちの方が正しい思うてるからや。



 その物事に対して評価するのが批評、反対の意見を言うのが批判。



 言われたことをそのまま、あーそうですね、って言う奴って主体性がない人間や。


 また批判する人間を否定するということは、イエスマンを好むということや。


 例えばやな、以前、電車の中で女性が強姦されたのに他の乗客は黙って知らんふりしてたいう事件があったやろ?


 この強姦野郎のやったことは批判されるべきことや。


 ところがや、誰もそれを批判せんかったわけやろ?その場では?


 義のない奴は批判することも出来ん腰抜けやということや。



 そいでもって自民党政権には批判の声が集まってたけど、これって哀しいことか?


 正しいことやろ?



 普通に考えて批判することが哀しいって、物事っていうのは何でも反証しながら進めて行くものや。


 そこには反省の意味を込めた批判もあるやろうし、そうした問題意識が批判を生み出すいうこともある。


 批判もせん、ただ見たことだけをそのまま受け入れる、聞いたことだけを信じる。


 こっちのほうが哀しい違うんか?



 今日の為替王に対する批判だって的を得たものやろ?


 FXのど素人騙すようなネタはやめろと言うてるんや。


 うちも最初は騙されて大損したからな。

 

 トリップリピートイフダンやって信長、犬達は大損や。


 言われたことだけ信じてたらそういう目に合うということちゃうか。


 これが哀しいか?


 ど素人には参考になる話やろ?



 正しい思うたことを実行するのに批判精神がなければ、何にも出来るか!


 間違ったことは間違ってる言う自信や勇気を持つことが何で哀しいいうことになるんや?



 ここでうちは言うたるわ。


 


 批判も出来んような奴は人間辞めてもええで。


 何の為に生きてるんや。


 活きるために生きとんやろ?


 ただイエス言うだけやったら生かされてると一緒や。


 自分の意志を持って活きろや。


 それが生きるということや。







 何やY様に絡んでるように見えるかもしれんけど、上位のブログはそれだけ影響力があるということや。


 いくらなんでもFXは投資やないで。






◎9/21よりキャッシュバックキャンペーン開始!初回入金+取引1Lotで5,000円キャッシュバック!500Lot取引でさらに5,000円で合計10,000円!



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 アフィまで羊飼いさんのメール、パクってもうた。


 誰か入れや。




プクッチ劇場


 

 ほなな。


 何でこんな当たり前のことばっか言わなアカンのや?


 今回のメルマガはコンビニ姉さんの一言や。


 モテん男は僻んだらアカンで。




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