昨日からオキサリプラチン事件の勉強をしているパチプロです。
頭がアホすぎて理解にめっちゃ時間がかかりました。笑
解釈が正しいか今度愛する宮口先生にラブコールしてみよーっと╰(*´︶`*)╯♡
 でも延長登録出願と異議立てって今年出そうだよな。
異議立てはH26に創設されたくせにH12から出てねーしな。延長登録出願もしばらく出てないくせに判例だけいっぱい出てるからな。
ヤマゴロでオキサリプラチン事件やってるらしいが、私も久々ヤマゴロ受けたくなってきた笑(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

さて本題╰(*´︶`*)╯♡
なぜ流体力学と情報理論をゴリ押しするか。
なぜならば、流体力学はめちゃめちゃ複雑な学問です。
そして情報理論もコンピューターの世界です。
なので、あの試験時間で出せる範囲って簡単な問題しか出せないんです。

簡単に言うと情報理論ならH27大問1(2)と(4)とか見てもらったらわかると思うのですが、はっきり言ってテラカオスです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
私はこれをカオス問題と呼んでます。
試験員明らかに満点取らせる気ねーだろみたいなΣ('◉⌓◉’)

そんな感じで情報理論はちょっと複雑にすると誰も解けない問題になってしまい、全員不合格決定みたいな感じになります:(;゙゚'ω゚'):
流体力学もしかり。
なので流体力学と情報理論は簡単な問題しか出しようがなく、勉強する範囲もある程度絞ってOKって感じです(╹◡╹)
例えば流体なら私はナビエストークスとか絶対でないと思ってる。


そして応用情報と情報理論についてなのですが、弁理士試験のために応用情報を取ろうとしてるのであれば、はっきり言って情報理論取った方がはるかに時間効率がいいです。
個人差はあると思いますが、100時間あれば難問奇問を除いた試験問題には十分対応できると思ってます。

もし応用情報取ろうと考えている人がいたら、一度過去問解説集を購入していただけたらと思います。
情報理論って本当に簡単なので。

という感じですʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ