h30特実はスピード勝負、
商標は拒絶理由対応型、意匠は出願パターン
→つまり必須科目では臨機応変さを求めている。

h30情報理論は大問2⑴がネックです。
別にちょっと頭をひねれば全く難しくない問題。ただ、教科書通りの考え方しかできない、頭の固い柔軟さがない人には解けないだろう。
要はIQテストみたいな。2⑵は、まあ⑴が解けなくても頑張れば解けなくてはないけど、まあ厳しいだろう。とかんがえたら2⑴解けなかったら多分h30情報理論はまあ不合格でしょう
(∵大問3も8割正解と考えて、大問1も計算ミス1問と仮定)
つまり、その超簡単だけど、頭が固いと解けないという2⑴が合否の分かれ目
→頭の柔らかさ、柔軟な対応力、IQを求めている




ここから
弁理士会は

「そんな教科書に書かれたようなことしかできず、そこからそれると何もできないような人は弁理士には求めてませんよ。
僕たちは例え多少のアクシデントがあっても柔軟に臨機応変に物事を対処できる人を弁理士として求めていますよ」

と伝えているとしか思えないのは、私だけでしょうか???( ´Д`)y━・~~