講習会受講で感じたこと、学べたこと(3) | 日本タッチケア協会|より良い親子関係の確立と子供の健全な育成・育児支援を目的としてタッチケアの普及や学術的研究の活動支援

日本タッチケア協会|より良い親子関係の確立と子供の健全な育成・育児支援を目的としてタッチケアの普及や学術的研究の活動支援

日本タッチケア協会は1998年設立
『タッチケア』という名称は、日本タッチケア協会が命名し、
“タッチケア”の普及活動を支援しています。


テーマ:

講習会参加の方の声

(講習会 1日目)

チューリップ参加して本当に良かったです。

先生方のどのお話も勉強になり、

みんなに聞かせてタッチケアの大きな目標、今後への活動

世の中の母子、家族に大変な幸せを感じさせてくれるものと

思いました。

 

チューリップとても興味深くすごく楽しかった

臨床でできなければ、自分が出産した際に

ママ友と一緒に普及して、何か取り組みたいと思った。

 

チューリップ橋本先生の基本理念、藤代先生の母子手帳の話、

子育て支援施設の中で一時預かりをしているので、

とても参考になりました。

 

チューリップ私たちは、親に対し伴走者として寄り添うことが

大事だと思いました。

 

チューリップ基本理念から丁寧に教えていただいたことで

先生方がどのような思いで取り組んでいらしたのか、

また、母を見守り、子の未来をみつめる熱い思いを

しっかり受けとることができました。

母子のかたわらにいる者として、その思いこそ

受け継いでいきたいと感じました。

 

チューリップ母子手帳の活用について、新しい視点をいただきました。

 

チューリップ1日長いと思っていましたが、あっという間に1日が過ぎ

有意義な講習会でした。

 

チューリップどの講師の先生もとてもユーモラスお話で、時間があっという間に

過ぎました。ポイントを押さえたお話でとても分かりやすく

勉強になりました。

 

チューリップ先生の、講習が楽しく、とても興味深かった。

タッチケアが出来るまで~タッチケアの大切さを知ることが

出来ました。

 

チューリップ子どもたちをとりまく困難な状況の中のタッチケアでつながる

貴重なお話を聞かせていただき勉強になりました。

 

チューリップ各先生方の一言一言が心に響き、とても充実した時間をすごす

事が出来ました。現場の生の声にドキッとさせられました。

 

チューリップタッチケア=赤ちゃんにふれる。はもちろんですが、それに関わる

回りの話や実施者の先生のお話がたくさん聞くことができ、

中身の濃い研修でした。

すぐ職場で役立つ事もおおく、とても嬉しく思います。

 

チューリップ想像以上に濃い内容で、大変勉強になりました。

 

チューリップこどもやおとなのふれ合いにもさまざまなものがあり

提供する側、される側、どちらにも効果があるということを

理解できました。

 

チューリップどの講義もわかりやすく、納得できる内容で、とても勉強に

なりました。保育士として、今日学んだことをしっかりみんなに

つたえるべきだと思った。

その講義からも、先生の温かさが伝わってきて心が温かくなった。

 

チューリップタッチケアの手技を念頭に受講を申込しましたが、思いもよらない

タッチにつながる色々な内容の講義を受けてとても勉強になりました。

 

チューリップ自分のすぐ隣にいつもいてくれる彼に対して冷たくあたってしまって

いたことに気付き、まずは一番近くにいてくれる相手への感謝の気持ち

愛情のきもちを表す、タッチケアをしようと思いました。

 

チューリップ藤代先生の母子手帳からローリスク対象者をスクリーニングするという

点で、とても勉強になりました。

 

チューリップタッチケアという言葉をあまり聞いたことがなかったので、

基本的なことをわかりやすく教えていただきました。

 

チューリップタッチケアは心の繋がりだと思った。

小さい子だけを相手にするものだと初めは思っていましたが、

そうではないのだと良くわかった

 

つづく・・・・・・・・・・・・

 

 

 

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