講習会受講で感じたこと、学べたこと | 日本タッチケア協会|より良い親子関係の確立と子供の健全な育成・育児支援を目的としてタッチケアの普及や学術的研究の活動支援

日本タッチケア協会|より良い親子関係の確立と子供の健全な育成・育児支援を目的としてタッチケアの普及や学術的研究の活動支援

日本タッチケア協会は1998年設立
『タッチケア』という名称は、日本タッチケア協会が命名し、
“タッチケア”の普及活動を支援しています。


テーマ:

名古屋講習会受講の皆様
ありがとうございました。
参加の皆様に沢山のアンケート
感想、ご意見をいただけました。ニコニコ

 
少しずつ紹介していきます。えんぴつ☆勉強


タッチケアのアンケートの特徴は
みなさんの書き込みがぺーん3びっしりで
講習会受講で多くのことを感じ、
学んでいただいたと感じることができます。

感謝申し上げます。
 


(タッチケアについて)
うさぎクッキー身体だけでなく、心にふれることも
 タッチケアとわかりました。


くまクッキーまずは母子が気持ちいい、楽しい、幸せと 
 感じられるように、支援して行けたらよいのだと
 わかりました。


うさぎクッキー皮膚接触のことの大切さを理解しました。


くまクッキーDVDだけでは分からない、ポイントを教えて
  頂き、復習します。


うさぎクッキー児を中心に考えていましたが、広域にわたり
 母性を育むためにもっと実践していこうと思った


くまクッキーわかっていた気でいましたが、改めて聞くと
 そうだった!と忘れていたことが沢山あり、反省しました。


うさぎクッキータッチケアは決まったものではなく、より良い
 親子関係の確立のための支援
 広い意味の概念があることがよく理解できた。


くまクッキー参加するまでは、単純にベビーマッサージと同じと
 思っていたが全然違った。参加できて非常に良かった。


うさぎクッキータッチケアは、万能の薬ではない、親子のふれあいの
 ひとつと言うスタンスに深く共感しました。


くまクッキー手技で「必ずこれを守って!」といいことではなく
 お母さんが心地よくよくふれ合うことが主眼で
 あることを知り、安心しました。

 

うさぎクッキーさまざまなタッチケアの紹介で、タッチケアの良さを

 再認識できました。

 

くまクッキータッチケアは、みつめあい、語りかけ、抱きしめる、ふれ愛

  そのものの手段であることをしっかり理解し、

  すべての子どもたちに、愛される体験を記録してほしいと  

  思いました。

 

うさぎクッキー愛着の大切さをタッチケアから伝えたいと思います。

 

くまクッキー普段の自分の赤ちゃんとの関わりが、その赤ちゃんの

  将来に関わっていることを知り見直そうと思った。

 

うさぎクッキータッチケア=ベビーマッサージでないことが

  良くわかった

 

くまクッキー営利目的でないのが、共感できました。

 

うさぎクッキー保育研修では学べなかった、最も大切な部分

  保育に携わる者としての基本をあらためて学ぶことが

  できました。

 

くまクッキータッチケアと言うのは、寄り添いであり、

  育児支援の中の、愛着形成支援だということが

  良くわかった。

 

うさぎクッキータッチケアとは、ただマッサージするという意味でなく

  五感を通した”ふれ愛”などあらためてわかりました。

 

くまクッキー赤ちゃんの変化を見て、タッチケアの効果は本当に

  素晴らしいと思いました。

 

うさぎクッキー”ケア”という言葉へのこだわりがわかりました。

  手技ありきのベビーマッサージよりも、おおらかな

  スタンスだと思いました。

 

 

つづく・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

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