NO.572
 

いつもブログを読んでくださり

ありがとうございますキラキラ

 

会津でたくさんの笑顔が生まれる
ぬくもりある木の家づくりを
お手伝いさせていただいている
 
長井 雄仁(かつと)です爆  笑

 

 

地震の恐ろしさ

 

 

昨晩23時頃の地震は驚きました

 

”緊急地震速報”がなり、

1分近く揺れが続きましたもやもや

 



福島県沖で最大震度が

震度6強

 

会津でも震度5強、

私の住む喜多方市では

震度4でしたアセアセ

 

地震後すぐにOB様を中心に、

現在進めているお施主様などには

ご連絡をさせていただきましたスマホ

 

皆様、大きな被害もなく安心しました

 

 

朝からは、

現在進行中の現場確認へ・・・

 

異常なしでしたグッ

 

 

 

サイエンスホームの構造は

 

 

 

在来軸組み工法

    ×

 パネル工法

 

2つを組み合わせた

ハイブリット工法です

 

在来軸組工法

→日本で古くから発達してきた伝統工法(でんとうこうほう)を

簡略化・発展させた構法で、在来工法(ざいらいこうほう)とも呼ばれている。

木造枠組壁工法がフレーム状に組まれた木材に構造用合板を

打ち付けた壁や床(面材)で支える構造であるのに対し、

木造軸組構法では、主に柱や梁といった軸組(線材)で支える。

設計自由度が比較的高めの工法である。

 

パネル工法

住宅の床、壁、天井などの構造体を

パネルとしてあらかじめ工場で製造し、

現場で組み合わせて建築するプレハブ工法の一種。
パネル工法には、高断熱・高気密で耐震性や

耐火性、耐風性に優れている。

 

従来の木造軸組工法は、

大地震の際、筋交い(※1)と呼ばれる柱に

力が集中し、。家の倒壊を招く可能性が

高いと言われています。

 

※1 筋交い写真

→斜めになっている柱が筋交いです

 

 

ハイブリッド工法では、

家全体をパネルという「面」で支えることによって、

効率的に力を分散させることができるため、

耐震性をより高めることができます。

こうすることで家にかかる

地震の揺れを分散させてくれます。

 

 

永く住む家だからこそ

木に囲まれリラックスでき、

長持ちする家が良いですよね

 

新型コロナウイルスの感染予防対策について

新型コロナウイルスの感染予防対策について

サイエンスホーム会津若松店では

引き続き、

【新型コロナウイルスの

感染拡大防止対策としまして】

 

展示場見学へ御来場者の方には

ご準備させていただいている

「消毒液での消毒」、

「手袋」の着用をお願いしております

※マスクの着用もお願いしております

 

見学の合間には換気などの

時間をもうけさせていただき、

案内時はスタッフもマスク着用にて

ご対応させていただきます!!

 

何卒、ご理解とご協力の程を

お願い申し上げます。

 

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展示場見学や

資料のご請求などは

ホームページから

お申込みいただけます下差し

サイエンスホーム会津若松店

 

 

会津で建てる”ぬくもりのある木の家”

サイエンスホーム会津若松店

(K-Style Design株式会社)

 

 

℡:0242-23-8988(会津若松展示場)

 

店長 長井 雄仁(ながい かつと)

 

■サイエンスホーム会津若松店

 ホームページ

https://www.sciencehome-aizu.com/

 

■サイエンスホーム会津若松展示場

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