NO.78

 

会津でたくさんの笑顔が生まれる

ぬくもりのある木の家づくりを

お手伝いさせていただいている

 

長井 雄仁(かつと)です爆  笑

 

 

お客様(W様)が実際に経験された

活きたリアルなお話

「子供の成長とともに

  変わっていくもの」

シリーズ(全4話)

 

 

<W様のご家族構成>

ご主人

奥様

長男(高校2年生)※バスケ部

次男(中学3年生)※バスケ部

長女(中学1年生)※テニス部

 

 

<第三話>
 
<子どもが描いた絵や作品>


※画像はイメージです



子どもが幼稚園や小学校で

描いた絵などって

捨てるに捨てられないですよねショボーン

 

 

そのため、いつまでたっても

家の中に残ってしまう・・・

 


実はW様の実家にも

W様や兄弟が描いた絵が残っていて、

「こんな古いもの残ってたんだ」

びっくりしたことがあったそうです上差し

 

 

親にとっては

思い出の品なのですが、

「見返すことはある?」と

聞かれると

「・・・。」ですよねガーン


 

実際は、子どもが

持ち帰って来た時に見たきりのものも

あったそうで・・・。

 

 

思い出の品を手放すときには

心苦しさもあったそうですが、

 

 

「でも、もし本当に大切な絵なら、

これまで一度も見ないということは

ありませんよね」と。
 

 

続けて、

「本当に大切なら、

額に入れて飾ったりするでしょう。」


※画像はイメージです


 

W様のおっしゃる通りですひらめき電球

 

 

今の時代はデジタル化して

保管をしておいた方が

ずっとキレイな状態が続きますし、

場所もとりませんよねカメラ

 

 

そういった面を踏まえると、

子どもの作品も保管の仕方も

考えた方がいいのかもしれませんねキラキラ

 

 

第三話 完

 

 

今回の

<子どもが描いた絵や作品>は、

現在、私も直面している

問題なんですガーン

 

 

4歳の長女が

保育園や家で描いた絵や、

作品が増えてきている状態・・・

 

 

きっと、同じような方も

いらっしゃるはずです!

 

 

そんな時は、サイエンスホーム

会津若松展示場にもある、

小屋裏収納(ロフト)を

ギャラリーのように使用するのは

いかがでしょうか?

 

 

絵を飾るのもよし、

写真を飾るのもよし、

収納以外にも使い方が

増えますよね上差し

 

 

ここでも、

”あなたらしい家づくり”

表現できそうですね爆笑

 

 

ぜひ、

サイエンスホーム会津若松展示場で

小屋裏収納(ロフト)をご体感ください音符

 

 

 

会津で建てる”ぬくもりのある木の家”

サイエンスホーム会津若松店

(K-Style Design株式会社)

℡:0242-23-8988(会津若松展示場)

 

店長 長井 雄仁(ながい かつと)

 

■サイエンスホーム会津若松店

 ホームページ

https://www.sciencehome-aizu.com/