NO.77

 

会津でたくさんの笑顔が生まれる

ぬくもりのある木の家づくりを

お手伝いさせていただいている

 

長井 雄仁(かつと)です爆  笑

 

 

お客様(W様)が実際に経験された

活きたリアルなお話

「子供の成長とともに

  変わっていくもの」

シリーズ(全4話)

 

 

W様のご家族構成

 

ご主人

奥様

長男(高校2年生)※バスケ部

次男(中学3年生)※バスケ部

長女(中学1年生)※テニス部

 

 

<第二話>
〈比較的大きなサイズのタンス〉

サイエンスホーム会津若松展示場にもあるウォークインクロゼットをご覧いただき、タンスの話に・・・。




W様のご家庭では、

お子様が誕生した際に購入した、

頑丈で大きなタンスがあったそうです!

 

 

でも長男と、次男が中学生になると、

タンスよりももっと簡易的な

ボックスタイプの方が使いやすい

感じるようになったそうですひらめき電球

 

 

ボックスタイプの収納だと

私服や部活で使うジャージが増えれば

ボックスを増やせ、逆に減ればボックスを違う場所・用途で使用できるとのことルンルン



 

その結果、

タンスは必要が

なくなってしまうのです

 
 
 
<多すぎる食器>

そして、どのご家庭でも発生する

「多すぎる食器問題」ガーン



 

 

結婚式の引き出物や

お子様の出産祝いなどで頂いた

食器、もともとあった

食器なども含め、

どんどん増えていき、

「こんなに食器は

いらないな・・・。」と

思い始めたそうアセアセ

 

 

さらに、子供の成長に伴い、

家族の食事の時間帯も

バラバラに・・・。

 

 

お子さんが中学生と

高校生になってからは

部活で朝早く、夜遅かったり、

遠征でいなかったりバスケ

 


一方中学生の娘さんは、

朝早いお兄さん達よりも

30分程度余裕があり

帰宅は夕方自転車




そのため、

お子さんたちが、

食事をする時間帯が大きくずれ、

結果的に家族がそろって食事する機会も

減ってしまったそうショボーン

 


中学生の娘さんに

食事の時間を合わせていて、

その時に使う食器は少しナイフとフォーク


 

高校生の息子さんたちが

帰宅するときにはお皿を

洗っておけばいいので、

「お皿はこんなに要らない」

決断し、使わない食器は

処分したそうです!


 


お皿は3分の2くらいに減り、

食器棚はすっきりし、取り出しやすくなったとのことルンルン

 
 
第二話 完
 
 
このタンス問題などは、
建て替えのお客様だけでなく、
借家やアパートにお住いの方なども
悩まれるんですよねガーン
 
 
例えば、
ウォークインクロゼットや
クロゼットだと普段よく着る
制服や私服はかけておき、
下に置いtボックスには
シャツなどを入れることで、
1箇所の収納で2パターンの
収納ができる点も
お話しさせていただきましたニコニコ


 

 

食器問題は

他のお客様もお引渡しが近づくと

「食器を処分して、

増やさないようにします」

おっしゃられる方も非常に多いですひらめき電球




 

収納も

”生活スタイル”によって

変化していきますよね上差し

 

 

サイエンスホーム会津若松店では

”今の生活スタイル”

”その先を見据えた生活スタイル”

一緒に考えながら、

家づくりを進めていきますニコニコ

 

 

サイエンスホーム会津若松展示場で

”ひのきづくしの家”をご体感頂き、

あなたの想いをお聞かせください音符

 

 

会津で建てる”ぬくもりのある木の家”

サイエンスホーム会津若松店

(K-Style Design株式会社)

℡:0242-23-8988(会津若松展示場)

 

店長 長井 雄仁(ながい かつと)

 

■サイエンスホーム会津若松店

 ホームページ

https://www.sciencehome-aizu.com/