本当にできるのか?
仕事で毎日帰りが遅く、なかなか平日はブログが
書けまへん。
「読者を増やすコツは毎日記事を書くこと」
とのアドバイスがありましたが、こんな状況では
厳しい~
ということで携帯からの掲載ができるなら
もう少し頻繁に書けるかな
きっと皆から見ると当たり前、簡単なことなので
しょうが、何しろ全くの初心者なので…
これが載っているか帰宅してからのお楽しみ!
やっぱり横山秀夫は面白い。
そこらの刑事ものとは一味違います。
単なる犯人探しではなく、その裏にある人間模様が
細かく描かれています。
この本もそうですが、短編集です。
横山秀夫の本は、長編よりも短編が好きです。
ご存知の通り「臨場」はドラマにもなりました。
でも・・・主演のイメージが原作とかなり違いません?
私の中のイメージは・・
主演: 浜の番長・三浦投手で如何でしょう!
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後日、それぞれの感想、勝手な評価を書きたいと思っています。
取り急ぎ一覧。
そういえば、「きみの友だち」は映画化されたらしい
ですね。
【学校で愛するということ】中森明夫
今日の「王様のブランチ」まっちょいコーナーで
紹介されていました。
まっちょいコーナーで紹介される本はどれも面白い
ので参考にさせていただいています。
「重松清」も同コーナーで時々猛プッシュされていますね。
最新刊の「とんび」はまだ読んでいません。
本の帯だけ本屋で見ましたが、必ず泣けること間違い
ないですね。
アマゾンで買おうかな・・・。
以上、取り急ぎ読みたい2冊でした。
東野圭吾の文章も、私には、しっくり来ません。
なんかスムースに読めない。
文章って相性だと思います。
でもストーリーは別。この「手紙」は面白かった。
犯罪者を兄に持つ主人公が兄の存在に苦しみ、最後に自分が
守るべきものを見つける。そしてそれは兄ではない、、、
しかし最後のシーン。刑務所での兄の姿を見つけた
主人公の気持ち・・・
涙が出ました(T_T)
映画にもなりましたが、主人公がお笑い芸人を目指して
いるっていうのは、どうもなあ
原作を何で変えたんでしょうね。
本の評価 ★★★★☆
映画の評価 ★☆☆☆☆