舞台
小宮孝泰さんの一人芝居「線路は続くよどこまでも」を観劇した。
小宮さんの一人芝居を観るのは二度目である。
最高 ーーに楽しく観させていただいた。
小宮さんとは以前映画でご一緒させていただきそれが縁で芝居情報をいただき観劇させていただいているのだが、もうほんといい芝居で感激感激である。
私も舞台を控えている。頑張らなければ
人間て。
さて、唐突ですが、この世の中人だらけ。
当たり前だが。。。
しかし、私には今大事な仲間がいる。沢山。
人だらけで嫌になる時もあるが、その大事な仲間がいるから、心から救われる時も多々ある。
幸せな事だ。ほんま。
過去からの事をみても私には特別な人がいる。
その方からつい最近連絡があり久しぶりに話をした。
素直にうれしかった。そして泣きそうになった、色々な話をし過ぎて。
やはりバーバラさん、あなたは私の師匠です。人生の。
すご過ぎる、全てにおいて。全て見透かされて恥ずかしいくらいですわ。
少し話しをしただけで私の全てを丸裸にされてしまった。今の私の全てを。
やりまっせ、俺は!みててくださいよ。
これからも大事な人は大事しなあきまへんな皆さん。
自己紹介
遅れましたが私の簡単な自己紹介
1976年 京都に生まれ約7年前に上京し役者活動をしております。
学生時代、私は勉強よりもどちらかというとスポーツが好きで、特に野球を夢中にやってました。
一時は甲子園、プロ野球選手にも本気で憧れ、毎日毎日バットを振り、グラウンドを走りまくっていました。
これは父親の完全なる影響でして、父も野球が好きでした。他にもさまざまなスポーツをやらされました。唯一、サッカーだけは父の好みではなかったらしくサッカーをして遊んでいただけで「ボールを蹴るスポーツなんかせんでええねん」と本気で言われた事もありました笑。(未だに好きではありません)
バレーボール、バスケ、時には陸上などもやり、全て父の影響と言っても過言ではありません。
私はそんな父を尊敬しています。
今までしてきた物というと団体競技が多く、さすがにここ最近は頻繁には出来なくなり一人でも出来る物は何か ないかなぁと思っていた時 サーフィン という物に出会いました。私はビびりました。これはやばいと瞬間的に思い、はまり、これはずっと続けようと思い今でも続けています。
ただ、これがなかなか難しい。今までしてきたスポーツの中の何よりも難しく未だに上達はしてないです。(10年近くしてるのに笑)。
逆に言うと、難しいから続けようとも思ったんだと思うのですが。
これは私の中で芝居にも通ずると思います。芝居は難しい。難しいけど楽しい部分もあり、どうにかして自分のものにしてやろうと思い今も必死で勉強しています。
足らない部分は時間を掛け補おうとしているところであります。
自己紹介の続きはまだありますが、サーフィンも芝居もこよなく愛する中村敏之というところで、とりあえず次回に繰り越させていただきます。
