愛する魂の冒険者たちへ

 

 

今は魂の時代・・・

 

自分の本来の大きさに、

 

多くの人が目覚めていく時代となっているようです。

 

 

 

 

 

 

わたしたちの魂は、

 

時間も空間も超えるような

 

計り知れない大きさがあるそうなんですね。

 

 

 

 

 

 

その証拠に、

 

自分以外のだれかやなにかのために

 

お祈りをさせていただくとき、

 

人は忘我の境地と言いますか、

 

不思議な状態になります。

 

 

 

 

 

 

そのとき、その人は、

 

自分の本来のサイズに近づいて

 

その人の周囲には、

 

「幸運と健康を呼ぶ磁場」のようなものが

 

生まれるようなんです。

 

 

 

 

 

 

そうした真心からのお祈りを

 

「大真の祈り」と呼ぶそうです。

 

 

「大真の祈り」を捧げる人は守られる」と教わっています。

 

 

 

 

 

 

先ほど新しい動画がアップされました。

 

「地震鎮めのお祈り」

 



 

 

古神道のお師匠さんの和氣正京先生に教わったところによりますと、

 

 

人間の感情と、

 

地球さんの大地は

 

つながっているようなのです。

 

 

 

つまり

 

「人間の心が深く安らぐと、地震も鎮まる」

 

可能性がある。

 

 

 

これを和氣先生も、ご自身のお師匠さんにあたる先生から

 

教わったそうです。

 

和氣先生ブログ

 

 

 

 

 

心が揺れやすい時、

 

また、

 

地震のことを忘れた時に

 

地震はやってきやすいようなのですね。

 


 

 

 

 

災害に対する備えを怠ることなく、

 

感謝と笑いの多い生活を心がけ、

 

 

 

 

 

ひとりひとり、わたしたちが、

 

自分自身の中心・・・

 

 

 

 

真心とか良心とよばれる部分と

 

つながっていることで、

 

大難が小難に、

 

小難が無難に転じていくようです。

 

 

 

 

 

「今ここにある幸せに

 

ありがとうって感じること」が

 

その一歩になりますね。

 

 

 

 

 

 

 

日本はいわゆる「プレート」が4つも重なっている

 

世界でも珍しい国で、

 

火山も多い、

 

地震大国です。

 

 

 

 

 

 

 

全世界で起きているマグニチュード6の地震の

 

20%は、日本で起きているそうなんです。↓

 

国土技術研究センター

http://www.jice.or.jp/knowledge/japan/commentary12

 

 

 

 

 

ある意味

 

「地球のエネルギーがわかりやすく現れている土地」で

 

地震の多い国だからこそ、

 

磨かれてきた

 

精神性や文化というものも、あると思います。

 

 

 

 

 

たとえば

 

和をもって尊しとなす「大和(だいわ)の心」。

 

森羅万象に感謝できる「ありがとうの心」。

 

八百万の神様という世界観。

 

 

 

 

 

温泉がたくさんあるのも、

 

ある意味で、

 

活発な大地の恩恵ともいえるかもしれません。

 

 

 

 

 

ということで、

 

普段から、

 

今の暮らしに感謝しつつ、

 

あらゆる意味で備えておくことは

 

大切だと思います。

 

 

 

(保存食や水の確保、

 

いざというときの避難経路の確認など)

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、「祈りのパワー」も有効なのだそうです。

 

 

 

 

 

 

昨年、

 

鎌倉の材木座海岸にて

 

「地震鎮めのお祈りを捧げるおまつり」を

 

行わさせていただきました。

 

 

 

 

こちらは、

 

50年以上にわたって有志によって行われてきた奉仕活動で、

 

昨年は、西田と田宮さんも

 

共同主催者として関わらせていただきました。

 

 

 

 

もともとは

 

和氣正京先生が、

 

無償で毎年、とり行ってこられたものです。

 

*いっさいの宗教と関係がありません

 

 

 

 

 

地震鎮めのお祈りは、やはり

 

「大真の祈り」で

 

お祈りに参加してくださった方には

 

遠隔であっても

 

時空間を超えて

 

もれなく素晴らしい天の恵みが降り注ぐそうです。

 

 

 

 

今年の秋には、宮崎県で執り行われる予定です。

 

 

 

 

 

 

実際に、

 

人間の祈りには素晴らしい力があり、

 

祈りを捧げられた人は、そうでない人より

 

治癒力が高まることは、

 

海外の研究でも明らかにされています。

 

 

 

 

 

また、祈りを捧げた本人も

 

癒しのホルモンとも称される

 

オキシトシンが分泌されることがわかってきています。

 

 

 

 

 

心が安らぐのですね。

 

 

 

 

 

 

お祈りの仕方はもちろん自由ですが、

 

以下の祈りの言葉を参考になさってくださいね。

 

 

 

 

 

〜〜〜

 

祈りの言葉

 

あなとうと あなとうと

 

真大神(まことおおかみ)を初め

 

諸津神(もろつかみ)諸津み霊(たま)に

 

謹(つつし)んで言上(ことあ)げ申し上げます

 

 

一日も早くコロナウィルスの蔓延(まんえん)が終息し

 

自由、平等、公平で人々が生きやすい

 

新しい世の到来となりますようお導き下さい

 

地震、火山の噴火等、エネルギーの分散により大難が中難、

 

中難が小難におさまりますようお願い申し上げます

 

 

集中豪雨などの災害で被災した人々の再起と

 

被災地の復興が順調に進みますよう併せて

 

お願い申し上げます

 

 

顕彰大神通力(けんしょうだいじんつうりき)

 

 

(和氣正京先生によるお祈りの言葉)

〜〜〜

 

 

 

 

先生によりますと、

 

 

 

「10万人の代表になるような気持ちで」

 

「宇宙の中心に届くような意識で」

 

お祈りの言葉を唱えていただくことで、

 

 

 

大難が中難となり、

 

中難が小難となり、

 

小難が無難となっていくような

 

方向性が作られていくそうです。

 

 

 

さらに、上述のように

 

地震鎮めのお祈りをされる方ご自身も

 

ご先祖さまや、神様に

 

守られていく・・・

 

とのことなのです。

 

 

 

ピンときたら、動画での祈り合わせも試してみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

こうしたお祈りは

 

すべてぴんときた方、

 

ご縁がある方で行うようになっているそうです。

 

ご無理のないようにお願いいたします。

 

 

それでは引き続き素敵な春の夕をお過ごしください。

 

今日も命にありがとうございます。

西田普

にしだあまね