湘南・鎌倉・海の絵 販売/画家・亀山和明のblog

湘南・鎌倉・海の絵 販売/画家・亀山和明のblog

湘南・鎌倉で海の絵を描く画家、亀山和明のブログです。
鎌倉、七里ガ浜を中心に制作した4000点近い作品を
ネットや展示会を通じて販売しています。
blogでは新作の発表や近々の展示会情報などの
活動情報をアップしています。

亀山和明プロフィール
鎌倉市在住 画家

2002年に20年間のグラフィックデザイナーから画家へと転身。
海を描く為に鎌倉に移住。
日々海と向き合い 、海を描き続けている。
17年間に制作した作品は約4,200点。
自身の絵は、高尚な手の届かない「芸術」であるよりも、
生活の横にある「壁の絵」でありたいと考えている。
空や海や風や波の表情、なにより自然からいただく素直な感動を描くことで
見る人の心に何かしらの「安らぎ」が生まれるような作品造りをめざしている。

作品は展示会、インターネットで販売しています。


 

 

アクリル画作品
作品実寸33.5×24.5cm・額装実寸47.3cm×38.3cm

 

 


作家のハンドメイドによるオリジナル額裝をお付けします。
古びた風合いで制作しておりますので、傷や剥がれに見える部分があります。
ハンドメイドのため塗装などの風合いが写真と異なる場合がございます。

今日は朝から額装を仕上げて・昼飯に大根と小松菜を使った料理をし、午後からは木枠を作りキャンバスを貼り、月の絵を描いた。その後夕方に海に行き派手な色の空を描き、結構頑張ったねと思ったので、赤星を飲みましたとさ。


還暦ロボ オジンダー 第17章

<小坪のシロー>

万能型抗ウイルス回路<ゼウス>を内蔵する還暦ロボット・ゴローを取り返したハンソン。だがゼウスを外されてしまったゴローはすでに劣化が始まっていた。自分では修理できないと困惑するヒカルコの前に一人の男が現れた。

<還暦ロボ オジンダー・これまでのあらすじ>

西暦2083年

人類は発生から60年を経過してもなお収まることのないパンデミックと戦っていた。

地球全域に広がり続けるウイルスを食い止めるための切り札はロボット・ゴローに組み込まれている万能型抗ウイルス回路「ゼウス」だ。

その<ゼウス>を破壊せんものとポイズン製薬の手先・Rock魂はロボット・ゴローを強奪し、その体から「ゼウス」を外してしまった。彼らのアジトを急襲したハンソンはゴロー奪回に成功した。

還暦ロボ オジンダー第1章〜第16章までは亀山和明のアメブロ・<漫画>カテゴリーにまとまっております。

https://ameblo.jp/tortoiseroom/theme-10114482185.html

ガキの頃から尊敬申し上げている

石森章太郎先生(現在正しくは石ノ森)、

手塚治虫先生、松本零士先生へのリスペクトと

オマージュでございます。

そして、これは完全にフィクションであり

実際の個人、団体その他とは

なんの関係もありません。

この作品は趣味で描いております。

著作権は亀山和明が保有します。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一昨日に赤星と共に見た夕陽を

改めてキャンバスに描きました。

ゆっくり、丁寧に塗り重ねた空は

いい感じのコクが出たように思います。

 

 

<黄金色の夕陽>

アクリル画作品
作品実寸36.5×25.2cm・額装実寸約50.5cm×39cm

 

 


作家のハンドメイドによるオリジナル額裝をお付けします。
写真の額装はイメージです。
ご注文後に額の制作をいたしますので、発送までに1週間程度お時間をいただきます。
詳しい発送日は別途ご連絡いたします。
ハンドメイドのため塗装などの風合いが写真と異なる場合がございます。

還暦ロボ オジンダー 第16章

<己の魂に問え>


万能型抗ウイルス回路

<ゼウス>を内蔵する唯一体の

還暦ロボット・ゴローは

ポイズン製薬の刺客・Rock魂の手に落ち

ゼウスも取り外されてしまった。

ハンソンは、ひとりこの危機に立ち向かう。

 

<還暦ロボ  オジンダー・これまでのあらすじ>

西暦2083年

人類は発生から60年を経過してもなお

収まることのないパンデミックと戦っていた。

地球全域に広がり続けるウイルスを
食い止めるための切り札は

ロボット・ゴローに組み込まれている

万能型抗ウイルス回路「ゼウス」だ。
その<ゼウス>を研究・量産するために

ハンソンとヒカルコはゴローを強制停止させてから

サカモト・ラボに運ぼうとした。

しかしその途中でポイズン製薬の刺客
Rock魂に襲われ、ゴローとゼウスを

奪われてしまった。


還暦ロボ オジンダー
第1章〜第15章までは
亀山和明のアメブロ・<漫画>カテゴリーにまとまっております。

https://ameblo.jp/tortoiseroom/theme-10114482185.html

 

ガキの頃から尊敬申し上げている

石森章太郎先生(現在正しくは石ノ森)、

手塚治虫先生、松本零士先生へのリスペクトと

オマージュでございます。

 

そして、これは完全にフィクションであり

実際の個人、団体その他とは

なんの関係もありません。

この作品は趣味で描いております。

著作権は亀山和明が保有します。