鳥打さん家の美味しい日記

まぁ、書き込みも緩くなってるんで気楽に映画の話しや、突然料理を作ってみたり、気に入ったことを適当に書いています


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今日は僕の観ている映画でおすすめゴールデンウィーク上映映画を考えてみました。

まずは岡山編です。

 

ゴールデンウィーク期間中に上映される映画で僕が観ているのは・・・

 

名探偵コナン 水平線上のストラテジー

クレヨンしんちゃん 伝説のぶりぶり三分間ポッキリ大進撃

シャークテイル

ハウルの動く城

ナショナルトレジャー

アビエイター

フライト・オブ・フェニックス

ローレライ

インファナルアフェアⅢ

ハイドアンドシーク

ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還

コックリさん

甘い人生

コーラス

真夜中の弥次さん喜多さん

コンスタンティン

 

この16本になりますね、あと観たいと思わなくて観なかったのが、シャルウィダンス?、二人はプリキュア、阿修羅城の瞳があるんですけどこちらは評価できません・・観てないからね(^-^;;

 

konann1


GWといえば子供メインで考えないといけませんね、子供映画の一押しはやっぱり『名探偵コナン 水平線上のストラテジー』ですねぇ、今年も迫力のスリル&サスペンスですねぇ

大人も十分楽しめますよ。でも殺人事件を扱うんで小さい子にはクレヨンしんちゃんで、けっこう会場に殺害シーンを恐がる小さい子がいたんですよねぇ(^-^;;。

でもしんちゃんは大人には間延びするストーリー展開になってます。

 

konstantin


大人が楽しむ為に行く映画なら『コンスタンティン』が一番のおすすめです!!

マトリックスのキアヌ・リーブスがこの世に存在してはいけない者達を倒していくエクソシストを演じています。元がアメコミなんですけどダークなストーリーと、トレードマークのトレンチコートにタバコがカッコ良いの。それに悪魔をやっつける為の武器もかっこいいですよ。もう本当に面白かった・・あ・・でも男限定かもねぇ~、今のキーワードにワクワクしたらぜひ観に行って下さい。

 

infanaru


あと『インファナルアフェアⅢ』は、今まで1と2を観てる人はぜひ抑えておいて下さい。

シリーズ一番面白かったですよ。

 

corras


家族でちょっぴり笑って感動したいのなら『コーラス』がおすすめです。

家族から離れて暮らす寄宿学校にやってきた先生、荒んだ子供たちを音楽で一つにしていく。出ている子供たちは今回の映画でスカウトした素人の合唱団の子供たちだそうです。

そんな事を思えないほど美しい歌声なんですよ。フランスではこの中のモニカ君がブームになったほどだそうです。

kokkuri

 

最後にちょっと恐い話しが良いなら『コックリさん』がおすすめですよ

題名で期待しなさそうなんですが、十分面白いんですよ。恐さは程々なんですけど、最近のジャパニーズホラーが好きなら好きになれるお話しですよ~

 

ちなみにイ・ビョンホンの『甘い人生』を狙ってる韓流ファンの奥様、この『甘い人生』は彼の魅力爆発してますが、暗いバイオレンスですよ。ちょっとエグイシーンもあって苦手な方にはダメかもしれないですね。

 

・・とここまでが岡山おすすめですねぇ、長くなったんで次に続きます。
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先日の出張でANAの飛行機に乗って、いつもの様に全席に置かれている機内誌の〝翼の王国〟を読んでいました。

 

けっこうこれ読むの好きなんです、その中で中国の話題を連載している〝中国風聞帖〟を読んでいると北京では空前のペットブーム、特に犬を飼うのが物凄く流行っていると言う記事で目が止まりました。いつも中国の記事には目を通してるんですけど、ちょっと驚く記事だったんですよ。

 

それは犬のレストランが出来たと言うんですね。え?、犬を食べるお店かって・・・いえいえ、犬の為のレストランですよ。犬を食べるんじゃなくて、犬が食べる為のレストランです。ややこしいね(

 

お店は北京の三里屯の路地の奥にある〝HIP DOG CLAB〟と言うお店だそうで、犬が大好きだった30歳の陸さんが作ったそうです。明るい店内に犬の手作りクッキーと犬のグッズが販売されていて、飼い主はお茶を飲んで犬達は側ではしゃいでるよな癒される空間だそうです。

看板1

 

写真は雑誌に出ていた大府井大街の路上にある看板「狗(いぬ)と猫は人類の最も親しい朋友(ともだち)」と言う意味だそうです。

 

北京の犬ブームは1990年頃から始まったそうですが、北京市では95年には衛生上の問題で飼育の厳重制限が決定されました。そこで行われたのが、高額なお金を払って登録する制度 初年度5000(約7万円)が施行されたそうです。ちょっと一般市民には払えないですよねぇ。それに大型犬は禁止、35センチ以下の22種に限定されたそうです。

 

実は今週から新宿武蔵野館で公開されるルー・シュエチャン監督の『わが家の犬は世界一』は、こんな規制のある北京市のお話し。

いぬ2

どんどん発展していく北京に暮らす夜勤労働者のラオは、口うるさい妻や反抗的な息子より、無条件で慕ってくれる愛犬のカーラが可愛くて仕方がない。
しかし、カーラの存在を公にできない現実も抱えている。中国では犬を飼うのには免許が必要で、しかも高額な登録料を支払わなければならないのだ。ラオの収入では
ある晩、カーラを連れて散歩に出た妻は公安の取締りに遭い、未登録のカーラは取り上げられてしまった。夜勤明けで戻った翌朝、ラオはその事実を知って愕然。こうして、カーラを取り戻すための悪戦苦闘が始まった。
カーラの屠殺までタイムリミットは18時間。そんな最中、息子のリアンまで警 察沙汰に
果たしてラオはカーラを救えるのか? 家族の絆をとり戻せるのか?

 

 

この映画が公開されてから、2003年になって一部規制の見直しがされ登録料も5分の1になったそうです。どうもこれが空前のペットブームに一役かったみたいですね。

 

いぬ1

でもこの映画、家族に相手にされなくて従順な飼い犬に安らぎを感じるなんて、何処の国のお父さんも大変なんだなぁ~と苦笑しちゃいました。

主演のお父さん役のグォ・ヨゥも情けないけど憎めなくて、とっても良いですねぇ。

公開が楽しみだけど、岡山にやってくるのは夏から秋くらいかなぁ~。

 

まぁ、足が付いていればイス以外はなんでも食べると言われた中国も昔の話しなのかもしれませんね






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 コックリさんと言う安直に感じるネーミングで期待はしてなかったんですが以外に面白かったんですよ。

それに中山エミリさんにちょっと似ている主演のイ・セウンさんの目が恐いですねぇ~

どんだけ大きいの?って言うくらい大きい黒目が今にもこぼれ落ちそうなんですよねぇ。

綺麗なだけに余計に恐い顔に見えました。

 

kokkuri

 

ストーリーは

都会から遠く離れた村の女子高のあるクラス、虐めに耐え切れなくなった3人は呪われていると言う29番目のイスでこっくりさんを呼ぶことにするところから恐怖は始まっていく・・・

 

 

話しの設定はリングを思わせるんですが、もっと面白い展開ですね。人が死ぬシーンはけっこう残酷な表現なんですけどね。

 

 

たぶん観ていた人がみんな思ったんじゃないかと思うのが、コックリさんという遊びが韓国にもあるのか?・・これが一つと、ユジンが唱えるコックリさんの言葉で出だしが「ブンシンサバ、ブンシンサバ、オイデクダサイ」って言ってる・・・のが二つ目の疑問。

 

 

ごめんなさいストーリーの謎とかじゃないんだけどね(^-^;;、パンフレットを見るとコックリさんの原型自体はフランスから始まったそうで日本独自の遊びや占いではないみたい。それからこの映画の唱え方は韓国のコックリさんの唱え方みたいで、日本と同じ発音なのは理由は記されていませんでした。もしかしたら日本から韓国に入ってきたのかもしえませんね。

 

 

流行のジャパニーズホラーを思わせるストーリーなんでリングとかが好きな人には楽しめるでしょうね。僕個人の恐さメーターで言えば三ツ星の内の☆一つってとこでしょか。

 

 

 

 

 

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羽田

ともやさんのブログでアイワイキャッシュキャンペーンを教えていただいたので、僕の得したお話しもちょっぴりします。

 

 

ちょこちょこ出張がある僕としては、マイレージ活用はかかせません、今回はANAのクレジット&エディ機能付きのカードを持っていないといけませんが、羽田に発着便を利用した人全員に権利が発生します。

 

 

嬉しいのが登録が3月25日~6月30日の間に利用していれば、旅行が終わっていても権利発生するんですよねぇ

 

 

何がもらえるかと言うと羽田発着便を一回利用すると500円分のエディをもらえるんです。往復2回利用すれば1000円になります。

エディ自体は空港以外の利用場所がないかなぁ~って思っていたんですが、TSUTAYAや4月からはサークルK・サンクスでも使えるようになったみたいなんで今回の全員もらえるキャンペーンは嬉しいですねぇ。

 

 

僕は2000円分の権利ゲットしました、出張はめんどくさいけど貰える時に行きたいなぁ(^-^;;;

みなさんもカード持ってて羽田利用してたら、期間中なら後報告でもOKなんで登録すると良いですよ 

 

 

 

 

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日本もこんな風なアイデアのでる映画ができるようになったんですねぇ。

二重人格を表現するのにダブルキャストにするのも面白いですし、二人が入れ替わるシーンもいいんですよ。それに人格同士の葛藤が上手く出てましたねぇ。

 

13

 

ストーリーは

小学校の教室の中、村崎十三は同級生の赤井と、その仲間に床に抑えられていた。

そこで赤井は手に持っていた硫酸のビンを傾けて十三の顔に硫酸をかける。苦しむ十三に笑いながら逃げる赤井たち・・・

10年後、アパートに赤井夫婦が越して来た。その丁度真下の部屋には十三が住んでいた。

復讐を誓いあの頃とは大きく変わって、十三の中には13号という凶悪な別の自分を住まわせていた。

 

 

主演の二人も良かったですねぇ、とくに中村獅童の切れっぷりは素晴らしいですね。

実は原作を読んでから映画を観たんですけど、逆の方が楽しめたみたいです。

話しとしては、ちょっとラストに盛り上がりが欲しかったんですが、きっと虐められてきた十三の精神的なところを表現したかったのかなぁ・・

 

 

ところで惨殺シーンと子供が誘拐されて殺されるシーンは、最近の事件を考えるとちょっと表現としては問題がありそうですけど、原作が元々復讐と二重人格をテーマにしてるからしょうがないのかなぁ・・・でもちょっと子供に関するところは観てて辛いですね。

 

 

でも最近のショッキングな韓流スリラーが好きな人には楽しめると思いますよ。

 


 


 


 

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正義と悪って立場によって表裏一体なんでしょうね、この映画に出てくる人たちは、根はいい人だけど行動が短絡的なんですね。

選んだ選択がすべて悪い方に向かっていく、本当はまっとうに行動してれば何も問題が無かったのに誘われるように悪い方に導かれていくんですね。

fkushuu

 

 

ストーリーは

耳の聞こえないリュは姉と二人きりで暮らしていた。しかしその姉も重い腎臓病を患っていて、早く腎臓移植をしないと死んでしまうと医師に言われる。しかしリュとは血液型も適合しない。次の提供者まで待てなかったリュは、闇の臓器売買業者の門を叩く。

臓器売買業者の条件は1000万元と、リュの腎臓を提供すれば姉に移植をさせてやるということだった。リュは全財産と腎臓を提供するが臓器売買業者に騙されてお金と腎臓を奪って逃げられてしまう。しかもリュの働いていた電気部品工場もリストラされてしまう。

切羽詰ったリュは、恋人のヨンミに言われるがまま、リストラした社長の娘を誘拐するが・・・

 

 

ソン・ガンホは相変わらず演技が上手いですね、この間観た〝大統領の理髪師〟と同じ人とは思えない雰囲気をかもし出してますね。

でも映画自体は救い様が無いくらい残酷な映画ですね。観るのなら楽しい映画と連続で観る事をおすすめしますね。これだけ観たらなんだかブルーになりそうですもん。

 

 

 

 

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ただ今回は最初から最後まで、怪獣と戦いっぱなしなんですよねぇ~

多少現実からの逃避があったり、家族を思う気持ちがあったりはあるし。

いつもながらの笑いはあるんですが、なんでしょう最初の不条理な設定のインパクトからはあまり盛り上がりがないんですよねぇ~

kue

 

 

仮面ライダーも今年から対象年齢を下げて分かりやすくしたそうですが、テレビ朝日の戦略としてもっと子供映画らしくというのでもあったのかなぁ・・・

 

 

ちょっと大人の僕としては物足りない展開でしたねぇ、まぁ、子供たちは喜んでたし、彼らがメインなんで良いんですけどね(^-^;;

 

 

僕が子供映画にもっとストーリーに深みをとか言ってたら変ですね・・はい

 


 


 

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〝ストレンジャー・ザン・パラダイス〟や〝ミステリートレイン〟のジム・ジャームッシュ監督の11本のオムニバスで出来た映画です。

珈琲

 

 

10年以上かけた構想から出来ているそうですね、コーヒーとタバコをテーマにちょっと可笑しくて、なんだか気持ちの良い空間が描かれています。

 

 

中でも好きだったのがイギー・ポップとトム・ウェイツが、ちょっと食い違いながら音楽の話をしてたシーン、ケイト・ブランシェットが一人二役をしてたシーンや、ビル・マーレイがビル・マーレイ役で出てくる所なんか笑いました。ちょっと変で、なんだか可愛い。

 

 

誰かと一緒にコーヒーを飲むような時間、一日の中でこんな時間って必要ですよねぇ。

 

 

僕の好きなティータイムを考えてみました。

本当は仕事で顧客を回ってるとコーヒーが出てくるんで、どちらかと言うと紅茶が好きなんですけど、そんな僕でも少しだけですけどコーヒーを楽しむ時間があります。

 

 

僕の好きなのは、地元のミニシアターの側にある喫茶店で映画が始まる時間まで本を読みながら、エスプレッソのシングルにたっぷりの砂糖とミルクを入れて、小さなカップをゆっくり飲む時が一番楽しめる時間かなぁ・・・

 

 

皆さんはどんなティータイムを過ごされていますか?

タイトル: ジム・ジャームッシュ作品集 DVD-BOX 1989-1999

 


 


 


 


 


 

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いかん、単純に面白かったよ。きっと映画の裏に隠された愛とか空虚な若者心情とかを感じなければいけないのかもしんないけど・・そんなのはあんまり思わなかったなぁ~

とにかく可笑しくてお祭りみたいな映画でした。

 

yajikita

 

お噺は・・

浮ついた話題でペラペラして現実味を感じられない江戸で、熱くて良い男の弥次郎兵衛とヤク中の喜多八はディープに愛し合うホモ。

クスリに耽りながら「おいらリヤルがとんとわからねぇ・・」という喜多さんに、DMのお伊勢様への案内に希望を見る弥次さんは喜多さんに旅に誘う。

そして二人はリヤルと自分を見つける旅に出ることになる・・・。

 

 

さすがに宮藤官九郎さんですね、笑いの壷を心得てらっしゃる、全体的にTVのバラエティやコントの笑いのエッセンスが凝縮してました。

クドカンがどこかで「次のオファがあるかどうか分からないんでやりたい事を全部詰め込んだ」って言ってただけあって、下ネタ、ベタ、不条理ネタのオンパレード。

 

 

出てくるキャラクターも面白い、俳優さんも上手く生かしてますよねぇ。

竹内力のお笑い好きのお代官も良かったし、松尾スズキさんの髭のおいらんは最高でしたねぇ。前日に松尾スズキさん監督の〝恋の門〟を観たばっかりだったんで何をやってるねん!って思いましたよ(爆笑

タイトル: 真夜中の弥次さん喜多さんでおなじみヒゲのおいらん

 

 

いままでテレビで見てクドカンの番組が好きな人にはおすすめですねぇ、映画の雰囲気と言うよりコント番組のノリです。こういう映画もありかもしんないですねぇ

 

 

 

 

 

 

 

 

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Ⅲになって今まで以上に素晴らしくなりましたね。Ⅰでは警察からマフィアに潜入するヤンと、マフィアから警察に潜入したラウの設定の面白い映画だなぁって思ったんです。でも今回は人間の業を深く掘り下げて、かつストーリー全体が分かりやすくなりました。

infanaru

ストーリーは

潜入捜査官のヤンの殉職から10日後、彼を射殺したラウ警部は、射殺事件の正当性を認められたが一時的に庶務課にまわされた。ラウにはヤン射殺時に一緒に射殺したマフィアからのスパイ ラムが潜入しているスパイは全部で5人と言う言葉が重くのしかかる。

一方映像では同時進行で殉職の10ヶ月前のヤンの話しも進んでいく・・・

 

 

だんだん追い詰められていくラウの演技は素晴らしいですねぇ

1ではヤンがとても孤独で苦しみぬいていく印象ですが、3では本当に孤独なのはラウだったんですねぇ。でもその孤独な二人がシンクロしていくような話しになっています。

 

 

今回は突然出てきた人が重要な役所だったり(1にこっそり出ている可能性アリ)したのは戸惑いましたが、1である程度のストーリーの完結を感じていて、その事件の前後の話しと言うから、そんなに驚きが無いのかと思ったら、そんなことはない驚く展開、最後のどんでん返しも含めて結構ドキドキさせてくれました。

 

 

もう一回シリーズ1を検証したくて、2500円と安くなったDVDを購入しちゃいました。これからじっくり観ます、きっとまた違う見方になるんでしょうね。

タイトル: インファナル・アフェア(低価格版)
タイトル: インファナル・アフェア II 無間序曲

 

 

 

 

 

 

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