故人と会話する:5/15の「ウチ、断捨離しました!」 | 断捨離®インターン とりうみゆきこ『自由の翼』|東京板橋

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断捨離®インターンとして、断捨離®トレーナーをめざして奮闘中。断捨離は制限外しのツール。あなたも、断捨離で自由の翼を手に入れて、一緒に大空にはばたきましょう。その先に何が待っているのか、信じて期待せず。

今日は、初めてのダンシャベリ会でした。

 

最初はちょっと緊張していましたが、

いつのまにか、しゃべりまくってましたね~。

 

ダンシャベリ会の様子は、明日詳しくレポートしますね。

 

 

    *~*~*~*~*~*~*~* 
 

ごきげんさまです。
やましたひでこ公認 断捨離®インターン・とりうみゆきこ です。

 

 

昨夜の「ウチ、断捨離しました!」の放送について

書いてみます。

 

「夫の遺品が手放せない!」

ということで、遺品整理のお話でした。

 

https://www.bs-asahi.co.jp/danshari/

 

 

考え方としては、「供養」だと思ってするといい。

 

やましたひでこのアドバイスは、

「天国にいるご主人と会話しながらやったらいいよ」と。

 

そうすれば、どれを手放して、どれを残すのか

おのずとわかってくるはずだと。

 

 

断捨離では、そのモノを手放すか残すか決めるとき、

自分に問いかけ、自分と対話します。

 

遺品整理の場合は、対話する相手が、

故人になるんですね。

 

 

故人がこれを見たら、どうしたいかな。

どういうメッセージを残したいのかな。

 

自分の気持ちを見つめ、

今は亡き相手の気持ちに想いを馳せて、

残されたモノを通して会話することが供養にもなり、

自分の気持ちの整理にもなるようです。

 

 

番組に登場された紀代子さんと娘さん、

それぞれ違う想いがあったんですね。

 

同じモノでも、そのモノに対する想いは違う。

 

このお二人のすごいところは、

違いに気づいて、それをお互いが受け入れたこと

だと思います。

 

そうやって、妥協点をみつけていったことで、

これからの家族の関係性も、

いい方向に進んだのだと思います。

 

 

遺品整理は、家族の気持ちを伝えあって、

お互いを理解するための大事なステップ

でもあるのですね。

 

その時がきたら、しっかり向き合っていけるかな。

 

 

そして、自分が逝くときは、身軽に逝きたい。

改めてそんなことも思いました。

 

そのためには、日ごろから断捨離ですね!

 

 

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最後までお読みくださり、ありがとうございます♪

 

 

◆◇ 家出シリーズ ◇◆

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2019年1月から2月にかけての1か月、家出をしてみました。

 

憧れの一人暮らし。

自由な空間。

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こちらに全記事まとめましたので、ぜひどうぞ(→★

 

 

 

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