トッツィーのわきが克服ブログ -40ページ目

皮膚の炎症と汗ワキぱっと Part. 3 わきが対策

さて、今回の脇の下の炎症を経てのワキガ対策ですが、

しばらくは以下の3つの実践を試みようと思います。


1.  汗ワキパット

2. 食事療法

3. デトックス



まず 1番目の『汗ワキパット』


今回使ってみて、なかなかよかったことが判明。

汗を吸収するだけだと思っていたのですが、

しっかりとニオイも吸収してくれます。


今回も膿がバンバンにでていたのですが、

膿って独特のニオイがあるんですよね。

傷口にバンソコを貼っていて、それを

はがしたときのニオイみたい。


でも、汗ワキパットはこのニオイも吸収して

くれていました。ホント感謝です。


そして、今は、皮膚の状態があまりよろしくない感じ。

下着だの、洋服だのが皮膚に直接j触れると、

こすれて、再び炎症が再発しそうな状態です。

皮膚の層がかっちりできていないので、

こすれに弱いのです。アトピーのような状態です。


ですので、今は汗ワキパットの素材の方がよさそうです。

ワキガようなクリームも今の状態だと、

炎症を再発しそうだし、怖くてつけられません。


皮膚、ニオイ、汗の吸収、いずれを考えても、

今は汗ワキパットが最適な選択と考えています。



続いて、2番の食事療法!

わきがの原因は汗の成分を細菌が分解すること。

そして、わきがの人は普通の人とは違う菌が住み着いているのです。


普通の人と違う菌がいる原因は恐らく、汗の成分。

その菌にとって好都合な栄養を含んだ汗がでるから、

普通の人と違う菌が住み着いてしまうのです。


では、この菌を少なくするには?


一つは、汗の成分を変えること。

これは、主にデトックスと食事療法になるかと思います。

デトックスでは、3でもう一度取り上げますが、

前に取り上げたサウナ等がいいかと思います。


そして、食事療法ですが、ニオイの原因が、

脂肪分であることから、これらを減らすようなものがいいということになります。


そして、もう一つ、食事療法で行いたいことは、

免疫力を高めることです


なぜって?

細菌をやっつけたいからです。


今回の炎症では……

食事自体は変えてないので、恐らく汗の成分は

変わっていないはず。でも、ニオイがなくなったということは、

一つの原因は炎症により免疫細胞の一つである顆粒球が活性化し、

菌がなくなったことがことが考えられます。


もちろん、皮膚がボロボロになっていることで、

菌にとっても、住みにくい環境になってしまったことも考えられますが、

一番の原因は顆粒球が暴れまわったことだと推察されます。


もちろん炎症を起こすまでに、免疫機能を活性することは

避けなければいけないことですが、

ある程度、活性を高めることで、皮膚の菌を

減らすことは可能と考えています。


先ほど、食事により、ニオイの成分を素を減らすと書きましたが、

全く脂肪分をとらないとか、そういったことは無理です。

脂肪もやっぱり、体にとって必要な栄養素。

なので、脂肪を減らしつつ、免疫力を高める食事を心がける。


これが、体質改善で、体の中から、わきがの対策につながる

はずなのです。

どちらもやりすぎず、合わせ技で、体質を改善していく。

あまり、極端にすると、ストレスで別の病気になってしまいますしね。

何事もほどほどです。


では、どんなものが、免疫力を上げて、さらにニオイの原因を

減らすのでしょうか?


それはまた、次で。



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下記のような情報商材もあります。ご参考までに。

糖尿病の原因を取り除く食事療法がわきがにも効くようです。


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