専門プログラムのご紹介④子供の総合診療医を目指す!小児科プログラム | 鳥大病院卒後臨床のブログ

鳥大病院卒後臨床のブログ

鳥取大学医学部附属病院の卒後臨床研修センターです。
研修医の日常や、指導医のひと言など、私たちの「今」をお伝えします。


テーマ:

皆さん、こんにちはショック!

 

朝9時で気温29度温度計

昨日も暑かったガーンですけど

近年の夏の気温って凄いあせるですよね。

なのに冬は大雪雪雪雪

秋は猛烈台風台風が来て

こういうことが地球温暖化の招く結果なのだと改めて思うしょぼん、今日の強い日差し晴れ

 

.さて。

今日は小児科プログラムのご紹介です。

小児科の先生って凄いアップですよね。

喋れない新生児あかちゃんまんから、

時に複雑な心境で話もなかなかしてくれない思春期の生徒女子高生東方仗助まで

小児の全てを診るメラメラ

 

小児外科はさすがに別ですけど

小児の内科系の全ての診療を担当するのが小児科

循環器も内分泌も消化器も腎臓も呼吸器も血液も膠原病も感染症も診るっていうことです。

凄くないですかラブラブ!

 

そして

産婦人科医と小児科医がいることで

お母さんと子供が支えられドキドキ

ひいては次の世代へと世の中を支えているのだと思います。

 

鳥大の小児科系プログラムは

10ヶ月の小児科系研修を行います。

これは

一般小児科のほかに、脳神経小児科やNICUも選べます。

特徴としては

小児科の中だけでも、6つの診療・研究グループがあり

それぞれに専門的で高度な取り組みを行っています。

グループは内分泌、腎臓、肝臓消化器、循環器、血液・腫瘍、新生児、アレルギーの6つ。

 

小児科に進もうか、という人には勉強し放題合格のプログラム。

充実したクラッカー小児科研修ができるでしょう。

 

小児科医を目指すあなたをお待ちしていますべーっだ!チョキ

 

 

 

そつごっちさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス