専門プログラムのご紹介③ニーズがある!精神科を目指すなら精神科プログラム | 鳥大病院卒後臨床のブログ

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鳥取大学医学部附属病院の卒後臨床研修センターです。
研修医の日常や、指導医のひと言など、私たちの「今」をお伝えします。


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みなさん、こんにちはニコニコ

 

車検車の日程確認に車屋さんに行ったら

フロントガラスに飛び石石で傷があり

「深めにえぐれているので割れる可能性があり車検通りません(;´▽`A``

フロントガラス交換で20万弱ですが、やるしかないパンチ!ですね。」

 

号泣笑い泣き笑い泣き笑い泣き これプラスで車検代出費です。

点1個の傷があったことは分かっていたのだけど、幅2mmもないんですよ、だってガーン

 

さて。

今日は精神科プログラムのご紹介です。

小児科赤ちゃん 2と産婦人科妊婦は、定員20名以上を持っている病院にはプログラムを作るように指示がありますが

うちにはこの他に精神科ドキドキ、救急救急車、外科担当医の専門プログラムがあります。

全国的にも余りない、特徴的なところ合格だと思っています。

 

精神科プログラムでは10ヶ月の精神科研修を必須に加えており

選択必修科目は婦人科と小児科を推奨しています。

 

よく考えられているなと思いませんかラブラブ!

婦人科腫瘍術後や産後うつ、小児の難病やいじめなど

選択必修で行く科も、精神科目線でもポイントがあるキラキラ診療科が選ばれている。

より良い精神科医となるための研修が組まれています。

 

また、ストレスを感じる人が多い昨今

精神科医師のニーズは高くアップアップ

今後もこれは続いていきそうです。

 

社会に求められる医師になる。

精神科医師を目指す方は是非ドキドキ

 

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