撮り鉄の世界では、「後から来た人は、先に来た人の写真に入り込まな
いようにする」という暗黙のルール◆◇◆◇◆◇◆
カメラを構える人の迷惑行為が多いって話に
『ファインダ―を見る時に 様々を捨象しちゃうのかな』と、
ロバート・キャパ(Robert Capa を検索して吃驚。
コルドバ戦線で頭部を撃ち抜かれ倒れる瞬間の人民戦線兵士を撮ったものだ」と世界の人々から見なされた。
ただこの写真は近年の研究で、実際の戦場を撮ったものではなく、さらに被写体は死んでおらず、また撮影者自体もキャパではなくゲルダによるものとする指摘がされている[3][4]。しかもゲルダは
❖ レンズの特性だったり、画面は様々に作れる。
画家の描く絵とどれだけ違うんだろう。
画面に在る時間・その時間を経験したという認識が大事なのかな?
『その美しい世界の一部に自分が在った』 ・・・とかなんとか