面白いけど笑えない中国の話
『竹田恒泰チャンネル』をもとに書き下ろしたもので
・領空侵犯する中国機を撃墜する。
『威嚇のつもりだったが、エラーしてしまいました。』と述べる。
ってありました。
・竹島にレーダー据えて実効支配も強化できる
云々とも
■1999年 ベオグラード中国大使館誤爆事件
3方向から一つの部屋を正確に打ち抜いています。
ロシアの外交官が一人死亡
中国人は一人も傷ついていない。 132頁
賀茂川耕助のブログ ビル・トッテン(Bill Totten, -
■情報源の一人によれば、
実際、中国大使館はアーカンと彼のホワイト・タイガーと呼ばれる仲間たちへの無線中継所として使われており、これが大使館攻撃の理由となったという。
■検索したら図書館にもあった。
竹田恒泰チャンネル http://ch.nicovideo.jp/takeda-tsuneyasu
提供:株式会社オンザボード
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日本にパイロットを死なせずに撃墜する技術があるのなら、魅力的。
人命を損なう事を織り込んでるとしたら 笑い話じゃなくなってしまいますね