712年以前? | 寅月

寅月

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目合い 目と目を合わせること。

まぐわ

直接的な言葉としては、アタハシ

               陰部 てる

美称の接尾辞

ヂ 男性

べ 女性

「ネ」接尾助詞とよみ

親しみを持って人を呼ぶのにつける





熊襲

クマヒト 肥国 ひのくに  額に髷を結う

ソヒト  襲国 そのくに (ハヤヒト)

           隼人は蝦夷と違って人口が極めて少なく 習俗は著しく異なっていた。

                顔面に顔料 下腹部に特鼻褌男性の局部が牛の鼻のように見える褌)

本朝書籍目録に
くまひとのふみ「肥人書」五巻がはやとのふみ隼人書と区別して存在していた。





大国主神の別名 大穴持神 オホ「大」  ナ「国土」 ムチ「蛇竜神」ノカミ

少名毘古那神 スクナビコナノカミ 「小さな国土の日子の主神」



ニギシ(?)← ニギニギシ ニギハハシ ニギハシ ニギハヒ

             賑 饒




上代特殊仮名遣で「日」が甲類に、「火」が乙類

 ホノニニギは、乙類の火を意味する。

神聖な火山に降臨する神であったのが、日向に天下るという伝承が発生した時点で「火」から「日」に

・・本名は以前のままで 冠称のみに太陽神の御子を強調する「日子」を

天邇岐志国邇岐志天津日高日子番能邇邇芸命